相手自由夢 官能小説一覧(全250件)
-
「今から俺がおやつ食べるから」冷蔵庫の前で食べられちゃういじわるエッチ
「はーーー。暇だよー」 『んー?さっきまで久しぶりの休日だしなにもしないゾォー!って意気込んでたじゃん』 「朝はね。でももうお昼ご飯も食べたし~。今からおでかけってのはめんどくさいし…」 最近仕事が立て込んでいたマナにと...
21481 Views 370
2015.6.20
-
「なんでそんな格好してんだよ」すぐそばに人がいるのに、壁に手をついた私を後ろから押さえ付けて…
「ミツキちゃん、その服、可愛いねぇー」 酔っ払ったサラリーマン風の男が、ミツキのお尻を撫でる。 「ありがとうございます。…って、セクハラですよー?関口さん」 にこやかに、だが内心はしかめっ面で、ミツキが客を嗜める。 (あ...
21420 Views 700
2017.2.7
-
「いやならよけろ」地味で真面目が取り柄の私に部長が教えてくれる大人の遊び方
「智子ー!今日さぁ、帰りにみんなでクラブいくんだけど一緒いこーよー!あたしの彼氏がDJやるんだぁ♡」 「あ、えと、今日わたしちょっと残業して帰るから行けないや・・・ごめんね。」 「ざんねーん。じゃあ先あがるね、お疲れー。...
21344 Views 350
2016.6.1
-
暗所恐怖症なのに資料室に課長と一緒に閉じ込められて―繋がる想い
会社の資料室。 神崎課長に頼まれた資料がなかなか見つからないうちに定時の鐘がなってしまった。 (大変、課長に迷惑が・・) 残業決定だ。 華が焦ると、上からドサドサッと資料が降ってきた。 「・・キャッ」 もー、やだー! 華...
21338 Views 330
2015.11.16
-
「まさか俺を食べるってキスで終わりなわけないよな?」酔った彼女への反撃
『夏樹ー、おかえりぃ〜、チュウして、チュウ♡』 仕事を終えて家に帰れば キャミソールにショートパンツという なんとも際どい格好でベロベロに酔ったコイツがいた。 「はっ!?何!?飲んだの?」 『飲んでないもん!ちょっと大人...
21053 Views 570
2016.6.6
-
獲物を狩るようにうなじばかりを責められて…性感帯を開発されてイキ続ける
部屋に入って、まず項(うなじ)に口付けられながら髪の毛を解かれた。 「…んっ…」 少しの刺激に身体が面白いほど跳ね上がる。 頭の中は既に期待でいっぱいだった。 「日和…」 さらさらと髪の毛をとかす姿が窓に映って、それに釘...
20776 Views 320
2015.12.15
-
歳上なのに敬語が抜けない彼氏と不安を解消して溶け合うSEX
私の彼はいつも私に敬語を使う。 元々同じバイト先で出会った人なのだが、私より5つも年上。 でも、バイト先では私の方が先輩だったこともあり未だ敬語が抜けていない。 正直、彼氏彼女という関係なのによそよそしい感じがして。 寂...
20752 Views 400
2015.8.3
-
止まない刺激と快感に声を失うも彼の攻め手は緩むこともなく…
ヴウウウウウ!と部屋中に響く機械音に、美優は甘い悲鳴をあげて背中を反らせる。 ビクン!と魚のように身体を震わせて、肩で息を整えながら、背後で楽しそうに笑う男を恨めしそうに睨んでみせた。 「なに?物足りなかったの?」 「ち...
20638 Views 450
2016.11.20
-
深みある年上男性に巧みな愛撫と指示を与えられシーツの波に溺れる
それはほんとに、雷に打たれたような衝撃だった。 一目惚れ。 薄暗い照明のバーの奥、DJブースでその人は静かにレコードを手にとっていた。 カクテルグラスを片手に持ったまま、じっとその人の真剣な表情を見つめていたら、ふいにピ...
20566 Views 620
2016.1.31
-
私の奥底で蠢き鳴り響く無機質な律動と機械音。それでも何とか立ち上がり…
クチュ… 『あっ、やぁ…んッ…』 指を出し入れされて、卑猥な水音と感じきった私の甘い声が部屋に響く。 「気持ちいい?」 『ん…ッ…気持ちいッ…』 「じゃあ壁に手をついて。お尻突き出して」 言われた通りに壁に手をついて夏樹...
20423 Views 301
2017.1.2
-
旦那様に甘く意地悪に染め上げられていく私の全て
旦那様は、変わったお方だと思う。 毎夜、コルセットを脱いだ後の私の体――脇腹から腰にかけて、優しく撫でて下さる。 ドレスの下にコルセットを身に付けるのなんて、女なら当たり前のこと。 それを「ご苦労様」なんて言いながら、労...
19595 Views 300
2016.3.7
-
オフィスで後輩にマッサージをしてもらっていたら…
「真由さん…」 「あ…そこ気持ち良い…」 「ここはどうですか?」 「ぁ、ん…良い…」 夜のオフィス。 後輩君と2人。 「気持ち良いですか?」 「ん…すごく…」 「…良かった」 残業していて一息ついた頃、荒川くんが私の背後...
19505 Views 160
2016.1.4
-
8つも年下の高校生が誕生日にリクエストしてきたのは…互いの色に染め上げ染まる新しい関係
「絢ちゃん!俺もうすぐ誕生日なんだけど!」 教室のドアを勢いよく開き、悠斗がやってきた。 「おめでとう悠斗くん。何が欲しいの?」 ここは絢が講師として雇われている英会話教室。 今日も調子いいわねと内心ぼやきながら今日のテ...
19379 Views 180
2016.7.9
-
幼馴染の修羅場に遭遇して打ち明けられる獣のような独占欲
「はぁ?!何言ってんの?」 「だから…マリはマサトくんのことが好きなんでしょ」 友達に言われる一言に過剰に反応してしまう。 「好きなんかじゃないよ」 「もういい加減素直になったら?」 「だから…アイツのことなんて好きじゃ...
19316 Views 220
2016.5.23
-
一度だけ…送別会の夜に誘われた抗えない禁断のワンナイト
その日は美優の送別会だった。 会社に入って3年。 たくさんの営業マンに囲まれる部署で、たった一人の女性社員として事務を担当していた美優の送別会にはたくさんの男性社員が参加し、大変な盛り上がりだった。 「美優ちゃん、どうし...
19280 Views 200
2015.8.16
-
看病してくれていた彼に甘く誘導され、強い快感を与えられて痛感する幸せの切なさ
頭がぼーっとする。 ソファーにもたれながら、一体どのくらいの時が経ったのだろう。 たまの休みなのに、あたしなんかの為にごはんを作ってくれる彼の忙しない後ろ姿。 わーわー言いながら、バタバタ、ガチャガチャと慌ただしい背中は...
19028 Views 320
2015.12.7