巨根 官能小説一覧(全98件)
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社長秘書として働く私の秘密のお仕事…社長に朝から犯されちゃうお話
「社長、おはようございます。本日の予定ですが、10時から社内ミーティング、11時半からお取引先の社長様との会食、15時から役員会議、17時から商談となっております」 「今日も会議ばっかりだなあ」 「社長のご意見が必要な場...
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2022.1.2
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忘れられなかった元彼と再会して、必死に閉じていた蓋が開けられる夜
「はぁ…全くなんで今更ごねるのよ…」 私は小春。 ため息をついてしまったのは、彼氏と別れて早く家から追い出すつもりだったのだが、ごねられて私が家から放り出されてしまったから。 幸い、通帳印鑑や財布携帯は普段持ち歩いていた...
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2023.1.12
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後輩のアパートに行くと、そっくりな双子にも迫られて3P浮気セックスしちゃって…
「奏せんぱーい!この資料、確認お願いしまーす!」 オフィスにひときわ大きな声が響く。 「佐伯くん、いつも早いね。こっちの仕事も早く終わるから助かるよ」 ある会社に勤める奏は、新入社員の佐伯の教育担当。 すごく仕事が早くて...
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2023.1.31
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悪徳イケメンマッサージ師は、今日もお気に入りの私を施術します
「はあ…疲れた…」 今日は金曜日。桃乃は、疲れた体を癒そうと、近所のマッサージ店へ向かう。 時刻は午後8時を迎えようとしているところだった。 最近は残業も多く、桃乃の身体は限界を迎えそうなところではあったが、このマッサー...
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2023.9.4
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長年諦めきれなかった血の繋がらない妹への想いが爆発した夜
「ふぅ〜!お兄ちゃんありがとう!すごく助かる!」 「はいよ。…にしても、荷物多すぎだぞ椿」 「女の子ですから!それにこれでも減らしたんだからね!」 今日は引越し。 地元からは新幹線の距離だ。 幸い、兄の健人が車で20分の...
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2023.2.7
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仕事で失敗した私を慰めてくれたのは、めちゃくちゃドSなイケメンナンパ男だった
「はあぁー…」 大きなため息をつきながら私は、とぼとぼと家に向かって歩いていた。 今日は、仕事で大きなミスをしてしまった。 しかも、いつもならしないような凡ミスだ。 「あぁー…落ち込むなぁ…ストレスたまるわ。家に帰って久...
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2024.11.1
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いけない人妻の裏垢日記。疑似レイプでバックから激しく突かれてイキっぱなしに…
がちゃっ。 夫が帰ってきたようです。 このくらいの時間に帰ってくると予測はしていたのですが、シャワーを浴びてからずっとバスタオル1枚で夫の帰りを待っていたので、すっかり冷えてしまいました。 夫は、着替えもせずに、冷蔵庫か...
111583 Views 420
2022.10.31
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家庭教師から秘密の授業を受けて淫乱になってしまったお嬢様は今日も喘ぐ
弥生はいわゆる、お嬢様である。 裕福な家庭に育ち、何不自由なく品行方正な生活をしてきた。 そんな彼女には秘密があった。 両親も友人たちも知らない、秘密。それは家庭教師である誠治郎と特別な授業をしているということだ。 「で...
110786 Views 780
2023.10.1
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一人でお風呂に入れなくなってしまい、電気をつけたままお風呂えっちしてしまう話
今日は久しぶりのお泊まり会だ。 気になっていたホラー映画を見て、あわよくばそう言う雰囲気に持っていこうなんて思っていたら、思った以上に映画の出来が良くて、つい最後まで見入ってしまった。 座り心地のいい悠の家のソファに体を...
109228 Views 2350
2023.3.25
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そんな裏設定知らない!イケメン獣人修道士たちに輪姦されてイキ狂った満月の夜
「フェリーナ!告解の時間だ。とっとと起きろっ!」 誰? 私のことフェリーナなんて呼ぶのは。 まさか司祭様? なわけないよね。 ていうか、早く原稿書かないと製本に間に合わない! 私はBL小説を書いている同人作家で、次...
107768 Views 570
2025.4.17
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森で助けた男の人が実は狼だった!?狼が発情期を迎える満月の夜に、捕まってしまった赤ずきんの私
―悪い狼に食べられてしまうから、決して森の奥に行ってはいけないよ。 この辺りに住む子どもたちは、そう言い聞かされて大人になる。 村の外れにあるこの森が「迷いの森」と呼ばれるようになったのは、もう何十年も前の話だった。 あ...
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2024.5.8
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巨根彼氏との初めてのエッチは蕩けすぎて気持ちよくなりすぎました
「え、無理!」 思わず声をあげてしまった。 「無理って無茶言うな」 「無茶なのはソレだよ!」 大好きな彼と初めて過ごす夜。 いよいよといったタイミングで、ふと目にした陰茎に目を疑った。 勃起していることを含めても今まで見...
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2022.12.8
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別れた原因は「アレ」の大きさ!?後輩くんの大きすぎるモノが気になって…
「彼女にまたふられた!?」 「はい…」 ぐずぐずと泣きながらビールを飲む海斗に私は頭を抱えた。 海斗は私の3つ下の大学生時代の後輩で、優しく気配りもできて顔もかっこいい。更には成績も優秀で少し前に大手企業に内定を貰ったと...
94057 Views 2330
2024.2.9
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シェアハウスで起こる男女の秘密の宴。卑猥な空間に私の体が欲情して止まらない
桃花が就職を決めた理由は、会社の寮があることだった。大学の奨学金返済もあり、何かとお金が必要だったので家賃にお金をかけたくなかったからだ。 ところが、入社してすぐにその会社がブラック企業だとわかった。パワハラ、セクハラ...
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2025.3.19
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新しく引っ越してきた童貞クンが可愛すぎて、旦那がいない間に何度も…♡
ピンポーン…。 あるマンションの管理人室。そのチャイムが鳴った。 「さて…、今回はどんな子かしら…?」 女はそうつぶやくと、玄関へ向かった。 ゆるっと巻かれた長い髪。少しの無防備さを感じさせる、胸元の開いたワンピース。そ...
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2023.3.8
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セックスレスだった夫婦が空白の時間を埋めるように再び愛し合う夜
「今日、話がある」 仕事中、夫からメッセージがあり、ドキッとした。 私たち夫婦はなかなか子供を授かることができず、セックスをすること自体が気まずくなっていた。 結婚して5年ほどたつが、そのうちの3年間はセックスレスだ。 ...
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2023.4.23