お仕置き 官能小説一覧(全158件)
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ドSな上司にガラス張りの研修室で快楽に囚われる背徳の研修時間
プルルル。。 「はい、〇〇スクール総合受付でございます」 「お問い合わせありがとうございます、こちらのプランですと。。。」 午後14時。 女性達の声が響くオフィス。 加奈は26歳。 この資格スクールのコールセンターで働き...
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2016.6.30
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あなたにとって友達でも。恋心は燃えがったらもう止まらない!甘くて意地悪な夜の始まり!
「そっかぁ。今日もお仕事お疲れ様」 「おぅ、お前も無理すんなよ」 夜22時。 春香は正也と何気ない電話をしていた。 毎日のように、こんなやり取りをしている。 2人が出会ったのは高校に入学した時。 校内で化学室がわからずに...
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2021.2.6
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エッチな子でごめんなさい…彼の出張中、寂しさで慰めていたら彼が突然帰ってきて!!
クチュクチュ…ニュチュニュチュ…。 「ぁはン…そこ…幸輝…気持ちぃい…クリ…も、っと…ぁぁ、…」 1週間恋人に会えない寂しさから、 香織は独り暮らしのワンルームで、幸輝の指使いを思い出しながら自慰に浸っていた。 だから、...
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2021.4.6
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課長に指示されてエッチなライブ配信をすることになった私
私と上司の秘め事。 それは、一週間のお勤めが終わる金曜の夜にエッチなライブ配信を一緒に楽しむこと。 始まりは一ヶ月前、私がネットに上げていたエッチな投稿を上司に見られてしまったことだった。 間違えて会社のネットに接続した...
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2022.11.25
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イベント中ローターでお仕置き!コスプレのまま多目的トイレでイタズラをされ…
ウィィィィーン。 も、もうすぐ…で、終わる…。 秘部から微かなに漏れる機械音とその振動で、露出した美里の太ももは小刻みに震えていた。 某マンガのアニメ化が決まり、コスプレイヤーの美里はイベントの特別ゲストとしてステージの...
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2021.3.12
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合コンに行ったことが彼氏にばれてしまい、お仕置きされました
「ミサキ、さっきのあれはどういうことなのかな?」 恋人のユウトが怖い顔をして私を睨みつける。 「今日は友だちと飲み会だって言ってたじゃないか。なんで男といたんだい?」 「だからそれは、合コンだって知らなくって……」 事の...
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2021.3.17
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マッチングアプリで出会った彼に欲求不満なM心を刺激され、彼だけの雌犬になる話
美空は少し緊張しながら公園の入り口で携帯を眺めていた。今日はマッチングアプリで連絡を取り合っていた相手との初めてオフ会。落ち着かない気持ちで立っていると頭上にすっと影が覆った。何事かと顔をあげると、自分よりかなり高い身長...
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2024.6.7
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道に迷った先で謎のスライムに拘束されて!?我慢できないほどに愛撫されちゃう
「どうしよう…」 木の実を集めに森の中にやってきたけれど、気が付くと道を外れていて、帰り道が分からなくなっていた。もう辺りは暗くなってきて、そろそろ家に帰らないと危ない。そう思いながら森を歩き回っていると、小さな小屋を見...
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2025.5.22
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いつも冷静沈着で真面目な私の執事。お小言を言われても反省しない私に突然ローターを持ち出して、お仕置きだと弄ぶ
「里奈様、少しは真面目に勉強をなさってください。そんなことでは将来が危ぶまれますよ」 執事の孝義から、小さな子どもにするようなお小言を言われて、私は頬を膨らませて拗ねた。 彼は昔からこうだ。 いくつもの会社を経営する父親...
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2021.1.11
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仕事で大失敗してしまった私は、解雇を免れるために社長のお仕置きを受けました
「本当に、申し訳ありませんでした」 そう言って頭を下げる私に、高峰社長は大きくため息をついた。 「藤堂くん、うちはまだまだ小さい会社だ。何かあればすぐに倒産に追い込まれてしまうだろう。だからこそ一つ一つの取引先を大事にし...
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2020.10.17
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感じ過ぎちゃう…嫉妬する彼がした甘く痺れるお仕置き
大好きな彼の匂いで満たされてる部屋に私はいる。 だけど、彼の姿は見えない。 視覚が完全に塞がれて見えない。 視界を塞がれているタオルを外そうと手を伸ばす。 「侑子。だめだ。」 すぐに背後から彼の声がする。 「…秀樹さん。...
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2018.3.19
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元カレと久しぶりの再会。やっぱり私がいいと言ってくれた元彼に誘われるまま、彼の部屋についていく…
彼と別れてどれくらい経っただろう。 篤志は昔みたいにのんびりと煙草をくゆらせていた。 「まだ禁煙もできないの?」 そう言うと、彼は申し訳なさそうに微笑んだ。 「俺には一生無理だな。この味を忘れることができないから」 淫ら...
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2020.12.24
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今日も会社の書庫に響き渡る卑猥な音…不適切な私たちのカンケイ
「ん、あ、あぁあ……っ!」 なまめかしく揺れる腰を、男の人の大きな手で押さえつけられる。 ぐちゅぐちゅというイヤらしい愛液の音を出しながら、三原主任が何度も私の奥に、かたく勃起した男性器を押し付けた。それは、私のみだらな...
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2018.5.12
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定休日前夜イケメンスタイリストに恥ずかしい姿を見られながら秘密のレッスン
営業時間が終わりドアは閉まり、ガラス張りの店舗はスクリーンカーテンが引かれていた。 その中で美容師インターン中の私はイケメンスタイリストの雅人と2人きりだった。 「今日はシャンプーのモデルになってくれて、ありがとうござい...
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2021.1.16