女子大生 官能小説一覧(全144件)
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白馬に乗った王子様に略奪されて、めちゃくちゃにイかされまくってしまったその後は…
「うえーん…ぐすっ…ひっく…うわああん…」 ひどい振られ方だった。 久しぶりに会えたと思ったら、いきなりエッチで、中出しの後に別れ話って…。 家に向かって泣きながら歩いていたら、カッ…カッ…という馬の蹄のような音が聞こえ...
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2023.5.3
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いつも乗る電車。そこには私好みのイケメンが♡ある日の満員電車の時、彼が私を触ってきて…
「…」 理緒は、いつものように大学の帰りに、最寄りの駅から自宅までの電車に揺られていた。 理緒の日課は、読書。 大体20分くらい、電車に乗っている時間があるので、その間はずっと本を読む。 しかし、2か月前ほどのことだった...
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2023.9.21
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皆に声が聞こえちちゃう。夏合宿の雑魚寝で憧れの先輩に夜這いされて…
首筋に温かい息が噴きかかる。くすぐったくて身体を捩ろうにも、お腹に回った手がそれを阻む。 澪は困ったように、後ろに視線を向けるとそこには暗闇の中で意地悪く笑う碧斗が居た。 「碧斗先輩、あの…」 「シィー…皆起きちゃうよ」...
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2024.10.21
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義理の弟からの告白を受け入れて、今日も深く激しく愛し合っています
親の再婚により佳乃と廉也が義理の姉弟となったのは三年前のことだ。 佳乃が十九歳の女子大生、廉也はまだ十七歳の高校生だった。 一人っ子同士で最初こそ距離を置いていた二人。 時間をかけて次第に打ち解けて、姉弟らしくなっ...
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2022.1.13
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サークル旅行で雑魚寝した布団には憧れの先輩が。我慢ができない私たちは、みんなに気づかれないように激しく…
「カンパーイ!!」 とある大学のテニスサークル。今日は学生大会の打ち上げで、とある郊外の旅館にサークルメンバー全員で宿泊していた。 4年生の引退試合の打ち上げも兼ねていて、広間を貸し切りした会場は大盛り上がりだった。 「...
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2023.3.23
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せっかくの旅館泊まりなのに手を出してくれない、年上彼氏を精一杯『お誘い』する話
今日は、彼氏であるアオイさんと泊まりがけで旅館に来ている。お付き合いを始めて半年…「そういうこと」を期待しても早くはない時期に差し掛かってきたのではなかろうか。 豪勢な部屋食に舌鼓を打ち、それぞれ男女別の温泉で疲労を癒...
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2024.10.30
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異世界で聖女になった私は逆ハーレムで幸せになるはずだったのに、どうしてこうなった
「疲れたー…」 そう呟きながら大学の講義とバイトが終わった私は家に帰ってきた。もう夜の9時を過ぎている。さっさとお風呂入って寝よう。 そんなことを考えながら玄関の扉を開けた瞬間、突然玄関先が光った。 「え、なに!?」 あ...
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2022.4.29
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酔った私にやきもちを妬いた彼、いつもは優しいのに今日はなんだか様子が違う!?
「はぁ〜〜、今日はいっぱい飲んだなあ」 「あはは、本当に。瑠璃ってあんなにいっぱい飲めるんだね」 私は恋人である悠人と一緒にゼミの打ち上げに参加をしていた。 ついこの間お酒が飲めるようになったということもあり、メンバーた...
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2023.8.10
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幼馴染の双子の兄弟が私を巡って大喧嘩!二人にベッドへ押し倒されてしまい…
由衣花の家の隣には、幼馴染の双子の兄弟が住んでいる。 高校ではクラスも違っていたし、違う大学へ進学してしまったけれど、今も時折互いの家を訪ねたりしている。 例えば今日は、双子の弟亮介から借りていた漫画本を返しに、由衣花は...
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2022.2.20
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半ば無理矢理…突然さらわれた私は知らない美形男子二人に抱かれてしまいました!
大学帰りの夜。 私は、二人の男に拐(かどわ)かされた。 その時は、本当に突然にやってきた。 大学での勉強を終え、ひと気のない夜道を歩いていると。 一台の中型車が後方からやってくるのに気がついた。 時刻は午後十一時...
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2023.11.17
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夏にリゾートへ海外旅行!部屋に備え付けのジャグジーで濃密Hしちゃいました
「Thank you!」 荷物を運んでくれたスタッフにお礼を言ってチップを渡す。 私たちは大学の夏休みを利用して、海外旅行に来ていた。 彼氏の裕大と過ごす初めての夏。 そして私にとって人生初の海外旅行。 全室オーシャンビ...
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2025.11.30
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ただの同級生だと思ってたのに…!「身体の相性も大事だよね?」
「かなちゃん、ここ気持ちいい?」 「あっ…そんなとこ…だめぇっ」 まさと君とは高校が一緒だった。 同級生なのに可愛らしい見た目をしているからか、呼び捨てにはしたことが無い。 同じように、まさと君も私のことをかなちゃんと呼...
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2022.2.8
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電車が止まった夜、マッサージと彼の舌でいやらしくほどける体
アルバイトを終えて裏口から出た瞬間、夜風が頬を撫でた。 塾の受付のバイトにはもう慣れたけど学業と両立するのはなかなか大変だ。 帰ったら大学の課題を進めなきゃなあ…とぼんやり思っていると、背後から声をかけられた。 「美優、...
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2025.10.3
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人気のイケメン上司は実はS!仕事ができない新人に甘い恥辱のお仕置きフィードバック!
「はあ…。今日も疲れた」 愛海はヘッドセットを外してため息をついた。 愛海はここ某インターネット回線を扱うコールセンターで、派遣社員として働き出して三ヶ月になる。 定時の19時になってもう上がろうと、パソコンを切ろうとし...
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2024.9.30
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飲み会の翌日に後輩くんに寝バックでたっぷりイカされてしまった話
「んぅ…ぅ」 温かな毛布の中、アラームを鳴らすスマホに手を伸ばし、目を閉じたまま画面をタップして静けさを取り戻す。 今日は休日で、まだ眠たい。 とろとろと夢に戻ろうとしたところで、体が妙に重たい事に気がついた。 (...
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2024.2.21
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ピンチの時に私を助けてくれた幼馴染。無防備すぎる私に気持ちいいお仕置きが…。
ぐわんぐわんと気持ちの悪い感覚に、ハヅキはきつく目を閉じた。 サークルの飲み会で、ノリのいい先輩の隣に座ってしまったがために、酒をすすめられるがままに飲み続けてしまったらこのザマだ。 「ハヅキちゃん、大丈夫?」 「はい…...
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2021.9.11