敬語 官能小説一覧(全132件)
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気づいたら異世界に飛ばされてしまった。更に聖女と呼ばれ、体を求められて…
「明日から仕事、どうしよう…」 狭いアパートの一室で、花音は深い溜息をついた。 毒親から離れ、就職できたのはいいものの、そこはブラック企業で毎日残業と休日出勤の連続。 疲れからミスを連発してあっさり解雇を言い渡されたのだ...
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2022.8.27
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今日も私を縛るのですか?私…あなたに縛られると何でも言う事を聞きたくなるのです
友里が用件を済ませて、助教授室のドアノブに手をかけ、退室しようとしたその時。 「今日の5時に、いつもの場所に来るように。あとさっき、君に渡したアクセサリーを必ず身に付けてくるように」 速水助教授は、自分の生徒である友里の...
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2022.9.18
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セックスの時何度も寸止めする彼は私に「お願い」することを求めてくる…
私の弱点を責め立ててくる。 「は、はぁ…っ! あ、ぅ…! くふぅ…っ!」 私の背中が反り返り、腰が浮き上がっていく。 (こ、このままじゃ…) 私は懸命に絶頂感を堪えた。 ここで果ててしまっては負け...
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2024.3.18
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仕事に疲れて帰ってきたら見知らぬ場所について、そこでマッサージを受けることに。
「あー…疲れた」 夏帆は大きなため息を付きながら自宅にたどり着いた。 ネチネチと嫌味ったらしい上司と、おしゃべりに夢中で仕事がおざなりの同僚に、理不尽な要求をしてくる取引先。 彼女の疲労はピークに達していた。 (とにかく...
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2023.4.27
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バーを出てから記憶がない…しかも何故か隣には裸の課長がいて…。
彼氏の浮気が発覚した。唯子はすぐに別れてやったが気持ちはおさまらず、現在、行きつけのバーのマスター相手に悔しさをぶちまけている。 酔いで目元を赤くした唯子がもう何杯目かわからないおかわりを頼もうとした時、彼女の隣に男性...
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2018.8.24
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音フェチクラブでカリスマデビュー!エッチな音をいっぱい聞いてほしいの!
さやかは焦って階段を降りていた。 この数日、便秘に悩まされていて、どうしようもなく、昨夜下剤を飲んだのだ。 穏やかに効く、そう書いてあったものの、よく分量が分からないまま適当に飲んでしまった。 オフィスで隣の後輩に聞こえ...
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2022.1.31
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フェラ大好き年上敬語上司とオフィスで禁断の交渉をして達してしまう私
私はK商事で事務をしている普通の会社員だ。ただ業務量が多くて、毎日毎日忙しい日々を送っている。 この部署は人数が少なく、私と事務課長の2人だけである。だから、こんなに仕事が溜まっているのだけれど。 今日も周りの人間...
58736 Views 390
2023.9.19
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出会い系で知り合った年上男性の言葉責めと焦らしプレイに涙目で懇願
社会人になってから出会いがなく、友達に勧められてはじめた出会い系アプリ。 はじめはなんとなく抵抗があったが、 いろいろな人と知り合いになれるのが意外とおもしろくなって、気づいたらはまっていた。 その中でも一人、特に気があ...
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2018.5.4
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素顔も分からない彼に甘い甘いトリックアンドトリートな舌で翻弄される
「お子様じゃないんだから」 クラブでハロウィンパーティーがあるというので彼氏が私の腕を取った。だから、こうして私は行きつけのクラブの前まで来たのはいいのだが…。 私は猫の仮装をしてイベントに挑んだ。彼氏はミイラ男。 ...
41933 Views 380
2024.2.1
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マッサージ師の秘密の手技、二人だけの甘い刺激と秘められた情熱
葵(29歳)は毎週、忙しい日常から解放される唯一の時間を、マッサージ店で過ごしていた。 心身をリセットするために訪れるその場所で、葵の疲れは癒され、リフレッシュされる。特に響(35歳)は、他の施術者と比べてその手のひらに...
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2025.6.4
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素直で可愛らしい反応に、今まで気付かなかった自分の中の嗜虐心が掻き立てられて…
事務の仕事を辞め、アロマテラピーの資格を取ったのが三年前。 しばらくは女性向けのエステ店で働いたけれど、思うように稼げなくてメンズエステに移った。 メンズエステと言っても風俗店ではないから、お給料は微増といったところ。 ...
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2016.8.21
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放課後の生徒指導室。本来なら生徒が指導される筈の部屋、それなのに…
放課後の生徒指導室。 本来なら生徒が指導されるはずなのに、今夜はわたしが指導される立場… 「千星先生、生徒との距離感には気をつけろと言いましたよね」 教頭である利人さんが椅子に座ったまま、わたしを鋭い視線で射抜く。 「は...
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2016.10.22
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「楽しまなきゃソンだよ♪」そう言って先輩は女の私でさえ鼓動の早くなるような素振りで優しく触れて…
四畳半くらいの部屋にお風呂とマット。 その部屋を目前に、私は立ち止まる。 ――この風俗店は女の子同士の仲をウリにしている、ちょっと変わったお店らしい。 「ミキちゃん、緊張してる?」 後ろから私を抱きしめた先輩。 私より頭...
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2017.2.18
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社長に焦らされ視姦され夜の社長室に響く妖美な甘い声
いつからこうなってしまったのか。 ああ多分、きっとあの時。 入社式の壇上で挨拶するこの人を、吸い込まれるように見入ってしまった時から。 美術品を見るように嬉しそうに目を細めて、品定めするような視線。 私を見ているのではな...
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2018.7.14
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失恋したばかりで部下にばったり会って…酔った部下から攻められる話
先週大好きだった彼と別れた。 私と彼の年は十歳も離れていて彼からすると私はまだほんの子どものように感じていたのかもしれない。 凍てつく氷道を警戒しながら歩く。 寒い。 当たり前じゃん。 ふと頭に浮かんだ言葉がおかしくて失...
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2026.1.31
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落ちこぼれの烙印を押された生徒を変えようと奮起した筈なのに…二人きりの教室に響く悦音
ここは都内随一との呼び声も高い男女共学の進学校。 全国トップの大学に楽々と現役合格する生徒達がごろごろいる。 2流大学の教育学部をなんとか卒業した自分と生徒達とは頭の出来が違う。 「おはようございます!授業を始めます!」...
16866 Views 350
2016.8.23