いつでも余裕な年上彼氏を優位に苛めるはずが……

「わたしと会えなくて、溜まってたの?」そう言いながら彼の膝に跨がってその瞳を覗き込む。素直に頷く彼の表情に胸の奥を滾らされて……―ミルキー専属作家、汐さんの作品です!

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