えろい 官能小説一覧(全1217件)
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出張中の彼とリモートで、オナニーの様子をビデオ通話することになって…
私と彼は数日の遠距離中、リモートでビデオ通話することにしていた。 出張中の彼がモニター越しに手をヒラヒラと振って私に確認する。 「あー、音声届いてる?皐月」 「んっ、届いてる…だいじょぶ」 「じゃあ始めよっか」 そう彼が...
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2022.5.5
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彼氏から性癖どストライクの格好で責められて、いつも以上に大変なことになりました
世の中には様々な性癖が渦巻いていて、人はそれを『フェチ』と呼ぶ。 誰しも、大なり小なり性的嗜好を持っているであろう現代社会。 そんな私のフェチはというと――? ***** 「ただいま」 2歳年上の恋人と同棲して約2年。 ...
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2022.4.30
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異世界で聖女になった私は逆ハーレムで幸せになるはずだったのに、どうしてこうなった
「疲れたー…」 そう呟きながら大学の講義とバイトが終わった私は家に帰ってきた。もう夜の9時を過ぎている。さっさとお風呂入って寝よう。 そんなことを考えながら玄関の扉を開けた瞬間、突然玄関先が光った。 「え、なに!?」 あ...
87610 Views 670
2022.4.29
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不倫相手から逃げるように結婚したのに、あの快感を知っている私は断ることができない…
「後悔してるのかな?」 ホテルの部屋のドアが閉まる音と同時に一樹は言った。 亜紀子が答えずにいると、一樹はネクタイを緩めながらゆっくりと振り返った。 「一樹さん、私…」 「俺は亜紀子を抱きたい」 「私、結婚したの。一樹さ...
26755 Views 230
2022.4.28
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起きたら兄貴とメイドが俺を巻き込んで3Pをしていて…そのままご奉仕を受けることに
ギシ…ギシ…と規則的に揺れるベッドの音。 そして下半身に感じる気持ちよさに、俺は目を覚ました。 荒く響く二人分の呼吸音と、そこに混じる女性の甘い嬌声。 起き抜けではっきりとしない頭のまま、視線を下半身の方へ向ける。 「…...
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2022.4.26
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さわやかイケメンに成長した弟の友人に嫉妬されて…家族に気付かれちゃうよ…!!
「陽菜、久しぶり」 「拓斗じゃん!どうしたの?」 拓斗は私の弟の友人だ。久しぶりに帰省して実家に泊まっていたらなぜか弟も同じタイミングで帰省していることが分かり、お風呂から上がったところで拓斗と再会した。 「いやぁ、あい...
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2022.4.25
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大人のおもちゃを注文したら、宅配のお兄さんに気付かれてしまいそのまま…!?
ピンポーン 「はーい」 部屋のチャイムの音を聞き、玄関に走る。 一人暮らしで、ここ何年も彼氏のいない私は男性との行為も同時に全然していなかった。 でも自分の欲にはどうしても勝てず、ついにおもちゃの手を借りることを決心した...
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2022.4.22
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片思い中の彼とセックスする妄想をしながら、鏡の前で一人エッチをしていたら…
「これが『魔法の鏡』かぁ…」 全身が映るサイズの姿見鏡をベッドの前に置き、私は思わず呟いた。 この鏡は『願いを叶えてくれる』と、最近ネットで話題なのだった。 「好奇心で買っちゃったけど、本当に叶うのかなぁ」 じーっと半信...
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2022.4.21
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オークションにかけられてしまった私は、拘束されたまま大勢の前で乱れてしまう…!
お人好しの絵麻は、友人が負った借金の肩代わりをするために、オークションにかけられることになってしまった。 レースの透けた卑猥なデザインの下着に着替えさせられ、違法媚薬を注射されてしまう。 劇場ホールに仮面をつけた男性客が...
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2022.4.11
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終電を逃した職場の後輩を家に泊めたら、優しい雰囲気から一変して『男』を意識させられる話
「ごめんねー、こんな時間まで手伝わせちゃって」 もう間もなく日付を跨(また)ぎそうな時間帯。 いくらオフィス街といえど、この時間はさすがに人もまばらだ。 こんな時間まで後輩を付き合わせてしまうなんて、完全に失態…。 私は...
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2022.4.7
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ほんのり好意がエッチしたら本気になって本物の好意になっちゃった!
「ありえないんだけど。何でこんなことになってんの。…ちょっと、ちゃんと歩いてよ」 「ごめん、まだ無理…ウッ、気持ち悪い…」 「やめて、ここで吐かないでっ。飲み込んでっ」 「ウウッ」 自分より大きな男を支えて歩きながら、喜...
51325 Views 850
2022.4.6
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エッチを渋ってしまったら、彼氏が私に密着しながら一人で楽しみ始めて…!?
「んー…今日疲れてるしめんどい、口でいい?」 つい気がゆるんでそんな事を口走ってしまった。 私の言葉を聞くと、僅かに上唇を付き出して拗ねたような顔をする彼。 それから片方だけ口角を上げて、少し意地悪そうに笑った。 あ、や...
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2022.3.26
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いつも淡白なエッチをする彼氏に、自分の魅力不足かと不安を感じていたが、実は絶倫だった話
「んん!? ん…ふ」 性急に唇を割り入ってくる舌に翻弄され、ゾクゾクとした淡い快感が押し寄せてくる。 上顎を丁寧にくすぐられて、チュッと舌を吸いながら直樹が離れる頃には、私はゆでだこさながらに顔を赤くし、荒い呼吸を繰り返...
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2022.3.20
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胸からミルクが出てしまう体質の私は、男の人に揉まれてエッチに吸われてしまう…!
薄暗い部屋には、一枚の壁がある。 その壁には身体を通す穴が開いていて、卑猥なボンテージ衣装に身を包んだ美女が、上半身を突き出す格好で固定されていた。 ボンテージ衣装は局部が露出していて、前から見たら胸が、後ろから見たらお...
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2022.3.19
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古い風習を守るお祭りで再会した幼なじみ。真っ直ぐな優しい彼は〇〇だった!
はつねは禊(みそぎ)の神事で濡れた白装束の前をかき合わせて、社(やしろ)の中に座った。今日は村の古い神社の嫁入り祭りだ。普段は人が訪れる事もないこの小さな神社の風習で、8年に1度、神社の山の神に嫁候補を差し出す。一晩お社...
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2022.3.16
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同棲中の彼と喧嘩した私。一人でベッドに入って寝ていると、やがて彼が入ってきて…
「和希のばか!もう知らないから!」 「そんなに怒ることないだろ~?もう許してくれてもいいじゃん」 「ムリ!元カノとご飯に行くとか何考えてるの!?」 私はリビングの扉を荒々しく閉めた。 だって許せないんだもの。 私に黙って...
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2022.3.4