スリル 官能小説一覧(全308件)
-
なかなか思うように記録が出ない水泳教室…コーチに相談すると全裸での水泳を勧められて…
「もう一度50メートル測ってみましょうか!」 「はい。お願いします!」 恵美は、学生の頃に得意だった、水泳教室に通いだして1カ月。 仕事のストレスが吹き飛ぶし、泳ぐことが楽しくて、記録をどんどん伸ばしてきた。 コーチの亮...
28367 Views 490
2020.10.18
-
旅の恥はまさに掻き捨て!マッチョな添乗員との禁断の夜に喘ぎ続けた私
奈美恵は三十五歳で離婚し、それ以来特定の男性との付き合いはない。愛だとか、恋だとか、そんな可愛いことを言ってられない現実を見たせいか、もう男なんていらないと本気で思っていた。 子供がいない奈美恵は、休日に近場の観光ス...
68951 Views 490
2025.3.25
-
大好きな部長に処女をもらってほしくてオフィスのトイレであんなことを!!
「ど、どぇあ…?」 間抜けな声に、吹き出されてしまった。 私の目の前には世の中で恐らく巨根と言われるであろうサイズの男性器。その持ち主は少しだけ恥ずかしそうに耳元を赤くしているけれどそれすら可愛い。 「あの、部長…」 「...
47295 Views 480
2025.3.17
-
氷の上司は、実は甘々意地悪な恋人! 会社の倉庫でお仕置きされて身も心もあなたのものに……
「桜さん」 名前を呼ばれ振り返る。 そこにはわたしの上司である山本課長がいた。 とても綺麗な顔立ちをしていて女子受けも良い彼だが、仕事に関しては非常に厳しい。誰も仕事中笑顔を見たことがないという噂もある。 そんな氷の男、...
14327 Views 470
2019.7.1
-
淫らな行為は即退店のネットカフェ。なのに、まさか初対面の男性とこんなことになるなんて……。声を殺して感じる羞恥セックス
次の取引先への移動中、書類の不備に気付いた私は急遽ネットカフェへ立ち寄った。 幸いデータの入ったUSBを持っていたので、それを編集してプリントアウトすれば会社に戻らなくて済むと思ったからだ。 「(提出前に気付いて良かった...
21732 Views 460
2019.4.3
-
だめ、声が出ちゃう…!寝ている兄の横で彼氏とラブラブエッチ
「あっ…だめ、だめです…裕也さん!お兄ちゃんが起きちゃう…!」 「大丈夫だって。こいつならしばらくは起きない」 ベッドでお兄ちゃんが眠っている横で、私は小さく声を上げた。 いくらお酒に弱いお兄ちゃんが酔い潰れているとはい...
11759 Views 460
2021.11.8
-
残業していたら資料室で恋人の上司とエッチする流れになってしまい!?
「今日は仕事遅くなっちゃったなぁ…」 夜のオフィスで残業が一段落ついた私は、ぐっと伸びをして呟いた。 「麻美、お疲れ」 「祐希!コーヒー?ありがとう」 見計らったようにコーヒーの入ったコップを渡してくれるのは、職場の先輩...
21339 Views 460
2025.7.9
-
ドSな彼に指示にされた私は、卑猥なあれを中に入れたまま夜の公園へ…
彼氏からの、真夜中の突然のメッセージ。 「今すぐ、あれを入れたまま公園に来て」 彼の命令に逆らうことはできない。 私は、彼の指示に従うことでしか興奮できない、変態だから。 誰もいない、静まりかえった深夜の街を歩く。 さっ...
51774 Views 450
2024.3.26
-
室内なのに星空の下でエッチしているみたい!思いがけない興奮のせいで私の体は敏感に!
本当だったら、今日は私と彼氏の祐司は二人で二泊三日の旅行にでかけていた。 だけど、おたがいの仕事の関係で旅行は延期。 普段のデート&夜は祐司のマンションに一泊するだけ…と、だいぶ規模の縮小されたお泊りイベントになってしま...
24228 Views 450
2024.8.26
-
秘書の体に仕込まれたローターが、誰にも知られず甘く震え続ける社外任務
社長室の空気は、いつもより静かだった。 倉科社長の腕に抱きしめられたまま、私は彼の胸に耳を寄せていた。 鼓動が、ゆっくりと、でも確かに響いている。 その音が、私の呼吸を浅くする。 「…まず最初の仕事だよ」 低く落ちた声が...
80049 Views 450
2026.1.16
-
怖くて素敵な上司が仮面を脱いだら。涼しい顔した悪魔とトイレの個室で秘密のオフィスラブ
私の上司は仕事の鬼で、ちょっと怖い。 「大和!ちょっと来い。この案件どうなってる?」 「あ…すみません、急ぎの仕事があったので、そちらを先にやってました」 「それなら早く言ってくれないと!もうミーティングまで時間ないぞ!...
33774 Views 440
2015.9.14
-
ドSな旦那にバイブを仕込まれ指示されたのは、初恋の人が働く店での“キケンなおつかい”だった。
いつもの道のりが遠く感じるのは、周りを気にしながら歩いているからかもしれない。 私は額にうっすらと浮かぶ汗を拭いながら、目的の場所へと向かっていく。 旦那の異様な性癖に気付いたのは、結婚してからだった。初めのうちはセック...
20841 Views 440
2019.5.4
-
初めて行ったクラブで子犬系イケメンに懐かれていきなりエッチなことに…
初めてクラブという場所に来た私は、小さくなってフロアの端でチビチビ酒を飲んでいた。 そんな私に近づいてきた男がいる。 見れば、まるで子犬のような顔立ちの優しげなイケメン。 芸能界にいてもおかしくないのではないかと思わせる...
34463 Views 440
2023.3.30
-
留学先で過ごす最終日に待っていたイケメンホストファミリーとの秘密の時間
私は大学3年生のリカ。 学校のプログラムで、去年から1年間イギリスに留学している。 小さい時から海外に憧れがあり、ついについに念願叶って来ることが出来て本当に幸せだ。 単身イギリスに到着した日は、ここから1年どうなること...
57707 Views 440
2024.5.2
-
幼馴染と海でソフトクリームを食べてたら…突然告白されて岩陰で一線を越えちゃう
夏の日差しが照りつける。 8月。 今日は久しぶりに学生時代の友人たちと海に遊びに来ている。 「お~い!美月!もう始まっぞ~!」 海の家で飲み物をどれにしようか迷っていると、遠くからそんな声が聞こえた。 「今行くー!」 あ...
37439 Views 430
2015.8.5
-
娘婿との禁断の関係に背徳感と快感が体中を駆け巡る
「どうしたんだ? さっきからため息ばかりついて」 夕食のさなか、夫は心配気な表情を浮かべながら尋ねてきた。 「大丈夫よ。ちょっと風邪気味で体が怠いだけだから……」 私は作り笑顔で答えると、止まっていた夕食を再開した。 本...
47458 Views 430
2018.3.7