シーラモンド 官能小説一覧(全59件)
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女後輩に犬のように扱われてディルドを突っ込まれて気持ちよくなってしまう私
自慢ではないが、雪乃は仕事ができる女である。 職場でも頼りにされており、周囲からも一目置かれていた。 そんな彼女は今、会社内にある人気のない倉庫で裸姿になっている。 そして目の前には、彼女よりも年下の女性がいた。 「春本...
49927 Views 510
2024.4.1
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気づいたら異世界に飛ばされてしまった。更に聖女と呼ばれ、体を求められて…
「明日から仕事、どうしよう…」 狭いアパートの一室で、花音は深い溜息をついた。 毒親から離れ、就職できたのはいいものの、そこはブラック企業で毎日残業と休日出勤の連続。 疲れからミスを連発してあっさり解雇を言い渡されたのだ...
49122 Views 440
2022.8.27
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友人たちが眠っている中で彼氏が迫ってきて断りきれずにセックスしました
その日、明日咲は久しぶりに友人たちと酒を飲んでいた。 本当は居酒屋で飲みたかったのだが、昨今はいろいろとうるさいので、友人のマンションの一室で飲むことになったのだ。 「それでねー!その時の上司ったら酷いのよー!」 「あは...
48443 Views 560
2022.3.12
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彼氏と別れたら女後輩に言い寄られたけれど冗談だと流したら犯されました
「千香子先輩、彼氏と別れたって本当ですか?」 昼食時、後輩の明乃からそう聞かれ、千香子は苦笑した。 「うん、ちょっといろいろあってね」 「えー、千香子先輩と別れるなんて、その男見る目がないですね」 明乃はそんなことを言い...
48171 Views 770
2023.6.10
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仕事のストレスで飲んでいたら気になっていたバーテンダーの家にお呼ばれして…
「はあ~…」 未可子は大きなため息をつきながらバーの片隅で、グラスを傾けていた。 同僚が仕事でミスをして何故か未可子も巻き込まれる形で上司にこっぴどく叱られた上に、そのフォローまでさせられたのだ。 お陰で今日は早めに帰れ...
47590 Views 660
2023.1.2
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彼氏に振られて飲んでいると、イケメンに声をかけられてホテルに行きました
恭子は一人、バーで酒を飲んでいた。 つい数時間前、彼氏から別れを告げられ、その足でここに来たのだ。 「はぁ…」 ため息をつきながら、グラスに注がれたカクテルを口に運ぶ。 (他にも好きな人ができたって…何よそれ) 悔しくて...
47489 Views 530
2022.7.14
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催眠術ができるというので試してみたら、彼の言う通りになってしまい…
「実は俺、催眠術が使えるんだ」 そう言って、彼――泰人は笑みを浮かべる。 「催眠術?」 突然何を言い出すのかと、香子は目を丸くした。 仕事の打ち合わせの為に、二人は喫茶店で顔を合わせていた。 テーブルにはコーヒーカップが...
45924 Views 770
2022.11.19
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年下彼氏と誰もいないオフィスでイチャイチャセックスをしちゃいました
「お疲れ様です。お先に失礼します」 「はい、お疲れ様。気をつけて帰ってね」 仕事を終えた社員を見送り、美鶴は一人になったオフィスで伸びをした。 夜も更け、今日はもう帰ろうかと片づけを始めると、誰かがノックをして入ってきた...
42482 Views 810
2023.3.10
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日頃の疲れを取る為にお気に入りのマッサージ店で体中を気持ちよくしてもらう
「んー、疲れたぁ!」 智恵美は大きく伸びをしながら会社から出てきた。 今日は金曜日で、無事に仕事を乗り切った達成感と解放感が全身を包んでいる。 軽い足取りで向かうのは家ではなく、最近お気に入りのマッサージ店だ。 予約を入...
42271 Views 600
2023.3.21
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彼氏に人のいない場所まで連れてこられて、そこでラブラブエッチしちゃいました
「ねえ、本当にこんなところでするの?」 「たまにはいいじゃないか。大丈夫、人は来ないよ」 「えー…でも…」 「ほーら、こっちにおいで」 人気のない廊下で、伊織は彼氏である優流に手を引かれるまま歩き出す。 向かった先は倉庫...
42191 Views 540
2022.7.29
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同窓会で元カレと再会して復縁し、そのままホテルで愛を確かめ合いました
「仁那!こっちだよ、こっち!」 学生時代の友人に呼ばれ、仁那は駆け寄っていく。 「ごめん、待った?」 「ううん、全然」 今日は大学を卒業後、初めての同窓会ということもあり、懐かしい顔が揃っている。 久しぶりに童心に帰った...
41018 Views 430
2022.4.24
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ローターを入れたまま電車に乗せられ、その後はラブホに連れて行かれてしまいました
「ん…はあ…」 人がぎっしりと詰まった電車の中、私は羞恥心を感じながら声を押し殺していた。 (周りの人にこの音が聞こえたらどうしよう…) ブーブーと震える小さな音。 それは私のあそこに入れられたローターの音だ。 「芽実、...
39186 Views 980
2021.12.4
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メイドの私が疲れ切ったご主人様をご奉仕して気持ちよくしてあげます
「真琴さん、本日もお仕事お疲れ様でした」 霧江は恭しく頭を下げて自分の主人を出迎える。 彼女がメイドとして仕えている真琴は、霧江よりも年下ではあるが大企業の子息として会社経営に携わっていおり、多忙な日々を送っている。 そ...
37858 Views 550
2023.12.24
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恋人とトイレでエッチ。恥ずかしさを覚えながらも、抵抗できず…
「ん、夢歌…」 「ちょ、佳祐、止めてよ」 「大丈夫だよ。誰も気づかないって」 「でも…」 夢歌は恋人の佳祐と会社内のトイレにいる。 利用者の少ない時間帯なので人影はないが、いつ誰が入ってくるか分からないスリルが二人の興奮...
35169 Views 580
2023.5.17
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弟のように思っていた幼馴染。だけど、秘めた想いを告げられて男なんだと思わされる
真理亜は社会人になってから一人暮らしを始めていた。 新しい環境での生活は刺激的ではあったものの、同時に多大なストレスと共に、愛する家族と離れて暮らす孤独感を与えた。 そんな中、彼女の元を訪ねてきたのは幼馴染の刹那である。...
33407 Views 430
2024.1.18
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かつての同級生と再会して家に招待したら、そのままいい雰囲気になって…
その日は、直子にとって最悪な日だった。 朝から仲の良くない親から電話が来て帰省の催促。昼は部下が取引先を怒らせたので謝罪に行き、夕方帰ろうとしたところに突然上司が急ぎの仕事を持ってきて残業。 やっと仕事が終わって帰ろうと...
31953 Views 370
2024.2.28