夫への意趣返しのつもりが力強く求められて寂しさを癒される

最近知った、旦那のいくつもの裏切り。さすがに反旗を翻したくなって思いついたコト。「途中で私が嫌がっても、やめないで…」落ち着いていながらも明るく、安心感を与えてくれる年下の彼になら。顔が見えず悲しくて寂しい体位も―。ミルキー専属作家、ミオさんの作品です。

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