キス 官能小説一覧(全1007件)
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寝ている間に視界も自由も奪われ蹂躙される渇望叶う時
ん・・・ 鈍い痛みと不自由さで目が醒めた。 ・・はずだが、何も見えない。 目はアイマスクのようなもので覆われているようだ。 手首はタオルのようなもので縛られている。 どうやらベッドのヘッドボードかなにかに括り付けられてい...
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2016.1.27
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メガネを外した家庭教師が教えてくれるオトナのなり方
「ねぇ、匠センセ…もっと教えて?」 「………夕鶴」 私はこれ見よがしに、自慢の胸を押し付けると先生の肩に触れる。 (……今日こそ、絶対におとすんだからっ!) 「…あーそろそろ時間だから、帰るね」 メガネを直してサッと立ち...
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2016.1.25
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夫への意趣返しのつもりが力強く求められて寂しさを癒される
真人と名乗った男の子は、玄関のドアを開けたまま、ぽかんとしている私に首を傾げた。 「…何か?」 「あ、あの、ずいぶん若いっていうか、その」 「普通でびっくりしました?」 「…ごめんなさい、上がって」 お邪魔します、と礼儀...
5769 Views 20
2016.1.23
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太陽がわたしのカラダを照らす中で…初夜の朝
「ユキ…、すきだよ…」 ぎゅって抱きしめて耳元に当たるように言う直哉 肌と肌が触れ合って…気持ちいいけど恥ずかしい… 吐息が耳にかかってどきどきする 「だいすき。本当可愛い…」 耳に唇をぴったり触れさせて甘い声で言う 唇...
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2016.1.19
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目隠しをされ壁に押し付けられて…誰もいないオフィスで若社長と秘密の残業
「遥さん、今日残業出来る?」 後ろから低い声が聞こえて私はさっと振り向く。 「...あ、はい。大丈夫です...」 ピシッとスーツを着た社長がすぐ後ろに立っていて、すぐに「じゃ、お願いね」とポンっと肩を叩いて去って行く姿を...
29267 Views 350
2016.1.17
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後部座席に押し込まれストッキングを破かれて…嫉妬で理性を崩した彼に車内で襲われる
〈ごめん!斎藤くん!もう少し時間かかりそう〉既読 《わかりました。駐車場で待ってます》20:09 この日、残業で残っていた私は同じ部署で働く彼、斎藤くんに待ち合わせに遅れるとLINEを入れた。 「ほん・・とうに・・ごめん...
102466 Views 1830
2016.1.15
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「一度だけ…ねえ。」大学受験の合格祝いにおねだりされたのは―
「合格、おめでとう。」 「ありがとう。先生のおかげだよ。学校の担任なんて最後まで俺がK大に受かるなんて信じられないとか言ってたんだから。」 タクヤは今時の男のコとは思えない素直なコで、笑うと糸のように細くなる目と、ふっく...
6626 Views 110
2016.1.15
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「なに勝手にイってんの?」嫉妬したS彼氏の止まらないお仕置きセックス
「合コン行ってもいい?」 私の言葉に、飲んでいる最中のコーヒーを吹き出しそうになる彼。 「友達に人数足りないからって、頼まれちゃって。でも、涼が嫌なら断るつもり」 「合コンどこでやるの?」 「駅の近くのイタリアンバルだよ...
286728 Views 2530
2016.1.10
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同窓会で再会した男友達に少し乱暴に、でもやさしく求められて…
まさか、こんなことになるとは。 ぼんやり、熱いシャワーを浴びる。 久々に同窓会に参加しようと思ったのは、たんに暇になったからだ。 最近、会社の居心地があまりよろしくない。 回ってくる仕事ががくんと減った。 次を探せという...
6585 Views 30
2016.1.9
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花屋で働く年下の彼がマーガレットの花束に込めた想い
金曜日。 一週間、仕事を頑張った自分へのご褒美に、私は花屋で花を買う。 一人暮らしの部屋を明るくしてくれる花も好きだけど…… 同じくらい好きな人が花屋にいるのだ。 私は弾む心を隠せない足で、駅前のメインストリートの端にあ...
11295 Views 370
2016.1.8
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間違えて入った貸切温泉で教えこまれる大人の楽しみ
「・・迷った・・かも」 美羽が途方に暮れ、辺りを見回す。 女友達と四人できた温泉旅館。 ご飯の後、酔いを醒まそうと、庭に出たら思ったより奥が深く、完全に方向を見失った。 辺りは暗く、足下の灯りもまばらで乏しい。 やだ・・...
65531 Views 960
2016.1.7
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懐いてくれている男子学生に冷たい態度を取ったら強引に抱かれるスリルえっち
「絵美チャーン☆」 振り返れば下心丸出しの笑みでやってくる男子生徒に、私は愛想笑いで返す。 「おっ、絵美ちゃん先生〜今日もカワイィねぇ〜♡♡♡」 「ねぇ、今日何色の下着ぃ〜?」 「絵美チャン、今度放課後の特別レッスンして...
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2016.1.5
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オフィスで後輩にマッサージをしてもらっていたら…
「真由さん…」 「あ…そこ気持ち良い…」 「ここはどうですか?」 「ぁ、ん…良い…」 夜のオフィス。 後輩君と2人。 「気持ち良いですか?」 「ん…すごく…」 「…良かった」 残業していて一息ついた頃、荒川くんが私の背後...
19405 Views 160
2016.1.4
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「心は諦めたから、身体だけ頂戴」彼氏の幼馴染に求めるまで焦らされ続けて―
「レナ、ごめん。どうしてもバイト抜けられなくなった。シンにもよろしく言っといて」 今からサークル――映画同好会――の飲み会が始まる、という丁度その時。 スマホ片手に誰かと話し込んでいた彼氏のタクが戻ってきて私にそう囁くと...
26243 Views 230
2016.1.4
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掌に男の本能を感じて…クールで真面目な旦那様と久々の甘い夜
「明日、弁当いらない、一泊の出張入った」 「えっ、そうなの」 下ごしらえしちゃった。 「夕食にする?」 「今日はいい、半端な時間に昼食取ったから」 受け取ったスーツをハンガーにかけながら、がっかりした。 明日の私の昼食は...
16818 Views 410
2016.1.2
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簡単なゲームのはずが練乳のついたイチゴが胸の谷間を汚して…義弟の仕掛けた罠
「愛ちゃん、ゲームしようよ。」 義理の弟である祐くんがそんなことを言ったのは、私が3本目の缶ビールを飲み終わった時だった。 ユラユラと揺れる視界に映る自分の部屋と、それをバッグにしたいつもの可愛らしい笑顔の祐くん。 トラ...
35264 Views 270
2016.1.1