【官能小説】マンネリぎみだった彼が夢中になったバレンタインプレゼント|milky - 女性のためのアダルトサイト

マンネリぎみだった彼が夢中になったバレンタインプレゼント

こんなハズじゃ――…私は喘ぎながら、こくこくと頷くので精一杯。彼の意地悪な言葉にドキドキさせられている。今年のバレンタインは大胆な私をあげよう!と決め、付き合って3年になる彼の家に向かったのだ。彼氏にもっと夢中になって欲しくて…。―ミルキー専属作家、泡沫さんの作品です!

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