羞恥責め 官能小説一覧(全110件)
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「なんでそんな格好してんだよ」すぐそばに人がいるのに、壁に手をついた私を後ろから押さえ付けて…
「ミツキちゃん、その服、可愛いねぇー」 酔っ払ったサラリーマン風の男が、ミツキのお尻を撫でる。 「ありがとうございます。…って、セクハラですよー?関口さん」 にこやかに、だが内心はしかめっ面で、ミツキが客を嗜める。 (あ...
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2017.2.7
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サークルの後輩と二人で宅飲みしてたら酔った勢いで押し倒されて、そのまま中出しまで!?
「彼氏欲しいー!」 「俺もですよ~…。いい女転がってないですかね?」 「転がってたとしてもあんたはごめんなんじゃない?」 「…しんど」 そう言って彼は、グビッとストロングのチューハイをがぶ飲みする。 彼は同じ軽音サークル...
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2020.2.7
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彼氏とエッチの相性が悪い…憧れの上司に相談すると言い寄られ、そのまま…
光希はこの春から、東課長の部下になった。 仕事が出来、上層部からの評判もすこぶる良く、部下からの信頼も厚い東は、光希の憧れだった。 年齢は38、高身長、鼻筋が通った切れ長の目。東が妻と別れたと知った時の女子社員達の喜びよ...
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2019.6.29
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初めての絶頂に導いてくれたのは、気になる彼。エッチな言葉責めと愛撫にハマる夜
「えぇっ、ミサキ、イッたことないの?」 「しーっ、先輩、声が大きいですってば!」 私は焦って先輩の口を手でおおった。 休憩中とはいえ、ここは会社のオフィス。 こんな話を誰かに聞かれたら、恥ずかしいじゃすまない。 私は、エ...
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2019.6.23
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豊胸エステの先生が特別にしてくれたマッサージで何度も何度もイカされて…
私、春香は冗談であっても『まな板』『寸胴』という言葉に傷ついていた。 (……よし! 今年こそは……!) 私はアルバイトで貯めたお金を抱き、『豊胸エステ』と書かれた看板を見つめる。 私はここで、念願のCカップを目指すん...
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2018.2.21
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私の理性をかき乱す生意気で可愛くないドSな後輩
四畳半の資料室。私は誰も使っていない机に押し倒され、大きく足を開かされていた。 「佐久間君やめてッ! ここがどこかわかってる?」 「俺と真純先輩が働いている会社ですね。それがなにか?」 にっこりとほほ笑む後輩の佐久間は...
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2018.1.24
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裸エプロンを求められてちょっとごまかして着たら、見るだけだったはずが揉まれて舐められて、たっぷり喘がされるはめになっちゃった!
拓真は頼み事をするよりも聞く方が多いが、たまには言うこともある。 「滅多に言わない人だから、できるだけ聞いてあげたいけど。これは……」 珠美は姿見の前で困り果てている。 裸エプロン……。 「いやいや、あの人のお願いでもこ...
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2020.10.28
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彼からプレゼントされたのは極小の紐ビキニ…砂浜でエッチな撮影会が始まる!
今日は付き合って一年になる崇と海にやってきた。 彼の休みがなかなかとれずもうオフシーズン直前だったが、こうして崇に水着姿を披露できてとてもハッピー。 …の、はずだったのだが。 「ね、ねえ崇…。この水着…」 夏のボーナスが...
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2020.3.11
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彼の目の前でバイブを使わされて…快感と興奮に支配されるおもちゃエッチ
ウィーン… 私の手の中で、ピンク色のいやらしい形をしたものが震えている。 蓮は興味津々という顔で私を見つめている。 その色んな期待のこもった目に射抜かれて、恥ずかしくてたまらなくて、動けなかった。 さっき蓮と一緒に飲んで...
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2016.3.5
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「ほら、先生って呼べよ」…誰にも言えない、秘密の、お仕置き。
「淳~!お風呂はいろ!」 「よし、はいろうか」 こうやって淳とお家でいちゃいちゃしてるのが一番幸せ。 学校では独り占めできないもんね。 誰にも言えない関係だし、淳は社会科の先生。 授業数も少ないからめったに会えない。 だ...
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2016.7.15
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はじめての性感開発。そんなに優しく揉まないで……。彼から受ける深い快感。
「ふふふっ、くすぐったいよ」 真人が私の首筋にキスしてるのがくすぐったくて身をよじった。真人は起き上がってベッドの上に正座した。ラブホテルの大きなベッドの上でそんな真面目な顔をされたら面白くて吹き出しそう。 「エミ。さわ...
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2019.1.6
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揺れる移動販売車はクレープ屋さん。白い生クリームをたっぷり添えて
大学生の美月はスイーツ好きがこうじて、とうとう憧れのクレープ屋さんでアルバイトを始めることにした。 ただし、美月の見つけたクレープ屋さんは、普通とはちょっと違っていた。 街角にある店ではなく動くお店。移動販売車のクレープ...
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2019.2.27
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これって本当にマッサージなの?胸を揉まれて絶頂寸前。敏感体質の私、どうなっちゃうの
比奈は閉店間際の小さな店で、マッサージを受けていた。 「あぁ…」 思わず漏れた声に、比奈は慌てて口を押さえる。 顔が赤くなるのがわかる。 「…すみません」 謝ると、マッサージ師の古瀬は淡々と答える。 「声、出していただい...
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2019.7.21
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デート終盤、彼の家へ向かう途中で尿意に襲われ我慢できなくなって…
「お客様にお知らせします、〇〇駅で電気系統によるトラブルが発生した為、この列車は当駅でしばし停車致します」 「あと1駅だったのについてねーな」 祐二は面倒くさそうに舌打ちした。 デートの最後、祐二の家に向かっている途中の...
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2016.5.26
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なかなか思うように記録が出ない水泳教室…コーチに相談すると全裸での水泳を勧められて…
「もう一度50メートル測ってみましょうか!」 「はい。お願いします!」 恵美は、学生の頃に得意だった、水泳教室に通いだして1カ月。 仕事のストレスが吹き飛ぶし、泳ぐことが楽しくて、記録をどんどん伸ばしてきた。 コーチの亮...
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2020.10.18
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氷の上司は、実は甘々意地悪な恋人! 会社の倉庫でお仕置きされて身も心もあなたのものに……
「桜さん」 名前を呼ばれ振り返る。 そこにはわたしの上司である山本課長がいた。 とても綺麗な顔立ちをしていて女子受けも良い彼だが、仕事に関しては非常に厳しい。誰も仕事中笑顔を見たことがないという噂もある。 そんな氷の男、...
14327 Views 470
2019.7.1