イキっぱなし 官能小説一覧(全496件)
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執事の指先なんかでこの私が気持ちよくなるなんてありえない!!
私の家には少々変わった規則がある。それは「嫁入りをする女は嫁入り前に性的知識と経験を教育する」というものだ。 これは嫁入り先で旦那様を満足させることのできない女が出ないようにと決められた規則らしい。まったくもって馬鹿げて...
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2022.4.19
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キャンプ場のテントでスイッチが入った私達は、声を抑えながらするエッチに溺れてしまい…
「今日楽しかったね、キャンプ飯も最高だった!」 「ああ、野外で食べるとまた一段とうまく感じるよな」 そんなことを話ながら、テントで二人寝転がる。 今日は彼氏とキャンプに来て、火起こしやキャンプご飯など自然の中で色々と満喫...
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2022.4.14
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夜に寝ていたら見知らぬ淫魔の男が現れ、夢か現実かも曖昧なままに抱かれてしまった話
夜中にふと目が覚めて、まぶたを開けばベッドに見知らぬ男が添い寝していた。 「コ~ンバンワァ」 「んぇ…と…悪魔?」 だがその男の耳には羊のような黒いツノや、腰辺りから生えた尻尾がフヨフヨと揺らいでいた。 (…夢だな) そ...
112620 Views 5700
2022.4.9
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厳しい女コーチが実は変態マゾで調教済みであることを私だけが知っている
「そこ!もっと足を上げて走りなさい!それでは、伸びるタイムも伸びないぞ!」 「す、すみません」 「はい、次!もたもたしない!」 「は、はい!」 学生たちに厳しいゲキを飛ばす一人の女性。 彼女の名前は美穂子。女子大の陸上部...
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2022.4.5
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ドSな彼の命令に従い、エッチなことをしてどんどんアソコを濡らしていく私
私には大学生の時から付き合っている蒼佑という彼氏がいる。大学生のときはそれぞれの家を行き来していたが、就職をきっかけにお互いの両親に会い、同棲することにした。 その時に家事のことや生活費についてなどいくつか約束を交わした...
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2022.4.4
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彼氏にフラれて傷心中の私は、ある日夢の中で素敵な彼と出会い、甘い時を過ごすことに…
その夜、私は八年付き合った彼氏にフラれた。 理由は単純。 私より守ってあげなきゃって思える人ができたから。 「沙月は一人でも生きていけるじゃん。でもあの子は、俺がいないと生きていけないんだよ。だから、ごめん」 それが彼の...
29031 Views 630
2022.4.2
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彼氏に苦しめられている私を救ってくれた会社の後輩。私たちは熱い夜を過ごすことに…
「美登里さん、大丈夫ですか…?」 「ありがとう。私は大丈夫」 「でも…」 「大丈夫だから」 ぎこちなく笑ってみせたけど、逆効果だったみたい。 裕樹君はますます不安そうに、私を見つめた。 「俺が、美登里さんを守ります」 「...
27396 Views 680
2022.3.24
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いつも淡白なエッチをする彼氏に、自分の魅力不足かと不安を感じていたが、実は絶倫だった話
「んん!? ん…ふ」 性急に唇を割り入ってくる舌に翻弄され、ゾクゾクとした淡い快感が押し寄せてくる。 上顎を丁寧にくすぐられて、チュッと舌を吸いながら直樹が離れる頃には、私はゆでだこさながらに顔を赤くし、荒い呼吸を繰り返...
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2022.3.20
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いつも優しい彼が豹変!?無防備な姿を晒したら、甘く激しいお仕置きを受けました
「や…ぁ、待って、徹…っ」 「待たない。まだまだ思い知ってもらわないと…」 どうして私は今、彼氏に組み敷かれて、息も絶え絶えに喘がされているのだろう。 逞しい体と血管が浮き出る腕で両手をベッドに縫い付けられている状態で、...
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2022.3.7
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同棲中の彼と喧嘩した私。一人でベッドに入って寝ていると、やがて彼が入ってきて…
「和希のばか!もう知らないから!」 「そんなに怒ることないだろ~?もう許してくれてもいいじゃん」 「ムリ!元カノとご飯に行くとか何考えてるの!?」 私はリビングの扉を荒々しく閉めた。 だって許せないんだもの。 私に黙って...
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2022.3.4
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男友達からの突然の告白に戸惑う私。体の相性がいいなら付き合ってあげる、と提案して…
「す、好きだ!付き合ってくれ!」 突然の告白だった。 陸は仲のいい男友達。 大学生の頃サークルが一緒で、卒業した後も時々連絡を取っては飲みに行っていた。 いつものようにゲラゲラ笑って、好きなだけお酒を飲んで、そのままさよ...
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2022.2.25
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ローターで淫らにイかされ続け、我慢できなくなった私はそのまま会議室で先輩と…
ヴヴヴヴヴッ、という振動音が静かな会議室に響く。 「ぁ…ああっ、氷室先輩、もう、抜いて…っ」 「でも穂香ちゃんのココ、咥え込んで離そうとしないんだけど?」 背後で嬉しそうに笑いながら、氷室先輩がローターのコードをくいくい...
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2022.2.23
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彼氏が出張中に初めてバイブを使ってオナニーをしようとしたら、まさかの彼氏が帰ってきちゃいました
今夜は同棲している彼氏が出張で不在の日。 クローゼットに隠しておいた箱を、ベッドの上で開封する。 「う、わぁ…」 細身のすらりとした形で、柔らかな素材で出来たそれは、俗に言うバイブだった。 ここ最近、一人で欲を発散する時...
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2022.2.22
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優しい彼だけど、ベッドの上ではまるで別人!?彼は女の子を調教するのに興奮する人で…
「じゃ、始めるよ?梓」 「うん…」 浩二は電マに電源を入れた。 私は後ろ手に縛られて、両脚を広げ、ベッドに仰向けになっている。 もちろん、服は着ていない。 彼に恥ずかしいところを全部晒しながら、隠すこともできず、ただじっ...
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2022.2.17
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義弟のエッチが上手すぎて感じやすい体になってしまった私。今夜もイッちゃうよぉ…!
「本当にイヤらしいな、風花さんのココは…」 義理の弟、和哉が私の耳元でささやく。 今の私はかろうじて服を身につけているものの、ショーツははいていない。 この部屋…和哉の寝室に入ってすぐ、彼に下着をはぎとられてしまったから...
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2022.2.13
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子供の頃遊んでいた神社に久しぶりに訪れたら、神様に愛でられちゃいました
子供の頃よく遊んでいた神社に、ふと行ってみようという気になった。 今思うと、気が向いたというより…呼ばれたのかもしれない。 境内を歩いていると、浴衣姿の女性と見間違うかのような美しい風貌の男が立っていた。 一瞬見とれてい...
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2022.2.10