主婦 官能小説一覧(全57件)
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雨音が消えた夜、配達員と繋がる心と体の秘密…夫には絶対言えない出来事
結は、いつもどおりキッチンで夕食の準備をしていた。夫の帰宅は毎日遅く、今日も一人で食事を済ませることになるだろう。食卓に一人分の食器を並べながら、どこか虚しさを感じる。 その時、インターホンが鳴った。 「はーい」 玄関に...
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2026.1.20
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セックスレスで枯れそうな主婦がマッチングした年下男に沼堕ちさせられる
育児、家事に追われて気づけば旦那とセックスレスになって2年。 子供の手が離れ、そろそろと思っていた頃には旦那とそういうことをする雰囲気でもなく、ゆめは女としての魅力を失い失望していました。 そんな時、友達にオススメされた...
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2025.3.10
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愛する旦那の後始末を余儀なくされた新妻は、媚薬で快楽に沼堕ちさせられる…
「どうしてこうなったんだろう」 考えても考えても答えが見つかる訳でもないけれど、結は旦那の会社の社長室にいました。 遡ること一週間前。 旦那の失踪と共に会社のお金を横領していた事が発覚。 その責任を取るために結は呼び出さ...
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2025.7.5
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セックスレス3年目な主婦の私にも、女として復活のチャンスあり?
絵に描いたようなオバさん。 33歳にしてセックスレス3年目。子供もいない、くたびれた主婦。 少なくとも先月まではパートもしていたし、そこそこ服や髪にもお金をかけられたけど…夫の収入だけじゃ女を磨く資金なんて捻出でき...
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2024.9.25
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夫に抱かれぬ夜が続いた私を、ママ活の少年が甘く淫らに壊してゆく
夫に最後に抱かれたのが、いつだったか思い出せない。 私は四十手前の主婦。結婚して十年。 平穏な暮らしはある。でも、女としての悦びは、とうに置き去りにされたまま。 夫は誠実な人だ。けれど、私を「女」として見る目は、もうなく...
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2025.11.1
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記憶をなくした私…目覚めたあなたの手の温もりに不安だった心も解かされて…
棚の上のものを取ろうとしてバランスを崩してしまった。 あっ、と思ったときには足を踏み外していた。 「カスミ!」 誰かが私の名前を呼ぶ。 その声を聞いた後、私の視界はブラックアウトした。 ***** 目を開けたら、そこは病...
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2021.6.18
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久しぶりの同窓会で再び交わる元恋人との熱い夜、夫には言えない情熱が戻る時
玄関先で、夫が「気をつけてな」と笑顔を向け、子供が「お土産買ってきて!」と手を振る。沙織は少しぎこちない笑顔で応じながら、心の中に小さな罪悪感を抱えていた。 夫も子供も彼女を送り出すことに全く疑問を抱いていない。それがか...
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2025.7.4
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午後二時、隣家の男に抱かれて…濡れた新妻の罪と…揺れる心
風鈴の音が、遠くでかすかに鳴っていた。 七月の午後二時。 蝉の声すら聞こえないほど静かな時間帯に、私はひとり、夫のいない家で身を起こす。 「…こんにちは、美奈さん。これ、隣から」 インターホンの声に、反射的に玄関のドアを...
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2025.12.18
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自分の不注意で怪我をさせた相手が息子のコーチだった。お見舞いに行くうちに親密な関係に…
「ほんっとごめんなさい!!私のせいで野々山コーチが骨折しちゃって…」 塩谷の運転不注意で、野々山コーチがバイクで転んで右手を骨折してしまいました。 野々山コーチは塩谷の息子が通っているサッカーのコーチだったのです。 「い...
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2022.1.26