男性視点 官能小説一覧(全93件)
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はじめてできた可愛い彼女とはじめてのSEX。でも童貞の俺と違って彼女は恋愛上級者で…
生まれてはじめて彼女ができた。 サークルの飲み会で知り合ったんだけど、可愛くて頭もよくて自慢の彼女だ。 そんな彼女を家に招いた俺は、正直人生で一番緊張していた。 今まで恋愛をろくにしてこなかった俺は、当然SEXだってはじ...
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2021.1.1
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お風呂あがりの色気にあてられ愛しさが溢れて…年下ナイトに愛される
ーブオオオオオオ お風呂上りの日課。 それは柚希先輩の髪を乾かすこと。 黒色のロングの髪は洗うのも乾かすのも大変そうで、僕が自ら手伝うと言った。 「ごめんね、奏太。いつもいつも手伝って貰っちゃって。」 ドライヤーの音にか...
10524 Views 200
2016.4.4
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艶めかしくてとてもいやらしい彼女の望むままに僕は…一番の幸せ
「ねえ、家よってくでしょ?」 そうやって僕の彼女は艶めかしく笑う。 いっぱい買い物したこの荷物を届けるためと 心の中で言い訳しながら今日も彼女の言うがままだ。 彼女の家はマンションの7階。 エレベーターは妙な雰囲気のまま...
10232 Views 180
2016.7.5
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泣いてるあいつが愛おし過ぎて…初恋の女をメチャクチャに
『私ってそんなに女としての魅力ないのかな?』 「そんなことねーよ。あいつの恋愛観が変わってるだけだって」 俺の友人と付き合っていた莉子は、フラれたその日、泣きながら俺の家を訪れたのだった。 『それでも私…彼の好みの女にな...
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2018.4.21
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浮気かはたまた別れ話か。不安な気持ちを抱えながら帰宅した俺を出迎えたのは…
俺には3つ年下の彼女がいる。 えみの笑顔はめちゃくちゃ可愛くて友達に写真を見せると 「可愛い」 「羨ましい」 と必ず言われ、そして 「お前にはもったいない」 「浮気されないようにな」 と必ず続く。 確かに美女と野獣ぽさは...
10083 Views 120
2016.8.5
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いきなり彼女に押し倒され、状況が飲み込めないままの俺をよそに、彼女が俺のモノを愛撫し始めて…
「雅人…」 「ん…どうした」 月が綺麗な夜だった…。 満月ではなく、下弦の月。 紅く妖しい光を放ち、周りの星を照らしていたそんな夜だった。 「好き…大好き…」 「里菜…ちょ、何だ…っ」 寝転がる俺の上に跨がり、月明かりを...
9892 Views 520
2020.3.28
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おもちゃを使うオンラインセックスで味わった甘くて官能的な時間
「あはははっ、すごい面白いんだけど、その話」 そう言ってパソコン画面の中で大笑いするのは、恋人の真穂だった。 今オレは、地方に出張している真穂とビデオ通話をしている最中だ。 「そんな笑わないでって」 「だって面白いんだも...
9768 Views 360
2021.7.9
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こたつの光によって煌々と照らされている彼女の下着はいやらしい愛液で湿っている。我慢できずに舐めると、下着の染みはさらに大きくなっていく…
「健斗、健斗ッ」 「ん…どうしたんだ」 この寒い冬の季節、こたつと暖房は必需品。 寒がりな俺の彼女である瑠衣はその両方の電源を入れていて、俺はそれに甘えてこたつに足を突っ込んでいる。 「健斗、今暇かな」 「ん…まァ、暇…...
8998 Views 160
2020.4.25
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恋人に振られた彼女を慰めていたら、転んだ彼女の脚の間に身体が入り込んで
「……振られちゃったんです」 朝、ばらの棘で傷ついた指が痛かった。 九時に開店する駅前の花屋でバイトしてすでに二年、さまざまな人に花束を作ってきたが、夕方にやってきた常連の女性は本当に幸せそうな顔で、今日は彼氏と三年目の...
6547 Views 190
2020.7.15
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2人きりの資料室。その横顔があまりにも綺麗で僕は…
今、可愛いなんて言えば莉子さんは怒るだろうか? 2人きりの資料室で真剣な顔で本を探す彼女の横顔があまりに綺麗でジッと見つめていたら、急に僕を見た莉子さんとバッチリ視線が重なった。 『!?…なに?』 「いや、ずっと見てるの...
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2017.4.2
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夏になると決まって思い出す遠い日のこと―俺はあの子に気持ちを伝えた
夏になると想い出す遠い日の想い出。 * * * * * * * * * 俺は高校時代水泳部に所属していた。 うちの学校では夏はもちろん冬でも走り込みなどのトレーニングがきつく、退部する部員が後を絶たなかった。 それでも続...
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2016.9.11
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今の彼氏に不満が溜まっている元カノに、俺への愛情を取り戻してほしくたっぷり愛撫
半年前に、俺は半同棲状態にあった恋人と、別れていた。 彼女は別れの理由を、俺の嫉妬心と疑り深さだと言った。 女の腐ったような男、と吐き捨てた。 理沙の言い分は認める。 それを言われても5年間育てた愛情を、そう簡単...
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2018.9.1
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深夜の診察室~白衣の女医が施す深夜の特別治療~
深夜の診察室。深夜の総合病院は、静寂に包まれていた。 廊下の蛍光灯が淡く照らす中、緊急外来の待合室には私一人だけ。 激しい腹痛で駆け込み、ようやく順番が回ってきた。診察室のドアを開けると、そこにいたのは白衣を纏った美しい...
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2026.7.20