オナニー 官能小説一覧(全174件)
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大学時代からのセフレの彼に気持ちよくさせられちゃって、思わず告白をしてしまう私。
「あぁんっ、もうだめっだめっ」 「だめじゃないだろ、ほら、こんなに濡れてるくせに」 「やぁあんっ」 竜に責められて、私はあられもない声をあげる。隣の部屋に聞こえてしまうんじゃないかなんてことは、ずっと前に頭から消えてい...
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2022.10.12
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彼の前でオナニーさせられて、イく寸前で何度も寸止めを繰り返されたその後は…。
『久しぶり。今なにしてる?』 21時を過ぎた頃。 シャワーから上がった私は、自室のベッドの上でなんとなく開いたスマホの画面を見て飛び上がった。 「やばっ…!」 思わずそう小さく声を上げてしまう。 拓真からのメッセージだ。...
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2022.10.7
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覗かれてNTRー女性1人と沢山の男性で孤島に漂着…めくりめく絶頂と淫欲の日々
「彩、今日は2人同時で来たいと言っているけど、大丈夫?」 海は彩の寝室ドア前で、そう声をかけてきた。まあ、ドアと言っても、ただ蔦で編んだカーテンが吊るされている部屋の入口だった。彩は行水で身体を洗いながら、仕方なく返事を...
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2022.9.30
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コートの下は裸。そんな状態でオナニーをしていると、うっかりバレてしまって…
いつからこんなことに目覚めたのかは、覚えていない。 私は変態だ。 それも重度の。 「はあ…はあ…」 コツコツとヒールの音を鳴らしながら、私は夜の町を歩いた。 薄手のロングコートの下は、素っ裸。 下着すらつけていない。 い...
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2022.9.29
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酔った彼に甘えられながら互いに愛撫をして気持ちよくなるエッチのお話
金曜日の夜、私たちはお酒を飲みながらソファに腰をかけて映画を観ていた。 映画館の雰囲気を味わいたくて部屋は薄暗くしてある。 テレビの中からはエンディング曲が流れていて、時計の針はもう次の日に変わる直前だ。 寝ぼけ眼でそれ...
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2022.9.21
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彼氏にオナニーがバレて、愛用のおもちゃを使ってイカされちゃう
「ぁん…っ!ん…っ!」 同棲している彼氏が居ない隙に、私はいつものようにディルドを取り出して大胆に自身を慰めていた。 夢中になっていた私は、玄関の方から物音がすることに気が付かず、尚も快感を貪る。 しかし、突如聞こえた聞...
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2022.9.19
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新婚の旦那様の留守にひとりエッチをシていたら、絶頂寸前で彼が帰宅して溺愛される私
ひとりきりのダブルベッドは、なぜか冷たく感じる。 サブスクでいつもなら見ないファンタジー映画を見たら、あまり面白くなくていい感じに眠くなったのに。 いざベッドに入ると、なぜか目がさえてしまった。 普段使っていない方の枕に...
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2022.9.14
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アトリエに棲むミステリアスな義兄と秘密を共有する夏休み。甘味より甘い時間…
ミーンミーン… 私は氷菓子を手に古ぼけたアパートの前に立って二階を見上げた ここは私の義兄で芸術家の紳一さんが棲むアパート。 部屋の窓が開いていたから紳一さんがいることはすぐにわかった。 階段を昇り、部屋の前でドアをノッ...
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2022.9.5
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遠距離恋愛中の彼氏との電話、彼の甘い提案に体がとろけて一人でイッちゃう!?
お風呂に入り、お気に入りの音楽を1曲だけ聴き、コップ1杯の白湯を飲む。 真由は寝る前のルーティンを終え、ベッドに横になった。 そのとき、スマホの着信音が鳴った。 遠距離恋愛中の康平からだ。 「もしもし、康平、どうした?」...
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2022.8.31
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家に突然淫魔がやってきてアソコを指でグズグズにされてしまうエッチのお話
私は唾液で濡らした指先で乳首とクリトリスを優しく何度も擦っていた。 20歳の私は引っ込み思案で彼氏もまだできたことがない。 中学から大学までずっと女子だけの学校に通ってきたから出会いも無く、男の人といえば父と兄しか接した...
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2022.8.23
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年下の彼氏にお願いされてオナホでしごいて気持ちよくさせるエッチの話
金曜日の午後8時私はやっと仕事から解放されてナオくんの家に向かっていた。 今日は付き合い始めた彼の家に行く予定なのに、急な仕事が入って遅くなってしまった。 「勝手に入って」と言って渡された合鍵で玄関のドアを開ける。 そこ...
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2022.8.6
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会ってはダメな男と出会ってしまい、拒んだはずなのに気持ちよすぎて求めちゃう!
樹里は、彼氏がいるのに、会社の先輩からどうしてもとせがまれて断れなかった合コンに参加することに。 「あ~、気が乗らないけど先輩のどうしてもの頼みだから断れないしな。彼氏には黙っておかないと」 と、憂鬱な気持ちで合コン会場...
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2022.8.3
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遠距離恋愛中、淋しい夜に彼とのエッチを思い出して、身も心も温かくなっちゃう
遠距離恋愛中の大輝と会ったのはもう2カ月も前のことだ。 毎日のように電話はしているけれど、お互い仕事が忙しくてなかなか会う時間が作れない。 今日はベッドに寝転んで2時間も大輝と電話をしていた。 電話を切った後も彼の低く穏...
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2022.7.4
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職場でオナニーしてたことを黙っててもらう為に、先輩のオモチャにされてしまい…
ほんの出来心だった。 雑用を押し付けられて、一人きりで遅くまでオフィスに残っている日が多くなった私は、ストレスでどうかしていたのだろう。 つい一度だけと思って、夜遅く誰も居ないオフィスでオナニーをしてしまった。 それをよ...
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2022.6.22
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彼氏に執拗におっぱいばかり責められて、我慢できなくて彼の前でオナニーしちゃった
今日は楽しみにしていた彼氏の涼の家にお泊まりの日。 部屋に着くと彼は、いつものように優しい笑顔で迎えてくれた。 だけど今日の彼は、顔色が優れないというか、なんとなく元気が無い気がして心配になってしまう。 夜も更けてお互い...
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2022.6.15
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彼氏が仕事に行って帰宅するまでの間、ローターを仕込まれて絶頂し続ける淫らな一日
「行ってきます」 「ん…っ、いって、らっしゃい…ッあ」 ヴヴヴ、と中に入ったローターが振動しているせいで立っていることができず、玄関でへたりこんでしまう。 「ぅ、あ…ぁあッ!!」 「小夜…大丈夫?耐えられそう?」 同じ目...
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2022.6.12