スリル 官能小説一覧(全308件)
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助けてくれた彼は痴漢?!通学電車でのドキドキ
「ミナってば、ほんっと流されやすいよねぇ」 大学が終わった帰り道。 私、ミナは親友のユキといつものように駅へ向かっていた。 履きなれないヒールに躓きそうな私をユキがからかう。 「あぶないなぁ。ミナにヒールは十年早い...
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2018.1.13
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突然の雨は秘部まで濡らしていく…湿ったシャツから透ける肌に外に響く淫靡な声
「うわっ降ってきた!」 「あそこ公園あるよ!とりあえず入ってみよ!」 急に降り出した雨に慌てた私たちは、息を切らしながら近くの公園へ駆け込んだ。 雨は一気に強くなり、私たちは小走りで明かりの灯る場所まで移動する。 「あっ...
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2026.6.22
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氷の上司は、実は甘々意地悪な恋人! 会社の倉庫でお仕置きされて身も心もあなたのものに……
「桜さん」 名前を呼ばれ振り返る。 そこにはわたしの上司である山本課長がいた。 とても綺麗な顔立ちをしていて女子受けも良い彼だが、仕事に関しては非常に厳しい。誰も仕事中笑顔を見たことがないという噂もある。 そんな氷の男、...
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2019.7.1
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遊園地デート。観覧車からの夜景に見とれている私に彼が…
カップルで賑わう遊園地でデート。 『すごい人…わっ、』 「危なっ!ったく、ちゃんとつかまっとけ」 『うん///』 温かくて、自分より大きな手に引かれながら、その後ろを歩く。 ・・・・・ 「もうこんな時間か…最後何乗りたい...
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2016.9.14
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元同級生と偶然再会した私。お酒を一緒に飲むうち、盛り上がって…。気づいたら公園であんなことを!?
「陽樹!?久しぶりじゃない!元気してた?」 「菜央…!?」 ある日、私は大学時代の友人、陽樹と偶然の再会を果たした。 一人でバーに入ってお酒を楽しんでいたら、隣に座ったのが彼。 嬉しくて嬉しくて、お酒の力もあって私は彼と...
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2021.11.28
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突然襲い掛かってきた快楽に震える。いつまでもつづく暗い道で……
朝寝坊したのが今日の一番の間違いだったのだ。美和はベッドから飛び起きると手早く身支度をして家を飛び出した。 普段は通らない近道を駅まで走る。廃工場が立ち並ぶ人気のない道だ。『変質者注意』と立看板が設置してあり危険だと思っ...
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2019.1.1
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唯一2人きりになれる車内で愛しあうカーセックス
すばると私のエッチは、殆どが車の中。 いわゆる、カーセックスってやつ。 お互い実家暮らしで、家には常に誰かいるし。 ホテル代もバカにならない。 車の中が唯一2人きりになれる空間なんだ。 すばるの車はシルバーのワンボックス...
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2015.12.21
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秘密のパーティで出会った謎の男性に、初めての快感を教わる私。指先だけでとろけそう
――一度でいい、冒険がしてみたかった。 いつも、誰かに言われるがまま、流されるように生きてきた。 進学も習い事も、親の言いつけどおり。就職も、結婚すら、周囲の人に勧められるまま、なんとなく承諾してしまった。相手の男の...
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2019.5.11
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だめ、声が出ちゃう…!寝ている兄の横で彼氏とラブラブエッチ
「あっ…だめ、だめです…裕也さん!お兄ちゃんが起きちゃう…!」 「大丈夫だって。こいつならしばらくは起きない」 ベッドでお兄ちゃんが眠っている横で、私は小さく声を上げた。 いくらお酒に弱いお兄ちゃんが酔い潰れているとはい...
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2021.11.8
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愛し合っている最中に取引先から電話がかかってきて!?イタズラ彼氏に嵌められる
玲子はいつもよりも手早く仕事を片付け、会社を定時に抜け出した。 同僚の達也と久しぶりのデート。 二人で軽く食事をし、待ちきれないようにホテルに向かった。 荷物を置くのもそこそこに、達也は玲子をきつく抱きしめた。 玲子も達...
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2015.10.14
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仕事のできる女上司が容姿端麗と評判の後輩にミスをカバーされて…偏見が解けるとき
新しいプロジェクトのメンバーに選ばれたのは良いけど。 私の下に付いたのがよりにもよってあの男だなんて。 営業1課の金子君はその容姿で入社の時から話題だった。 すらりと高い背に、スーツが良く似合う。 そして自分がいかにカッ...
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2016.4.12
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図書館で見かけるあの人が、元カレと鉢合わせそうになるから…
(今日も来ている) 僕は彼女を見つめた。 腰まであろうかというその黒髪美女は、綺麗な姿勢で本を読んでいた。 半分閉まったブラインドから少しだけ光が漏れているけど、その場所だけは他の場所より薄暗い。 その為、人はほとんどお...
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2015.4.14
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アブノーマルに目覚めてしまった原因は夜の公衆トイレで出会った彼でした
私はいつもアブノーマルな行為に憧れていた。 「(……あぁ、今日も何もなかった……)」 付き合っている恋人はいたものの、彼が求めているのは純愛なようで、付き合って半年経った今でもキスまでしか進んでいなかった。 そして私の方...
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2019.8.10
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「ヤリ部屋」と呼ばれて……童貞学生食いを繰り返す女准教授の悦び
「堀君って言ったわね」 「はい」 堀君は落ち着かなさそうに部屋の中をきょろきょろと見まわして、私が出したコーヒーにも手を付けないまま、膝の上の手をぎゅっと握りしめた。 「君は私のゼミに興味があるの? それとも――『噂』を...
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2019.2.11
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終業式を終えて、誰もいなくなった教室。私と、幼なじみと2人きりで。
今日で、専門学校の二学期も終わり。午後、終業式を終えた私は、同級生が帰宅した教室で、ひとり幼なじみの彰洋を待っていた。彰洋は、子どもの頃、近所に住んでいた幼なじみで、10歳の時、父親の仕事の都合でアメリカに行っていた。 ...
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2018.8.3
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軽いと思っていた子の紳士的な部分を知って…情欲をぶつけあう秘密のエレベーター
ニューヨークの日系企業で働くミホは、26歳、恋人なし。 会社の入り口で、受け付けの仕事を担当。 毎日、書類を届けにくるバイク便のマイクに口説かれ続けているが、今は誰とも付き合う気にはなれないので、デートの誘いを拒み続けて...
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2016.1.30