相手自由夢 官能小説一覧(全250件)
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引っ越し作業の依頼を受けてやって来た運送業者の男の子―その逞しい肉体と優しげな雰囲気に身体の奥がくすぐられ…
三十歳を過ぎて幸運にも転職できて、心機一転、引っ越しも決めた。 いい部屋が見つかって、後は引っ越すだけ。 …なんだけど。 「引っ越し屋さんって高いんだな…」 思わず独り言がこぼれるくらい、見積もりに書いてある金額は高い。...
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2016.7.22
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ウサギの耳に興奮したクラスメイトに見つめられて…感じ過ぎちゃう本能エッチ
けたたましいアラーム音に眉をしかめる。 重い瞼を持ち上げれば、カーテンの隙間から朝日が差していた。 背伸びをすれば、自然と欠伸が溢れた。 あー、早くしないと部活の朝練に遅れる…。 ゆっくりした動きでベットから這い出て、部...
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2016.6.20
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「たまにはいいでしょ。こういうプレイも、」羞恥と興奮に染まるご無沙汰エッチ
あっ…ん… 今日は3週間ぶりに彼が帰ってくる。 だけど、待てなかった。 …んっ 彼とのエッチを思い出して、指の動きが激しくなる。 「ただいま〜!」 私は慌てて服を着る。 「…莉奈?莉奈〜?」 「俊樹、おかえり!」 私は何...
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2016.5.12
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体格差ゆえにあえて手を出していなかった彼女に裸で迫られて…葛藤渦巻く初えっち
「本当に大丈夫か?」 「はい!大丈夫です!勢いよくずぶっ、とイッちゃって下さい!」 ……そう簡単には言うけどな… 俺の下で敬礼をするサヤ。 ちなみに服は着ていない。 身長150センチの小柄なサヤと付き合って半年。 ガタイ...
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2016.4.24
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寡黙で人を寄せ付けない雰囲気のカメラマン―気が付けば彼の真っ直ぐな瞳に見つめられ…
「お疲れ様でしたー」 「華恋ちゃん、お疲れ様ー」 「お先ー」 スタッフが、荷物をまとめ1人、2人、とスタジオから出て行き、たちまち静まり返る。 後は機材を片付ける、いつもの無口なカメラマンだけ。 そういえば、最近の仕事は...
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2016.7.30
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真夏の水着セール後の店内で…我慢できなかった彼氏に食べられちゃう
「ふう。後一息!」 真夏のセールが大成功の黒字で閉店を迎え、一人締めの作業に追われつつため息を着いた。 「智美、お疲れ!」 壁際から相変わらずの笑顔で声をかける姿。 そう私の彼氏。 「和樹!」 思わず笑みがこぼれるけど、...
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2015.8.22
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子ども扱いしないで。卒業式に抱え続けた想いを…
「美雪ちゃん、今日は久しぶりに家でご飯でも食べようか。」 制服姿の私に春彦さんが言った。 使い古したスクールバックには卒業証書が入っている。 春彦さんは、「久しぶりに」なんて言ってるけど、ホントは私がお願いしたのだ。 卒...
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2015.4.26
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全てをモノにしたい彼女に激しい愛撫と噛み跡で教える答え
俺が彼女と出会ったのは半年程前の本格的な夏が始まろうとしていた時だった。 『隣に越して来ました』そう言って菓子折りを渡された。 衝撃が走ったのはこの時で。 年甲斐もなく、一目惚れだったのかもしれない...。 苗字しか知ら...
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2016.2.3
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掌に男の本能を感じて…クールで真面目な旦那様と久々の甘い夜
「明日、弁当いらない、一泊の出張入った」 「えっ、そうなの」 下ごしらえしちゃった。 「夕食にする?」 「今日はいい、半端な時間に昼食取ったから」 受け取ったスーツをハンガーにかけながら、がっかりした。 明日の私の昼食は...
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2016.1.2
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ヘタレ同期に突然椅子に座ったまま手首を後ろで縛られて…OK以外許されない告白
「ごめん。もう我慢できないんだ」 月の明かりと外の夜景の光しか届かないオフィスで、私はあろうことか椅子に座ったまま手首を後ろで縛られていた。 何がどうなってこうなったのかなんて、私にも分からない。 目の前で欲情した瞳をし...
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2016.4.3
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夜景を見に行こうとドライブデートに誘われて…スーパームーンの下で繋がるカーセックス
今日は週末金曜日。 平日5日間の仕事が終わってほっとする日。 もう21時過ぎていたけど和輝からドライブ行こうって誘われて、今迎えに来てくれた。 和輝は車を買い換えて、最初に乗せたいのは彼女の里美(私)だからって言ってくれ...
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2016.3.18
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懐いてくれている男子学生に冷たい態度を取ったら強引に抱かれるスリルえっち
「絵美チャーン☆」 振り返れば下心丸出しの笑みでやってくる男子生徒に、私は愛想笑いで返す。 「おっ、絵美ちゃん先生〜今日もカワイィねぇ〜♡♡♡」 「ねぇ、今日何色の下着ぃ〜?」 「絵美チャン、今度放課後の特別レッスンして...
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2016.1.5
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後輩と数年ぶりに訪れた部室で言葉責めと焦れったい愛撫でかき乱される理性
「わぁ、懐かしいね!」 私は今日、数年前に卒業した高校に訪れていた。 サッカー部のマネージャーとして過ごした三年間が蘇ってくる。 「先輩、部室のほうも行きましょうか?」 「あ、うん!行こう行こう!」 一緒に来たのは一つ下...
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2016.4.5
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想いの丈が溢れた先生の色んな一面を目の当たりにして…好きを教えて
「先生は…好きな人いる?」 放課後の教室。 先生がいつも残って片付けや準備をしているここで、私はいつもと同じように、話を聞いて貰っていた。 「私は…実際好きとかよくわかんないんだよね」 教師と生徒なんだけど。 先生はいつ...
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2016.4.26
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彼と見知らぬ女性が仲良さそうにしてるから…操作される嫉妬心
あれは付き合い始めたばかりの頃の事だった。 「あ、響じゃなーい!久しぶりー」 ふたりで飲みに行った先で、彼が見知らぬ女性に声を掛けられた。 とはいえ知らないのはわたしだけなようで、「あぁ、久しぶり。元気?」などの会話が繰...
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2016.2.4
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2人きりになった教室で我慢していた気持ちが溢れだして…英会話スクールの先生と甘い時間
「See you!」 教室からどんどん生徒が帰っていく。 私は椅子に座ったままで、まだノートを取っている振りをしている。 そして、最後に取り残されて一人になった。 「Mey I help you?」 一人の男性が私に話し...
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2015.11.4