独占欲 官能小説一覧(全230件)
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嫉妬深い恋人に、肉体を調教されています
ピチャリピチャリ…と耳を塞ぎたくなるような淫らな音が、わたしの耳に絶えず届いてくる。 唾液と愛液にまみれたザラザラした舌の表面が、すでに硬く尖ったクリトリスから淫穴まで何度も舐め上げるからだ。 すでに快楽に飲まれている熱...
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2022.6.13
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いいなりメイドのはじめてご奉仕。支配欲の強すぎる旦那様にドキドキ…!
「失礼いたします」 ドアの隙間から細く差し込む、月明かりが優しかった。 心臓の鼓動が耳に聞こえるような緊張が私の体を包む。 柔らかなカーテンが風に揺れ、香り立つ花の香りが漂うここは、お屋敷の奥にある主の寝室。 新人メイド...
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2025.4.2
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「エロすぎ…ちょっとお仕置き」嫉妬と独占欲が招く接骨院で働く幼馴染の暴走
さやかは仕事帰りのいつもの道をゆっくりうつむき加減で歩いていた。 今日付き合っていた彼から突然別れを告げられた。 なんとなく自分に気がなくなってきているとこは分かってはいたが、半年付き合ったのに終わりは電話でただそっけな...
37886 Views 490
2016.4.21
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土曜の雨の日、泣き虫の幼馴染が訪ねてきた。慰めているうちに欲情してしまった俺
土曜、雨の日、女なし。 そんな時にすることは決まっている。 スーパーでお気に入りのポテチを買い漁り、ゲーム機の周りに並べる。その脇にビールを一本。 ゲームソフトの山からディスクを選びつつ、このわくわくはガキの頃の遠足に近...
37102 Views 820
2023.9.24
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ぬるぬるにされて…彼は雄叫びをあげながら、大量のそれをぶっかけてきたのです
それは、ホワイトデーの数日前の出来事だった。加奈が会社のフロアーでエレベーターが来るのを待っていたら、後ろから声をかけてきた人がいた。 「加奈さん、こんにちは。先月頂いたチョコレート、とても美味しかったです。ホワイトデー...
35631 Views 550
2022.9.13
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年下の男の子だと思っていた仕事仲間の、不器用で熱いキスの嵐に溺れていく私
梨乃は打ち合わせに向かっていた。 相手はフリーカメラマンの梨乃に定期的に依頼をくれる会社だ。 (今日は新人の担当さんだって聞いたけど、どんな人だろう) 「はじめまして。悠人と申します」 深々とお辞儀をしてきた彼はまだ若く...
35049 Views 370
2025.3.30
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内緒でHな配信をしていたことがバレて…お仕置き激しめエッチ!
私は伊央。裏垢配信をやっているしがない配信者。 色々事情があってこの世界に飛び込んでしまったのだが、後悔はしていない。しかし、一つ心にひっかかりがあるとしたら、それはーー 『彼氏には内緒にしていること』 その日の夜も、私...
34916 Views 430
2026.2.3
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泣いたあとでも欲しくなって、私のカラダの隅々まで教え込まれていく♡
「…勇樹に…触れてほしい…」 「私…変なのかな…あんなに泣いたあとなのに…///」 今日は悲しい出来事があって泣いていた真奈美、僕の腕の中に顔を埋めている。 「…真奈美」 そっと顎を指で持ち上げ、瞳を覗き込む。 潤んで震...
34803 Views 290
2025.12.24
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親の都合で結婚した私。初めてなのに会ったばかりの人と初夜がんばります!
「今日から俺がお前の夫だ」 えらそうにそう言った顔は目眩がするほど美しくて、ただ見とれた。 私の両親は従業員20人ほどの小さな工場を営んでいる。取引先から契約更新の際に新たな条件を追加された。 それが取引先の社長の息子と...
34269 Views 250
2025.10.5
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メイドの私はリボンで両手を縛られ、ご主人様の独占欲で歩くたびに漏れ出す甘い雫♡
「…しっ。他の者に見つかってしまうよ、ナミ」 僕は彼女の髪を結んでいたリボンを解き、その細い両手首を背中の後ろで優しく、けれど解けないように縛り上げた。 エプロンのボタンを一つずつ外すと、彼女の白い肌が露わになる。 スカ...
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2026.6.16
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イケメン上司に連れ込まれた薄暗い資料室、溢れ出す蜜音と淫靡な吐息
「白石、この企画これで通すから手配よろしく」 青木課長からの指示と一緒に、書類を受け取る。 仕事ができて、周りからの信頼も厚く、容姿端麗。 他部署の女性社員からも人気がある。 表向き、彼女がいないということになっているが...
34073 Views 510
2016.8.13
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既婚者と不倫関係にあるけれど、いつ終わるかわからない幸せを感じたい
本当に欲しいものは、どうしても手に入らないのかもしれない。 それでも手に入れようと足掻くのなら、地獄に落ちる覚悟が必要なのだろう。 「やあ、美沙ちゃん」 「晃司さん…」 11月。年の瀬が近づいてきて、それとなく慌ただしく...
33913 Views 410
2024.5.7
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ライバルの同期に、仕事でもあっちでもズブズブに負かされて、ハマってしまう…
「はぁ~~。今回のコンペも翔に負けた」 「お前は、いつも張り切りすぎるんだよ」 「あ~もう!悔しいよぉぉお!翔がいなければ私が1番だったのに」 「はいはい、ごめんなさいねえ~俺が優秀すぎて!」 「むっかぁ~!!ほんと一言...
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2021.12.3
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会員制エステで施される薫るほど濃密で淫靡なサービス
仕事からの帰り道、雑踏を抜けてオフィスビルが立ち並ぶ通りから少し外れたところに、レンガ造りの壁に蔦がはった建物がある。 私は地下に続く階段を降り、重いドアを開けた。 今日も端整な顔だちの男がずらりと並んでいる。 「いらっ...
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2016.9.2
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借金女、関西弁ヤクザに身も心も堕とされて…生まれて初めての快楽に抗えない夜
父親の借金を抱えて訪れた指定のビル。 無機質なエレベーターの中で、私の心臓はドクドクと音を立てる。 ──扉の先に待っているのは、あの人。 「…お前、覚えとるか?」 開口一番、その低くて落ち着いた声が耳に触れた瞬間、私の時...
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2025.8.16
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水着の試着中に彼氏がやって来て、着たままあそこを舐められイキっぱなしにされて
「ちょっと際どい、かなぁ」 目の前の大きな姿見には水着姿の私が映っている。 来週、彼氏の和俊とプールへ行くために買ったばかりの水着を眺めて、私は顔をしかめながらそっと脚の付け根に触れた。 試着した時には感じなかったがビキ...
33686 Views 830
2020.11.18