拘束 官能小説一覧(全149件)
-
仕事のできない後輩と出張で相部屋になってしまい、童貞の後輩にセックス指導までしまう?!
「はぁ~。ビジネスホテルの部屋も満足に取れないの?!」 あいみは後輩の蓮に怒っていました。 「す、すいません」 「もぉー、いいよ。早く中入ろ」 「は、はい」 「今日の取引の時も接待の仕方も不合格だから!」 「…すいません...
26685 Views 360
2021.10.19
-
彼のおねだりでソフトSMごっこ。敏感な所をオモチャで責められていっぱいイッちゃう…!
「頼むよ、翔子!ちょっと縛るだけだから!」 わざわざ100円で買ってきたというネクタイを両手で引っ張りながら、英司は私にそう言った。 「嫌だってば、そんなの!」 「マジのSMじゃなくてちょっとSMっぽいことするだけ!ネク...
24571 Views 1100
2020.1.22
-
コスプレ×快感体験
誰にだって少なからずある、変身願望。 そして注目されたいという気持ち。 ……コレは、その2つを解放して心身共に満たされた時に得られた快感のお話。 ゲームシナリオライターの湯上さんが主催の、防音が施された貸切の地下スタジオ...
23523 Views 350
2017.9.10
-
道に迷った先で謎のスライムに拘束されて!?我慢できないほどに愛撫されちゃう
「どうしよう…」 木の実を集めに森の中にやってきたけれど、気が付くと道を外れていて、帰り道が分からなくなっていた。もう辺りは暗くなってきて、そろそろ家に帰らないと危ない。そう思いながら森を歩き回っていると、小さな小屋を見...
22780 Views 300
2025.5.22
-
真実の愛を確かめる、双子の試練!?どっちがどっち?3人で交わり合う淫乱な遊戯。
小さな部屋の彼の匂いに包まれるベッドの中、互いに一糸まとわぬ姿で、とろけるようなキスを繰り返す。 舌を突き出し、まるで私にわざと見せつけるかのように、胸の頂点で主張する2つの突起を交互に舐めた。 『あ…ぁ……っ』 欲望の...
21283 Views 460
2019.4.20
-
彼と夜景を見た帰り道、興奮した彼に車の中で襲われて!?激しく淫らな夜が始まる
「車の中なんて、ダメだってば…」 「大丈夫だって。誰もいないんだから」 「でも…あっ」 耳を舐められて変な声が出る。 スカートを捲られて、下着の中に手を突っ込まれた。 今日は遠距離恋愛中の悟と、久しぶりのドライブデート。...
19604 Views 690
2021.10.20
-
看病してくれていた彼に甘く誘導され、強い快感を与えられて痛感する幸せの切なさ
頭がぼーっとする。 ソファーにもたれながら、一体どのくらいの時が経ったのだろう。 たまの休みなのに、あたしなんかの為にごはんを作ってくれる彼の忙しない後ろ姿。 わーわー言いながら、バタバタ、ガチャガチャと慌ただしい背中は...
19028 Views 320
2015.12.7
-
彼氏の嫉妬が想像以上に激しく甘かった…!バイブで喘がされて快感エッチ
ある冬の昼さがり、雪は1人自室でベッドに横たわっていた。 手には手錠がつけられており、ベッドに繋がれている。 これは恋人の涼がつけたものであり、誘拐などというわけではない。 しかし、雪の心中は穏やかではなかった。 (涼は...
18500 Views 370
2026.4.14
-
寝ている間に視界も自由も奪われ蹂躙される渇望叶う時
ん・・・ 鈍い痛みと不自由さで目が醒めた。 ・・はずだが、何も見えない。 目はアイマスクのようなもので覆われているようだ。 手首はタオルのようなもので縛られている。 どうやらベッドのヘッドボードかなにかに括り付けられてい...
17482 Views 340
2016.1.27
-
ヘタレ同期に突然椅子に座ったまま手首を後ろで縛られて…OK以外許されない告白
「ごめん。もう我慢できないんだ」 月の明かりと外の夜景の光しか届かないオフィスで、私はあろうことか椅子に座ったまま手首を後ろで縛られていた。 何がどうなってこうなったのかなんて、私にも分からない。 目の前で欲情した瞳をし...
16939 Views 280
2016.4.3
-
「…覚悟してね?」美容師の手によって美しくも淫らに花開く時
「ねぇ、そこの君!」 せっかくの休日、ウンザリ気分なのは、この人混みのせいだけではない。 本当なら、この人混みの中を、自分も楽しく歩いていたはずだ。 いつものように、あいつと腕を組んで。 けれど、あいつは、この人混みの中...
15275 Views 160
2016.3.22
-
触手ハプニング!彼氏が開発した触手と共に犯されて快感とろとろエッチ
私の彼、柊はちょっと変わった研究者だ。 風変わりなものを開発してはそれを私にお披露目して熱く語るのが常なのだが、今日はちょっと… いや、色々と違った。 ある昼下がり、柊の研究室に呼び出された私は、今回はなんだろうなーと考...
13100 Views 160
2026.5.15
-
「…ねぇ、私とセックスしない?」―越えてはならぬ筈の一線を越える昼下がり
教室が終わり、余った花や生徒が散らかしていったティーカップやお菓子のゴミを片付ける。 洗い物に水をかけながらシャンパンを注ぐ。 換気扇の前で静華は煙草に火をつけた。 田舎からフラワーアレンジの教室を開きたくて上京したのが...
11793 Views 80
2016.11.11
-
文化祭で男装をしていた私。モテモテになっていると、彼に嫉妬されて……
「ねぇ!さっきのお姉さん見た?」 「うん、すっごくかっこよかったよね!」 今日は、私が通っている大学で文化祭が行われている。 「3階の教室でカフェやってます!よかったら遊びに来てください」 私は客寄せとして男物のスーツ姿...
10595 Views 350
2021.7.20
-
なぜかに彼に執着され、全身にキスマークをつけられた私…後ろも狙われています?!
朝起きて、バスルームの鏡の前で私はため息をついた。 全身に昨夜の激しさを物語る、赤い痕が… …一応、ギリギリ服で隠れるかな? そんなことを思いながら、私は全身が写った鏡を見て、ため息をついた。 ***** 週末、付き合っ...
9703 Views 510
2021.9.27
-
元カレと久しぶりの再会。やっぱり私がいいと言ってくれた元彼に誘われるまま、彼の部屋についていく…
彼と別れてどれくらい経っただろう。 篤志は昔みたいにのんびりと煙草をくゆらせていた。 「まだ禁煙もできないの?」 そう言うと、彼は申し訳なさそうに微笑んだ。 「俺には一生無理だな。この味を忘れることができないから」 淫ら...
8585 Views 240
2020.12.24