奥手アラサー彼氏にエッチな下着を披露したら、絶倫本性暴露されて抜かずの連戦で愛された (ページ 5)
「あ、あ、だ、っめ…も、だめっ…あぁ…」
「イクの?いいよ、このままイって…」
「や、やぁっ! 遼真さん…遼真さんっ…だっめぇぇ…っ!!!」
この時点でもう息も絶え絶え。
「未亜ちゃん、可愛い…こっちもすごいね…」
「え、やぁ、だ…まって」
「…?」
ショーツの方に伸びた部長の手が止まる。
「これは?」
そこにはクリトリスに当たるようにパールが付いていて。
「…」
恥ずかしすぎて両手で顔を覆う。
「パールね…しかもここ、未亜ちゃんの好きなところだね」
「あっ!」
部長がそのパールでクリトリスをくりくりいじり出す。
当然、気持ちいいわけで。
「ふあぁぁ…」
「声あっま…なに、パール気持ちいい?」
「…ん、いぃ…」
「みたいだね。濡れ濡れだもん」
指先で割れ目を擦る。
下着はちょうどその部分が剥き出しになっている。
脱がなくても挿入ができる形というわけ。
「ほんっと、この下着えろいね。こんなの着てなくても抱き潰す自信あるけど」
「あ、あ、あっ…」
執拗にクリトリスと割れ目を擦られて。
腰の揺れが止まらない。
「心配しなくても僕が未亜ちゃんを抱かない、なんてことは一生ないよ」
「ふぅっ、あぅっ…んっ、あっ…」
刺激が強すぎて答えることができない。
それでも愛撫は続く。
「アラサーだから心配したんだ?ほんっと、可愛いよね」
「ひぅっ、遼真さ…んっ…そ、こぉ…」
「またイク?何度でもイっていいよ…指入れるね」
「あ、やぁぁっ…」
すんなりと入ってきた指。
ちゅこちゅこと水音を立てながら出たり入ったりしてる。
それが下着をつけたままっていうのがまた興奮して…。
「びしょびしょなんだけど…すっごく美味しそう…」
「あ、舐めちゃだめ…」
私の制止なんて聞いてくれなくて。
大きく膝から割った足の間に顔を埋められる。
そのままねっとりとクリトリスに絡み付く大きな舌。
温かくて柔らかくて…。
「ひっ、ん…ん、はっ…あぁ、ぁっ…」
「ん…はぁ…」
興奮を宿した瞳がずっと私の反応を見てる。
「…っん、じゅるっ…」
「はぁぁっ…遼真さっ…あっ、あんっ…」
「ナカがきゅうきゅうしてきたね…」
「んっ、あ、あっ! 遼真さんっ…!」
「…っ、きっつ…」
「あ、ぅ…んっ、ん…」
ずるっと指を引き抜かれ、すぐに熱くて硬い遼真さんのモノが擦りついてくる。
「未亜ちゃんのエッチな下着で、見て…すっごいバキバキ…我慢汁やばいんだけど」
「あ…遼真さん…」
お互いの愛液でじゅるじゅるに擦って。
入口をぐっと広げたかと思うと出ていってしまう。
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