巨根 官能小説一覧(全98件)
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超好みのイケメンにナンパされて思わずワンナイトラブ!私も彼も失恋中で…
「お姉さん、一人?一緒に飲まない?」 超イケメンにナンパされた。 彼氏にフラれて傷心中。 私はバーで一人ヤケ酒していた。 ナンパされること自体初めてなのに、こんな好みドストライクのイケメンに話しかけられて断る女なんている...
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2021.8.1
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いけない人妻の裏垢日記。疑似レイプでバックから激しく突かれてイキっぱなしに…
がちゃっ。 夫が帰ってきたようです。 このくらいの時間に帰ってくると予測はしていたのですが、シャワーを浴びてからずっとバスタオル1枚で夫の帰りを待っていたので、すっかり冷えてしまいました。 夫は、着替えもせずに、冷蔵庫か...
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2022.10.31
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彼氏に浮気された私を男友達が優しく慰めてくれて告白までされました
彼氏の様子がおかしいから調べてみたら浮気してた、なんてよくある話である。 けれども、霧江は自分がそんな目に遭おうとは思ってもいなかった。 「はぁ~、本当に最悪だわ…」 霧江の口からため息が漏れる。 「まあ、元気出せよ」 ...
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2022.11.13
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出張先でヘマした後輩を慰めるつもりが、シックスナインでお互いを舐め舐めしちゃった
私は栞、東京のイベント会社で働いている27歳です。 今は地方のイベントを担当していて、1か月間チームのみんなでホテルに泊まり込んで仕事をしています。 「あれ、康介君」 「お疲れ様~、栞さんも今日は部屋でご飯?」 「そうな...
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2024.12.16
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フェラ大好き年上敬語上司とオフィスで禁断の交渉をして達してしまう私
私はK商事で事務をしている普通の会社員だ。ただ業務量が多くて、毎日毎日忙しい日々を送っている。 この部署は人数が少なく、私と事務課長の2人だけである。だから、こんなに仕事が溜まっているのだけれど。 今日も周りの人間...
58736 Views 390
2023.9.19
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失恋したばかりで部下にばったり会って…酔った部下から攻められる話
先週大好きだった彼と別れた。 私と彼の年は十歳も離れていて彼からすると私はまだほんの子どものように感じていたのかもしれない。 凍てつく氷道を警戒しながら歩く。 寒い。 当たり前じゃん。 ふと頭に浮かんだ言葉がおかしくて失...
42900 Views 370
2026.1.31
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既婚者ばかり好きになってしまう私は、今日も禁断の関係に溺れていく…
昔から年上の男性が好きだった。 同年代の男はどうしても恋愛対象にならない。 だからって、相手が既婚者ばかりっていうのは我ながらどうかとは思うけど。 「茂さん!待ちくたびれちゃったよ」 「ごめんごめん。仕事がなかなか終わら...
27852 Views 360
2022.5.1
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鉄道オタクの彼に女王様気分で言葉責めをする私。でも、彼は巨根で私を黙らせた
桃花の祖父は生前鉄道好きで、桃花を連れて写真を撮りに行くことが多かった。だから、子供のころから電車が大好きだった。 ところが、鉄道が好きだと言っても、なかなか女子の間では理解してもらえない。大学に入学して鉄道サークルを...
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2025.5.3
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クールな係長がうぶで可愛いなと思っていたら実はドSいじわるだった
「今日少し残れる?」 「ええ。大丈夫です」 柊係長から話しかけてくるなんて珍しい。 最近はめっきり柊係長と話す機会が減ってしまった。 入社したばかりの頃、分からなくて戸惑っている私に教えてくれたのは柊係長だった。 つまず...
60994 Views 320
2025.3.20
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元教え子の誘惑に勝てなくて悶え呼吸が荒くなる俺、濃厚&禁断のH
「ああ都辺先生!お元気にしていましたか?」 弾けんばかりの笑顔で両手を振っている女性は十年前、俺が受け持った二年一組の生徒の実田だ。 成績は悪くないはずなのに当初から濃いめのメイクで毎日通学するものだから教師に目をつけら...
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2025.2.16
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失恋で落ち込む私に突然美容師さんがキスをしてきて、愛されエッチでとろけちゃう
「今日はどんな感じにしますか?」 鏡越しに彼と目が合う。 「巻きやすいように毛先を軽く、あとはおまかせでお願いします」 「了解しました」 ユージさんは、私の通っている美容院の店長さん。 1年前、駅前でカットモデルを探して...
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2025.4.25
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童貞の店長は私のアソコに興味津々!撫でたり摘まんだり、それだけじゃ終わらなくて…
「由紀ちゃ~ん、一番上の段を並べ替えるから手伝ってくれる?」 「はーい、ちょっと待ってください!」 私の名前は由紀。 古本屋さんでアルバイトをしていて、今は閉店後の棚卸をしています。 「まず、真ん中にある分厚い本を下ろす...
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2025.5.2
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主との禁断の初夜がどうしようもなく気持ちよすぎて喘ぎ悶える俺
今日はやけに主の起床が遅い。 普段ならこの時間には俺の作った朝食を美味しそうに食べているはずなのに。 口を膨らませて食べる主の姿が浮かぶ。 「俺はただ主の顔を見ていたいだけなのかもしれない」 …今、俺なんていった。 ふい...
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2024.10.7
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出張先でヘマした後輩を慰めるつもりが、シックスナインでお互いを舐め舐めしちゃった
私は栞、東京のイベント会社で働いている27歳です。 今は地方のイベントを担当していて、1か月間チームのみんなでホテルに泊まり込んで仕事をしています。 「あれ、康介君」 「お疲れ様~、栞さんも今日は部屋でご飯?」 「そうな...
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2025.2.7
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酔った勢いで一目惚れした女性を家に…?!手コキで思わず喘ぐ僕
四月十日 僕は知っている。 今テラス席でコーヒーを飲んでいる常連の女性は女の人が好きだってこと。 昨日、見てしまった。 車内で彼女が女性とキスをしているところを。 ぞくりとするほどに綺麗な黒い瞳には僕は映っていない。 知...
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2025.4.7
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目が覚めると友人の旦那と一緒に寝てしまい…?!禁断の秘密H
さっきから誰かが抱きついているような気がしてうっすらと目を覚ます。 今日、夫は夜勤で一夜を共にしていないはずだった。 ぼやけた視界が鮮明になりはっとする。 センターパートヘアに薄い黒縁メガネが似合う男性…彼をよく私は知っ...
18974 Views 160
2025.3.2