ちょっと過激に 官能小説一覧(全336件)
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久しぶりに後輩と会い、家にお邪魔して飲んでいるうちにお互い我慢できず…
「ここに来るのも、久しぶりだな」 弥奈は溜まった有給を消化する為に地元へ訪れていた。 とはいえ、何か用事があるわけでもなく、ブラブラと散策しているところだ。 「ん? あれは…」 見覚えのある後ろ姿を見つけて声をかける。 ...
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2022.11.27
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兄の親友である男性が大好きなので、乳首をいじめて気持ちよくしてあげちゃいます
「あれ、玲司さん。こんにちは」 「あ、佐奈ちゃん…」 佐奈が大学から帰ってくると家の前に兄の親友である玲司の姿を見つけた。 色白で線が細くどことなく薄幸そうな雰囲気のある青年は、何かを耐えるような顔で佐奈を見つめる。 「...
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2024.1.3
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私達メイドの統括でありヤクザでもある彼からの、激しいお仕置きと中出しに私は…
私はダメなメイドだ。 お茶もこぼすし、丁寧な言葉も苦手だし、旦那様にも奥様にも気を使わせてしまっているし。 「いつになったらマトモに働けるけんだろうな、お前は」 「あっ、ひ、あぅっ、すみ、ませ…ッ」 まるで平手打ちを...
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2021.12.28
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サプライズしようとコソコソしてたら別れる気だと誤解されて、彼氏が身体で解らせてくるお話
来月は付き合っている彼の誕生日。 なので、たまにはサプライズでもしちゃおうかなと思い付いた。 彼が欲しがってる物のリサーチや当日の演出なんかをコソコソと準備しながら私は一人盛り上がっていた。 そう、一人で。 そして誕生日...
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2024.10.11
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バイトを終えて帰宅途中、元カレに背後から抱きつかれて…!?しかも相手は彼以外にも…
大学も三年生に上がると、バイトや試験勉強、ゼミの準備に加え、インターンまで始まるから、文字通り目も回るような忙しさだ。 その日も、あたしはコンビニバイトをようやく終えて帰宅していた。 辺りはすっかり真っ暗。 そろそろ深夜...
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2023.7.6
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夫とのコミュニケーション不足を満たすために…スリルを求めて見知らぬ人と
私は最近、夫とのコミュニケーション不足に悩んでいた。 普段の会話もそうであるが、特にセックスについては、だ。 私は自分でもそれなりに異性への欲は強いと自覚している。 夫とのそういったコミュニケーションは毎日で...
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2023.10.10
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ドSな彼に指示にされた私は、卑猥なあれを中に入れたまま夜の公園へ…
彼氏からの、真夜中の突然のメッセージ。 「今すぐ、あれを入れたまま公園に来て」 彼の命令に逆らうことはできない。 私は、彼の指示に従うことでしか興奮できない、変態だから。 誰もいない、静まりかえった深夜の街を歩く。 さっ...
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2024.3.26
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片思いをしている幼馴染に頼まれてスライムの餌やりをしようとしたら突然襲われて
「この子の餌やり?全然いいよ」 「本当、クレアありがとう」 「大げさだなぁ、それぐらいいいのに」 私はキールに渡されたジャム瓶の中に閉じ込められたピンク色をした球体の生き物に笑いかけた。 球体は瓶の中で静かに転がっていて...
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2024.3.17
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薬剤師の彼が媚薬を調合してきて、私に使ってみたいと迫ってきたお話
私の彼は薬剤師の仕事をしている。 専門的な知識に長けた彼を私は心から尊敬している…のだけれど。 たまに、その知識と探究心がよろしくない方に行くことがある。 「健二…その、手に持ってるの…なに?」 「ん、媚薬。試作品のね」...
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2024.10.27
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彼氏が遅刻したので時間を潰していたらたまたま会った人とトイレで…
「え!いま起きたの!?もう久しぶりのデートなのに何やってるのよ!!急いで来てよね!!」 灯里は大きなため息をつきながら、スマホを切った。 今日は彼氏とデートの約束をしていたのだが、その肝心の彼氏が寝坊で遅刻となったのだ。...
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2024.5.1
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帰り道、突然暗がりな路地裏に連れ込まれ初めての野外に感じまくってしまった…
「そろそろ帰ろう」 時刻は夜の9時を過ぎ、オフィスにはもう誰もいない。 何度かわからない残業で感覚がマヒしてきてる。 お腹が空いたから何か食べて帰るか、テイクアウトするか、と考えながらフロアを出るとたまたま彼に会った。 ...
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2024.11.12
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憧れの鬼上司はあっちもドSで?!ミスをしてしまった私に過激すぎるプレイをさせられて、本当の自分に出会ってしまう?!
ミスをしてしまったゆきは、鬼上司に手伝ってもらい、仕事を終えることができました。 おわびにご飯でもと、2人でご飯を食べに行くことになりました。 お酒も進み、ベロンベロンになったゆきは、気がついたらホテルのベットの上で寝て...
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2021.9.30
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女後輩に犬のように扱われてディルドを突っ込まれて気持ちよくなってしまう私
自慢ではないが、雪乃は仕事ができる女である。 職場でも頼りにされており、周囲からも一目置かれていた。 そんな彼女は今、会社内にある人気のない倉庫で裸姿になっている。 そして目の前には、彼女よりも年下の女性がいた。 「春本...
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2024.4.1
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筆下ろし好きなお姉さんはいかがですか?優しく最高に気持ちいいことを教えて私も満足しちゃいます
綾香はイライラしていた。 就職して数年、先輩と呼ばれるようになり仕事でのストレスが増えてきたからだ。 そんな綾香のストレス解消法は、童貞の筆おろし。 数年前にその楽しみを知ってからはすっかり癖になってしまった。 「あー...
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2024.2.15
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旦那に淫らな性癖がバレてしまい、興奮した旦那は私をめちゃくちゃに責め続けて…?!
もう、1年以上旦那とセックスレスなあきは、夜な夜なAVを見て1人エッチに明け暮れていました。 旦那の裕也に求めても、断わられてしまってからは、誘うことをためらってしまい、なおかつ不倫する勇気のないあきは、ついにアダルトグ...
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2021.9.16
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普段はとても優しいカレなのに、とあるキッカケからその目が獣のようにギラつく…
カタカタとよどみなく響くキーボードを打つ音。 パソコン画面を見つめる男性らしいがっちりとした背中。 そっと肩越しに仕事具合を見ると、気づいたテツロウが頭を撫でてくれる。 「もうすぐで終わるから、少し待っていなさい」 「は...
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2021.10.28