官能小説一覧(全2603件)
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優しい彼氏が手を出してこないので誘惑したら、たっぷり愛されて喘いでしまった私
同僚である恋人の良治さんと、そろそろ付き合って三か月。 今日は彼の家に、初めて泊まりに来ていた。 (今日こそ…! 今日こそ、頑張らなきゃ!) テレビを見ながら彼の手料理を食べて、私は心の中で小さく気合を入れた。 というの...
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2023.8.31
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新婚ほやほやなのに、夜の方はずっとご無沙汰。そこで淫らな下着を購入して…
私はドキドキしながら鏡の前に立った。 生まれて初めての、真っ赤な紐パン。 セットのブラジャーも真っ赤でレースたっぷりで、ものすごくいやらしい。 「慎一、引かないかな。大丈夫だよね…?」 夫の慎一とは、結婚してまだ半年。 ...
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2023.8.30
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年上の彼氏に好きなようにお世話されるのが好きで、つい甘えてしまう私
就職してもう3年。会社でも先輩になって、誰かをお世話することも増えた。 お茶の淹れ方とか電話の取り方とか、新入社員さんはわからないもんね。 誰かのお世話が好きなわけでもないし、「余計な仕事増やさないでよねー!」って溜息が...
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2023.8.29
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イケメン義弟の誘惑に逆らえず、キスされてついに一線超えちゃった…
今日はお母さんの再婚相手と会う日。 向こうの要望で完全個室のお洒落なホテルで待ち合わせ。 ほどなくしてドアをノックする音が聞こえた。 「はーい」 お母さんがドアを開けて連れてきた再婚相手は軽く会釈しながら私に優しく微笑ん...
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2023.8.28
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イケない事を彼に見破られ、提案されたのはまさかの開発だった!?
私の人には言えない悩み。 …それは、イけないこと。 でも、何も感じないわけじゃない。 気持ちいいことには気持ちいいのだ。 友人に相談しようにも、全く感じないわけでもないために深刻味も薄れる。 悩みと言うには…と思い誰にも...
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2023.8.27
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お隣さんの彼に酔って介抱してもらっていたら、だんだん興奮してきてしまい…
アパートの隣に住んでいるのは、自称自営業の大樹さん。 私が毎朝会社に行くときにゴミ出しをする彼とすれ違うため、軽く話をする仲になった。 彼が普段何をしているのかはよくわからなくて、少なくともスーツを着たり仕事に行くような...
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2023.8.26
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夏休みの早朝、年上彼氏に連れ出された私。旅先で発情してしまった彼とそのまま情交へ
拓朗が急に出かけようと言い出した。 微睡んだ頭でスマホを立ち上げると、まだ午前の4時台だった。 「こんな時間から勘弁してよ…」 「いいから起きろ。大学生の夏休みは長いんだろ!」 拓朗は私より5つも歳上だが、一度言い出し...
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2023.8.25
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夏真っ盛り♡みんなが海水浴を楽しんでいる間、私たちは海の家のバックで…♡
「はあ~っ、やっと来たよ、夏が!」 ありすは、友達と二人で、今日を待ち望んでいた。 「今年こそ、男捕まえるんだから!ありす、あんたのはあたしが全力サポートするから、あたしのもよろしく!」 「もちのろん!!2人してイケメン...
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2023.8.24
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おねだりできるまではおあずけ!嫉妬して豹変した年下彼氏から受ける甘くてエッチなお仕置き
「おかえり。今日はずいぶん先輩と親しげだったね」 帰宅するなり玄関でニッコリとする彼。でも、目の奥は笑っていない。 「あれは、ただ休憩中にお茶に誘われただけで…」 「あんなに風花が俺以外の男にニコニコしてるなんて、嫉妬し...
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2023.8.23
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電車の中で、イケメン痴漢さんのじっとり快楽調教。声を殺して喘いでしまう私
緩やかに揺れる朝の通勤電車。 その中で、人目の少ない、端にある扉の前に立っていた。 こちら側の扉はなかなか開かないから、周りの人もみんなうつむいて携帯を見ている。 快速の停車駅に停まると、もとから混んでいる電車内にさらに...
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2023.8.22
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ナンパしてきた男は、なんと学生時代の憧れの先輩!?二人でデートの後は…
「君可愛いね!ねえ、俺とお茶しない?」 「え…」 ぶらぶらと一人で街を歩いていると、突然話しかけられた。 典型的なナンパだ。 いつもなら断るところだけれど、気づいたら頷いていた。 だってその人、あたしが昔憧れていた先輩だ...
23573 Views 450
2023.8.21
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クーラーが壊れた部屋でくつろいでいる私に欲情しちゃった彼と、真夏の汗だくえっち♡
…暑い。 真夏のとある休日。 茹だるような暑さで目が覚めた私。 まだ眠い瞳を擦って、起き上がりクーラーのリモコンを確認すると、確かに電源は付いている。 それなのに、冷たい風が運ばれてこない、と言うことは… そこまで考え、...
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2023.8.20
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アプリで会った歳下くんと突然のワンナイト!優しい奉仕と激しいピストンにメロメロです
「アミちゃん、気持ちいい?」 ばちゅ、ばちゅ、と鳴る水っぽい音、そのたび与えられる衝撃のような快感。アミはさっきからだらしなく、シロウのそんな問いに頷いていた。優しい声とは裏腹なシロウの打ち付け、中がぎゅうと締まるのを...
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2023.8.19
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熱帯夜に停電が起きて男友達が密になってしまい近距離でどぎまぎする私
かっと辺りが光った後、ドオオンと大きな音を立てて雷がどこかに落ちた。もう近くまで来ているのだろう。 加奈は雷は怖くはなかった。しかし、一緒にいる大輔は違うらしい。 「俺、もうダメかも…」 「子供みたい」 くすりと笑う...
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2023.8.18
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SNSでエッチにいじめられたい妄想を投稿していた私。その秘密が後輩にばれてしまい…
「わぁ、こんなに『いいね』ついてる…」 誰もいないオフィスで、私はうっとりため息をついた。 とあるSNSアプリ。その中には私の秘密が閉じ込められている。 『今日は黒のレースのTバック♡誰かに見られたらってドキドキしちゃう...
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2023.8.17
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セカンド女を拾った優しい白タクくんに、愛されエッチで溶かされちゃう温泉デート
「今度こそ、終わったな」 彼はそう言うと、深いため息をひとつついた。 ショットバーのカウンターで、本命の彼女と別れたばかりの彼を慰めている。 この台詞を聞くのはもう3回目だ。 今日みたいに彼女と別れて落ち込んでいる彼と飲...
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2023.8.16