女性優位 官能小説一覧(全114件)
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同じ会社のイケメンな後輩をホテルに誘ってみたら、童貞だなんて嘘でしょ…?!
「ねぇ、篠原くん…、私とホテル行かない?」 残業続きで疲れ果て、オフィスで後輩と二人きりで残業していた私は、三杯目のコーヒーを飲みながら後輩のイケメン、篠原君にそんな提案をした。 「は!? 何言ってるんですか、有衣子さ...
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2019.2.17
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官能小説家の幼馴染にネタ提供を頼まれて、おねだりされるままにしてあげたらこっちも興奮しちゃう
「みゆき、お願い…!手伝って…!」 幼馴染の知也の所に食事を届けに行くと、突然土下座をされた。 「手伝うって、何を?」 「今、仕事の原稿に詰まっちゃってて…、官能小説なんだけど、ぜんぜん書けないんだよ…!」 「官能小説?...
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2020.5.27
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いただきます、そう言って私は髪を解き弱り切った男の唇に口づけた
いつもの通学路の近道。 ビルとビルの間を抜ければ家まですぐなのだが、 「オラ!テメェ聞こえてんのかよ!」 数人に殴られ蹴られ、大柄の金髪の男が倒れてもその行為は止むことはなかった。 帰宅途中、地元では有名な不良校の生徒が...
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2016.8.8
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『既婚者合コン』で出会った男性との淫靡な昼下がりの情事・・・
お昼を済ませようと、お鍋に水を入れている時にポケットの中でスマホが鳴った。 『もしもし~・・・』 スマホから聞こえたのは、同じマンションに住むママ友。 妊娠中からの友達で、子ども同士は同級生、今ではセキララな話も出来る間...
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2018.12.28
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いとことの恋の成就のために無理やりセックスに持ち込んだところ…
私はいとこに恋をしている。 他の誰でもない。 6つ年上で、実の兄のように私の成長を見守ってくれていた彼が好きなんだ。 「充君、ちょっといい? 話したいことがあるんだけど」 久しぶりに母の実家である彼の家に来た今日、...
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2019.3.31
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愛人の政治家が不祥事で辞職した夜。私はマンションの部屋、報道を眺めながら、彼の息子と身体を重ね合って。
本当におやじの金もって逃げるつもり?」 自分の父親が映っている報道番組を観ながら、和真が尋ねた。 「もちろんよ。いつまでもあんなセクハラ親父の愛人なんかやってたくないの。ね?だから、和真も一緒に行こうよ。」 私は、和真の...
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2018.6.20
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酔ってお持ち帰りされそうになってた私を助けてくれた後輩と…
目を覚ますと、見知らぬ天井がそこにあった。 ここどこだっけ……と記憶をたぐりよせてみる。昨夜は、仕事が終わった後、一人で夜の街に出た。バーで飲んで、隣に座った男と話が盛り上がって、酒をおごってもらっ……。 やばっ、連...
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2018.5.16
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セックスの相性が悪いなら私が変えればイイじゃない!!今日は彼を襲います
タケルくんは三つ年下の大学生だ。 付き合い始めこそ年上の私がリードしなくてはと思っていたけれど、彼はとてもしっかりしている子だった。 いつしか私が何もかもリードされるようになっていた。それはセックスについても同じだった。...
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2018.6.17
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車を試乗したらもっといいものに乗っちゃったアラフォー女子のエッチ体験
佳菜子が、そのカーディーラーに来るのは3回目だった。 勤めている会社の営業車の買い替えのためだが、主に運転するのが佳菜子本人で、上司の信任が厚いこともあり、車種選定や購入手続きを任されたのだった。 「営業車の方はこのまま...
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2019.11.9
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パッとしない同僚に偶然プールで遭遇したら、彼は私の好みの男性でした!
「お先に失礼」 「お疲れ様です」 就業後、職場を出ようとしたところで、同課の後輩からご飯に行きませんか?と呼び止められた。出入口を塞いでいた私たちの横を同僚が声をかけて出ていく。 後輩と更衣室に行き用意していた鞄を見せる...
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2021.6.26
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「…ねぇ、私とセックスしない?」―越えてはならぬ筈の一線を越える昼下がり
教室が終わり、余った花や生徒が散らかしていったティーカップやお菓子のゴミを片付ける。 洗い物に水をかけながらシャンパンを注ぐ。 換気扇の前で静華は煙草に火をつけた。 田舎からフラワーアレンジの教室を開きたくて上京したのが...
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2016.11.11
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疲れて寝ている年下の彼氏のアソコを口で咥えてエッチなイタズラをしちゃう私
半年前から付き合ってるリクは私より3つ年下だからまだ大学に通ってる。 今年4年生。理系の学部に所属していて、大学院まで進みたいらしい。 結構頭のいい大学だからかなあ。リクはいつもすごく忙しそう。地方から上京して一人暮らし...
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2023.10.11
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新作チュロスを予約したら商品間違いから何故かエッチな展開に!
美賀子は激怒した。 「家に帰って開けてみたらドラ焼き10個!どこぞの猫型ロボットじゃないんですからね!」 「大変申し訳ございません。すぐにご注文のチュロスをお届けします」 「優也さん。店長のあなたが届けに来てちょうだい。...
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2019.12.11
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不倫相手から突然別れを告げられて…受け入れられないままに、最後のセックス
「美雪、別れてほしい」 『なに、それ…』 「嫁が妊娠した。だから全部なかったことにしたいんだ」 『嫌だよ、奥さんと別れるって言ったじゃない!』 「ごめん…」 『嘘つき』 彼に奥さんがいると知っていて、恋に落ちてしまった私...
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2020.4.4
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他人の不幸は蜜の味。セクシー悪女になったつもりで不倫デートを楽しむ私
「夫が浮気しているみたいなの」 ひどく哀しそうな顔をして、彼女は言った。 「なんだか様子が変なの。帰りが遅いのはいつものことだけど、服の趣味とか変わってきた感じだし、私がちょっと彼のスマホに触っただけですごい怒鳴るし」 ...
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2019.11.16
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彼のセックスが雑なので、誕プレ代わりに改善を要求してみました
「今日は沙耶の誕生日だろ。プレゼントに、なんでも言うこと聞いてあげるよ」 突然、亮太が言った。 たしかに今日は私のバースデー。 でもそんなこと、彼が覚えているとは思っていなかった。 「ありがと。でもいいよ。急に言われても...
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2020.12.9