簡単なゲームのはずが練乳のついたイチゴが胸の谷間を汚して…義弟の仕掛けた罠

後ろ手に手錠で両手を繋がれ、届きそうで届かないイチゴに舌を伸ばして―。宅飲みでいい感じに酔いが回ってきた時、突然義理の弟がゲームをしようと言い出した。それをこの時の私はどうして快諾した!まだ彼のセリフは続いていたのに…!!!えっちでドキドキな描写が盛りだくさん(><//)ミルキー専属作家、wataさんの作品です。

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