美容師の彼氏の手によって、私の髪型も身体も変貌を遂げていく。鏡に映る自分の姿は今までに見たこともないような卑猥な姿 (ページ 2)
そんな私の様子に、亮はふふっと不敵な笑みを浮かべながら、私のトップスを捲し上げブラジャーも下へとずらす。
すると目の前の大きな鏡に、胸をさらけ出した私の姿が映った。
「見て一花?エッチな姿だね?」
かぁっと顔を熱くする私に、亮はクスクスと笑い、後ろから両乳首をきゅっと摘まむ。
「んあぁっ!」
ヘアスタイルをアップにしているため、さらけ出されている私の胸が鏡越しによく見える。
丸見えの乳首を、後ろからぎゅっと摘ままれる自分の姿に、今までに感じた事の無いような羞恥心と高揚感を感じた。
あまりの恥ずかしさに、私は咄嗟に胸を隠そうとするが、「だーめ」と亮にそれを阻止されてしまう。
亮によって制御された私の手は、椅子についているアームレストの上に置かれた。
アームレストをぎゅっと掴み、私は亮からの乳首への愛撫に耐え続ける。
鏡の中で、くりゅくりゅと形を変えていく突起は、次第にぴんっと硬さを増していった。
「一花、脚を椅子の上に上げれる?」
亮からそう言われ、素直に従う私。
片方ずづゆっくりと靴を脱いで足を椅子の上に乗せると、体育座りのような恰好で「こう…?」と亮に尋ねた。
「そうそう。それでね、ここをグッと開いて…」
亮の手に膝を持たれ、左右に無理やりこじ開けられた私の股間からは、ピンク色のショーツが露わになった。
「ちょっと、亮…」と言い、脚を閉じようとするが、私の脚は亮の手によってホールド状態。
Aラインスカートがめくれて、ショーツ越しに私の恥部が鏡の中に映しだされてしまっていた。
「あれ…?一花、ちょっと濡れてる?」
ショーツの股間部分は鏡で見てもわかるくらい、模様ができており、湿っているのがわかる。
再び顔を赤くした私は「だって亮が触るから…」と反論をした。
「えっ?でも俺、触ったのはおっぱいだけで、まだ一花のここには触ってないんだけどな?」
開いた脚の間に亮は手を滑らせ、私の股間部分をスッと撫でる。
そのままぐっと、突起の部分を指先で押された瞬間、私の身体はびくっと震えた。
「ここも直接、鏡に映しちゃおうか…?」
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