美容師の彼氏の手によって、私の髪型も身体も変貌を遂げていく。鏡に映る自分の姿は今までに見たこともないような卑猥な姿 (ページ 4)

「あぁー鏡にまでついちゃったじゃん(笑)もう、一花はー」

「ごめんなさい…」

「じゃあ、ちょっと立ってもらえる?」

私は亮の言うことを聞いて、素直に鏡の前に立ち上がる。
すると亮は、はだけた衣類を私の身体から順番に剥ぎ取っていった。

「えっ…亮!恥ずかしいってば!」

「いいのいいの。一花だってまんざらでもないでしょ?」

全裸になった私の姿を、鏡越しに亮はじろじろと見つめ「エロくてめっちゃ綺麗」と耳元で囁く。
その言葉に、今までに感じたこともないような羞恥心に襲われた。

そのまま私の後ろにまわりこんだ亮は、なにやらガサゴソとした後に、私に鏡に手をつかせる。
亮の前に突き出されたお尻は無防備で、陰部はひくひくと物欲しそうに疼いていた。

そこへ、亮は肉棒を突き立てると、凄まじい勢いで私の奥へと入れ込んだ。

「んっはあぁっ!!」

ずんずんとピストンされる度に、鏡の前で私の胸が揺れ動き、卑猥な姿が鏡に映しだされる。
あまりの衝撃に、私の身体が鏡に押し付けられ、乳首の先に鏡のひんやりとした冷たい感触を感じた。

先ほど飛び散った鏡への水滴も、私の胸によって伸ばされていく。

「一花の愛液、ちゃんと身体を使って拭いてくれてるじゃん。ありがとうね?」

亮はいじわるそうな笑みを浮かべ、後ろから鏡に触れる私の乳首をきゅっと摘まむ。
乳首が鏡にこすりつけられ、後ろからは容赦ない刺激を繰り広げられ、私の身体は限界寸前だ。

そんな私に亮は「ちょっと足をあげて」と声をかけ、左脚の膝付近を持ち上げて、私は手で身体を支えながら右足だけで立った状態に。

「一花、鏡見てみ?」

私は鏡に目をやると、上に上げた脚の間から、自分の膣内に亮の肉棒が突き刺さっているのがよく見えた。

「えっろ!俺のを一花のあそこがしっかり咥えこんでるのがよく見えるね」

ずぷずぷと突き刺さる肉棒と、陰部の間からはとろとろの愛液が私の太ももをつたい、滴り落ちている。
「あっうっ」と喘ぎ声をあげて、快感に悶えながら、私の目は恥ずかしさのあまり涙目だ。

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