オフィスラブ 官能小説一覧(全237件)
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嫌いだったはずの同僚に強引に責められ、本当の自分の気持ちを思い知らされる私…
「ねぇ美紀さん、たまには飲みに行こうよ」 和彦はPCに向かって残業に励む私の背後から声をかけてきた。 「結構です。まだ仕事も残ってますので」 私はやや冷たい口調で誘いを断る。 今月に入ってからだけでも3回以上は断っただろ...
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2024.2.17
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私なんて…頑なだった私を見つめてくれた後輩くんと深夜のオフィスで
定時を過ぎたオフィスには、キーボードを叩く音と空調の微かな唸りが響く。 「リコさん、こっちの入力は終わりましたよ」 張りのある爽やかな声が室内の静寂を破った。背中合わせの席から報告を受け、私も振り返らないまま返事をする。...
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2015.2.21
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おもちゃ会社でラブグッズ部門に配属!鬼畜上司におもちゃで激しくイカされて……
美優は緊張した面持ちで、自分の配属された部署の扉を開けた。 憧れのおもちゃ会社に就職できた美優の所属部門は『ラブグッズ開発部門』である。 室内にはただ1人の上司、別名『鬼畜の隼人』がいた。 ラブグッズ部門には美優と隼人の...
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2021.1.23
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ぬるぬるにされて…彼は雄叫びをあげながら、大量のそれをぶっかけてきたのです
それは、ホワイトデーの数日前の出来事だった。加奈が会社のフロアーでエレベーターが来るのを待っていたら、後ろから声をかけてきた人がいた。 「加奈さん、こんにちは。先月頂いたチョコレート、とても美味しかったです。ホワイトデー...
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2022.9.13
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私が恋しているのは、同僚の草食系男子。ある日、そんな彼からデートに誘われて…!?
今日も、和希さんは私の隣の席で黙々と仕事をしている。 無口で真面目で、仕事は完璧だけど、そのプライベートは謎に包まれている。 部署の飲み会にも、一度も来たことがない。 いわゆる草食系男子。 私は、そんな彼に恋をしている。...
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2022.12.13
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恋人とトイレでエッチ。恥ずかしさを覚えながらも、抵抗できず…
「ん、夢歌…」 「ちょ、佳祐、止めてよ」 「大丈夫だよ。誰も気づかないって」 「でも…」 夢歌は恋人の佳祐と会社内のトイレにいる。 利用者の少ない時間帯なので人影はないが、いつ誰が入ってくるか分からないスリルが二人の興奮...
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2023.5.17
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イケメン上司に連れ込まれた薄暗い資料室、溢れ出す蜜音と淫靡な吐息
「白石、この企画これで通すから手配よろしく」 青木課長からの指示と一緒に、書類を受け取る。 仕事ができて、周りからの信頼も厚く、容姿端麗。 他部署の女性社員からも人気がある。 表向き、彼女がいないということになっているが...
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2016.8.13
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怖くて素敵な上司が仮面を脱いだら。涼しい顔した悪魔とトイレの個室で秘密のオフィスラブ
私の上司は仕事の鬼で、ちょっと怖い。 「大和!ちょっと来い。この案件どうなってる?」 「あ…すみません、急ぎの仕事があったので、そちらを先にやってました」 「それなら早く言ってくれないと!もうミーティングまで時間ないぞ!...
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2015.9.14
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初めてのエッチだけど気持ちよくて何度も求めてしまう淫乱な私…
隆司くんは職場の後輩で、私よりも3歳年下。 先日告白をされて、OKして、晴れてカップル成立…なんだけど、1つだけ問題がある。 それは私が処女歴30年(現役)ということ。 高校生のころに1度だけお付き合いをしたことはあるけ...
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2024.9.29
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好きな人にあげたチョコがまさかの媚薬!弱い所を責められちゃう……
午後の仕事が開始されて数時間が経過しただろうか。 私、梨花は資料作成の手をとめ、ふと自分のバックを覗き込む。 (……なんで持ってきちゃったんだろ……私) はぁ、と深いため息をついた――のは、今日何回目のことだろう。 ...
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2019.5.1
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誕生日に残業していると、上司が手伝ってくれた。しかも素敵なプレゼントまでくれて…
その日は二十九歳の誕生日だった。 二十代最後の年。 なのに、一人寂しく会社に残って仕事をしている。 「はあ…なんで私って、こんなにだめだめなんだろ…」 本当は、今日は残業せずにすぐ帰宅して、チキンとかケーキとか、好きなも...
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2023.3.27
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ほんの小さなハプニングが私を振り回す!?キスから始まる大人の関係
それはハプニングだった。 資料室でキャビネットの上にあるファイルを取るために、朱理が椅子を脚立代わりにしようとした時、 「あっ…!」 椅子が傾き、落ちそうになった。 (やばい!落ちる…!) 思わず目をつぶった朱理だったが...
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2025.6.3
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嫌いだったはずの同僚に強引に責められ、本当の自分の気持ちを思い知らされる私…
「ねぇ美紀さん、たまには飲みに行こうよ」 和彦はPCに向かって残業に励む私の背後から声をかけてきた。 「結構です。まだ仕事も残ってますので」 私はやや冷たい口調で誘いを断る。 今月に入ってからだけでも3回以上は断っただろ...
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2024.3.4
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キャバ嬢として働いていることが同僚にバレてしまった!?秘密にしてほしいと頼み込むと…
「お願い!ここで働いてることは秘密にして!」 私は直人に必死で頭を下げた。 まさか、よりにもよって会社の同僚にバレてしまうなんて。 昼間は会社の事務、夜はキャバ嬢として働いている私。 うちの会社は副業が禁止されているから...
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2022.6.26
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目隠しをされ壁に押し付けられて…誰もいないオフィスで若社長と秘密の残業
「遥さん、今日残業出来る?」 後ろから低い声が聞こえて私はさっと振り向く。 「...あ、はい。大丈夫です...」 ピシッとスーツを着た社長がすぐ後ろに立っていて、すぐに「じゃ、お願いね」とポンっと肩を叩いて去って行く姿を...
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2016.1.17
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部下であり恋人である彼と大きな仕事を終えた後に久しぶりにSEX
「お疲れ様です、課長」 部下であり彼氏の優斗が言う。 今日は一年を費やした大きなプロジェクトがようやく終わった記念すべき日だ。 この一年、デートよりも仕事を優先せざるを得ない状況だったが、ようやく解放される。 「課長って...
29258 Views 380
2025.2.15