彼氏 官能小説一覧(全772件)
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やっぱりあなたが大好き!!大喧嘩の後の仲直りエッチ
『駆なんか、大っ嫌い!!』 『…藍花…』 二週間前。 恋人の駆が他の女の子と一緒にいるのを目撃してしまい、その日の夜に私は家に彼を呼び出して大喧嘩した。 互いが感情的になったぶつかり合いの果てに、私は大嫌いだけでなく…出...
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2018.3.2
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マイペース過ぎる彼の止まらない舌の動きに翻弄されて
「今日はふつうにセックスしよう」 お互い裸になるやいなやこちらの股間に顔を埋めようとしてきた男の頭をグイと押しとどめ、私はそう提案した。 「ふつうに?」 「ふつうに。とりあえず合体。私は合体がしたい」 キョトンとしていた...
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2018.2.18
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彼の言葉に胸きゅん…一方通行だと思ってた恋
同じ大学に通う私と涼太は、体だけの関係で繋がっている。 いわゆるセフレだ。 彼はイケメンな上、気さくな人柄で女子からの人気も高い。きっと私以外にも何人もセフレ がいるんだろう。 飲み会でのお酒の勢いから始まり、かれこれ半...
9238 Views 240
2018.2.17
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大好きな彼に喜んで欲しくて…甘くて激しいバレンタインデー
「ふあっ……あん! っ、ひぁ……海斗……もう、それダメってばぁ……っ!」 ぐにぐにとクリトリスの先端をローターでつつかれるたび、私の奥からとろとろとえっちな液が溢れる。 ――ヴヴヴヴヴヴ…… 小刻みに、でも緩い振動...
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2018.2.14
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マンネリぎみだった彼が夢中になったバレンタインプレゼント
「バレンタイン、欲しいものある?」 「別に……甘いもん好きじゃねぇし。俺んちでまったりしよ」 私たちは一応恋人同士。付き合って3年になる。 落ち着いたといえば聞こえがいいけれど、悪く言えばマンネリ。 こんな会話だって、い...
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2018.2.12
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心も身体も癒やしてく…紳士的な彼が見せたちょっぴり強引な一面
「お前みたいな奴に、女の子と付き合う資格なんかないよ」 私の『彼氏』の胸ぐらを掴んで、その人は低い声で告げた。 大学時代の仲間にお前のこと紹介するから、と言われ、『彼氏』に連れてこられた居酒屋での出来事だった。 付き合う...
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2018.2.11
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思いがけない告白で大好きな部下の彼と結ばれた初めて夜
退勤時間が過ぎたオフィスに誰もいないことを確認し、私は戸締まりをしに行こうと重い腰を上げた。 部下をもってからというもの、私は1人の男に頭を悩まされている。 彼こと悠翔くんは私より3つ年下で、去年から部下として私と行動を...
7281 Views 160
2018.2.1
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いつでも余裕な年上彼氏を優位に苛めるはずが……
最近、わたしの仕事が忙しくて利人さんを放置していたのは認める。 年上の余裕に甘えて、連絡すらしていなかったことは反省しなきゃ…… でも、だからこそ、やっと時間ができた週末に合鍵を使って、サプライズしに来たのに。 リビング...
73687 Views 2060
2017.8.13
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人混みを離れて連れて来られた海。花火の音に隠れて……
「こっちこっち!」 『え、ちょっ…』 はぐれないようにギュッと手を掴まれて人混みをかき分けて、連れて来られたのはあまり人気のない暗い海。 「ほら、手貸して」 その水面に浮かぶ小さな船へと飛び乗り私に手を伸ばす。 『勝手に...
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2017.5.20
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「俺にイジメてほしいの?」そう言って彼は……
人は皆、誰だって人に言えない隠し事の1つや2つはあるだろう。 私だってそうだ。 「あっ…んっ、んっ…」 「はっ…千紗、イくっ…」 その日、私はいつものように彼氏の涼と体を重ねていた。 「…千紗、気持ちよかった?」 「うん...
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2017.5.7
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「たまには、俺のこと責めてみろよ」急にそんなことを言われて…
「なぁ、梨香」 「んー?」 私達2人はソファに並び、テレビを見ながらまったりと過ごしていた。 翔が私に問いかける。 「もっとこっち来いよ」 「わっ…」 私の腰に手を回し、ぐっと引き寄せる。 どうやらもう少しくっつきたいみ...
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2017.3.21
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久しぶりのお出かけデート。何気ない彼氏のおねだりの筈が…
「たまには、いつもと違うことしてみない?」 いたずらっ子の瞳でカイが言った。 久しぶりのお出かけデート。年下の彼氏のおねだりを断る理由は見当たらない。 「いいよ」 「やった。じゃ、あっちのホテルに入ろう」 私の手を取り、...
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2017.3.12
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休みの日。彼の家に遊びに来てゆっくりとした時間を過ごしていたら…
休みの日、彼の家に遊びに来て2人でゆっくりとした時間を過ごしていた。 「こっちおいでよ。」 優しい笑顔で手招きをする夏樹。 『うん』 ベッドに腰掛ける彼のもとへ駆け寄ろうとすると、夏樹の声が少し低くなる。 「わかってると...
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2017.2.16
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「なんでそんな格好してんだよ」すぐそばに人がいるのに、壁に手をついた私を後ろから押さえ付けて…
「ミツキちゃん、その服、可愛いねぇー」 酔っ払ったサラリーマン風の男が、ミツキのお尻を撫でる。 「ありがとうございます。…って、セクハラですよー?関口さん」 にこやかに、だが内心はしかめっ面で、ミツキが客を嗜める。 (あ...
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2017.2.7
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初めて訪れた彼氏の部屋で、思わず目を疑ってしまった私。
初めて足を踏み入れた彼氏の部屋で、私は自分の目を疑った。 「え…カイって、アニメとか好きな人だったの…?」 壁にはポスター、棚にはフィギュア、ベッドには抱き枕。 どこからどう見ても、オタクの部屋。 「うん…引いた?」 半...
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2017.2.4
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出張で忙しい彼の事を思いながら密かに自慰していたのがバレてしまい…
「んっ…ふぅ、んんっ」 私はその日、いつものように自慰に夢中になっていた。 同棲している彼の帰りを待ちながら…。 ズボンをずらし、下着の中に手を忍び込ませる。 くちゅりと濡れた蜜壺から蜜を掬い、敏感な秘芯に塗り付ける。 ...
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2017.1.16