ベッド以外 官能小説一覧(全554件)
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上司と秘密の社内恋愛をしている私。こっそりデートをした帰り道、我慢できなくなって…
私はドキドキしながら、孝一さんが来るのを待った。 付き合って一ヶ月。 私たちは秘密の社内恋愛をしている。 「あ、孝一さん!」 「ごめん、部長につかまってて。待った?」 「いえ、全然!」 孝一さんは、私の直属の上司だ。 出...
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2022.8.15
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愛玩アイドルのわたしが、ファンミーティングでイタズラをされて甘イキしちゃうお話
はじめまして。わたしは「愛玩アイドル」の、ひなみといいます。 愛玩アイドルとは「男性ファンに性的な魅力を発信して、実際にえっちなファンサービスをするアイドル」を指します。 わたしはもともとえっちなことが大好きでこのお仕事...
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2022.7.31
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彼氏に人のいない場所まで連れてこられて、そこでラブラブエッチしちゃいました
「ねえ、本当にこんなところでするの?」 「たまにはいいじゃないか。大丈夫、人は来ないよ」 「えー…でも…」 「ほーら、こっちにおいで」 人気のない廊下で、伊織は彼氏である優流に手を引かれるまま歩き出す。 向かった先は倉庫...
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2022.7.29
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関西弁彼氏とのラブラブ浴衣デート、神社の境内で思わず盛り上がって露出に乱れる夜
「おーい! 太一、こっちこっちー!」 私は太一の姿を見つけ、手を振って呼び寄せた。 「なんや、ここにおったんか、待たせてごめんなぁ」 紺地に細いストライプ柄の浴衣を身にまとい、白帯を締めた太一がこちらに向かって下駄を鳴ら...
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2022.7.25
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隣の部屋の大学生、人妻のわたしがもらってしまっていいかしら?
「あ、やだ!」 裕子はマンションの郵便受けの前で、持っていたスーパーの袋を下に落としてしまった。 今日はドラッグストアや食品スーパーをはしごして買い物したせいで、ポストを開けようとした瞬間、荷物が手から滑り落ちてしまった...
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2022.7.10
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不倫中の彼氏と埠頭で人知れずトロあまカーセックス、羞恥心に乱れ腰が止まらない
「…っ…んん…はぁ…はぁ」 「もう我慢できない?」 息も絶え絶えな私に大輔は訊ねた。私の胸にはローターが取り付けられていて、乳首を機械的に刺激していた。 時は数日前に遡る ――。 ***** 「カーセックスって興味ある?...
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2022.7.9
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映画館の暗闇で片思いの先輩に後ろから激しく突かれ、声を押し殺しながら絶頂
「着ていく服、迷っちゃうなぁー」 全身鏡の前で、私は明日着ていく服で悩んでいた。豊センパイが映画に誘ってくれたのだ。センパイとは同じ大学の映画サークルで一緒だった。豊センパイが社会人になってからは、あまり一緒に映画を観る...
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2022.7.5
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夏祭りでナンパされて困っていた私を助けてくれたのは、超タイプのイケメンで…!?
夏祭りで私を助けてくれたのは、めちゃくちゃイケメンの男性だった。 ずっとギスギスしていた彼氏と、さっき別れたばっかり。 別れるってわかってたのに、わざわざ浴衣なんて着て夏祭りに来て…。 彼はすぐに別れ話を切り出した。 涙...
36408 Views 710
2022.7.2
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もう、我慢できない…遠距離恋愛の年上彼氏とのお泊まり旅行で濃厚幸せラブタイム
「…そうだ、俺久々に有給取れそうなんだよ。 紬が大丈夫そうなら旅行に行かないか?」 電話口から悠真の低くてハスキーな声が漏れる。 紬は、彼氏の悠真と付き合って3年になる。悠真が2年前転勤で東京に異動してから遠距離恋愛が続...
142398 Views 1330
2022.7.1
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結婚記念日のホテルデート。いつもと違う雰囲気に燃え上がる、夫婦の声出しラブラブエッチ
今日は5回目の結婚記念日。 夫の恭介が予約してくれたホテルのフレンチレストランでディナーを楽しんだ後、そのままホテルの部屋に宿泊することに。 部屋に入ると窓からはキラキラと輝く都心の夜景が…夜景に見とれていると、恭介が照...
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2022.6.28
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片想い中のカフェの店員さんと、玄関先でまさかの媚薬を使って甘くとろける濃厚えっち
日曜日のお昼、外出の予定もなく料理をするのも面倒になった私は、お気に入りのお店のデリバリーを頼んだ。 アプリで注文して、何か映画を観ようかな、なんて考えている間にチャイムがなった。 インターホンで確認してみると、顔見知り...
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2022.6.27
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ここは合法痴漢列車!?沢山の男に体をいじられ、何度もイかされてしまう私
『痴漢専用車両』そんなものが、この路線には存在するらしい。 ネットの情報だからデマかもしれない。けれど興味はある。 「そんなものが本当に存在するならスクープよ」 「七海先輩のジャーナリスト魂、恐れ入るッス…」 「なに感心...
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2022.6.25
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エッチな気分じゃなかったはずなのに、彼氏の意地悪な愛撫に気付けばトロトロに…
シャワーを済ませた私は、冷凍庫を開けてさも自分の家の物のようにアイスを取り出した。 湊がソファでテレビを観ながら寛いでる姿を見つけて、私はそっちへ歩き出した。 「あげる」 そう言って折ったアイスの片割れを湊に渡すと、湊は...
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2022.6.4
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彼に喜んでほしくてセクシーな下着と大人のおもちゃを買って試していたら彼に見られて…!?
届いたばかりのセクシー下着を試着し、姿見の前に立つ。ドキドキする。 「え…スケスケすぎない…?」 赤色レース地のブラは何も隠してはいない。乳首も丸見えだ。 パンティは布地も少なく、身につけたまま受け入れられるように切れ目...
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2022.5.27
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エッチな声の練習をしていたら、義弟に特別レッスンを受けることになって…!?
「あっ、だめ…ぇ…」 私は甘い嬌声を漏らす。 「ん、んん、そこ、気持ち、いい…」 男の太い指が下着の中で動いて、私は我慢できず背中を反らせた。 指が、遠慮なしに入ってくる。 「はっ、ぁ、ああっ!」 ぐちゅぐちゅと濡れた音...
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2022.5.22
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バイト先の憧れの先輩には彼女がいる。でもある日、先輩の彼女が怒鳴り込んできて…!?
居酒屋でバイトを始めて半年。 最近ようやく慣れてきた。 大変だし辛いこともあるけれど、ここでの仕事はけっこう自分に合っていると思う。 何より私の支えになっているのは、彰人先輩の存在だった。 彰人先輩は私の三つ上。 今年二...
26671 Views 560
2022.5.19