歳の差 官能小説一覧(全71件)
-
後輩の相談に乗ったら備え付けの手錠に繋がれて支配されるカラダとほどける心
「ちょっと!これはずしてよ!」 今私はラブホテルの一室にいて壁に取り付けられている黒革の太い手錠に両手首を一緒にされた状態で繋がれている。 目の前にはいたずらっ子のような笑みを浮かべた私の後輩、卓人がいる。 何でこんなこ...
28495 Views 230
2016.7.3
-
夏祭りの花火の音を聞きながら、義父と結ばれた私・・・
町内会の掲示板に、夏祭りの花火のポスターが貼られているのを、遥は目を細めて見た。 あれから1年経つんだと実感した。 ポスターを見ると学と結ばれたあの日のことを思い出す。 母と学が再婚したのは、遥が高校生の時だ。 学は、母...
22319 Views 220
2018.5.25
-
失恋で傷ついた心ごと大切に優しく癒やしてくれるセラピスト
数週間前のことだ。 失恋した。 昔、誰かが「付き合ってない段階で交際を断られたのは失恋とは言わないのよ。」なんて言ってたけど、それは違うと思う。 大して生きてもないし、大して恋愛もしたことないけど、でも… 片思いだって恋...
14390 Views 190
2015.12.2
-
8つも年下の高校生が誕生日にリクエストしてきたのは…互いの色に染め上げ染まる新しい関係
「絢ちゃん!俺もうすぐ誕生日なんだけど!」 教室のドアを勢いよく開き、悠斗がやってきた。 「おめでとう悠斗くん。何が欲しいの?」 ここは絢が講師として雇われている英会話教室。 今日も調子いいわねと内心ぼやきながら今日のテ...
19279 Views 180
2016.7.9
-
アルバイト先で出会った大学生のカレ。誘われたまま家について行くと…。
上司のパワハラで鬱気味になった私は、会社から傷病手当をもらって、休職していた。 そろそろ、1年になる。 医師からは、一向に復職の許可が出ず、焦れた私は、アルバイトを始めた。 副業禁止の会社ではなかったし、アルバイト...
5869 Views 180
2018.9.16
-
ロッジデートで目の当たりにした年下彼氏の覚悟に溺れる恋
10歳年下の彼と今日は初めての外泊。 10歳差ということもあって裕くんから告白をされたときはからかわれていると思って断っていた。 でも、度重なる猛アタックに根負けし付き合うことに。 しかしお互い仕事が忙しく、なかなかデー...
5528 Views 180
2016.5.10
-
「ヤリ部屋」と呼ばれて……童貞学生食いを繰り返す女准教授の悦び
「堀君って言ったわね」 「はい」 堀君は落ち着かなさそうに部屋の中をきょろきょろと見まわして、私が出したコーヒーにも手を付けないまま、膝の上の手をぎゅっと握りしめた。 「君は私のゼミに興味があるの? それとも――『噂』を...
10082 Views 170
2019.2.11
-
10年ぶりの高校の同窓会。私の初体験を捧げた先生との再会で、イチャラブセックス!
私には忘れられない過去がある。 まだ高校生の頃の出来事。そして、私の『初体験』を経験した時のこと。 しばらく、田舎へは帰っていなかった。 上京して10年ちょっと。私もアラサーという年齢に入る。 先日、高校のクラス会がある...
22198 Views 170
2019.4.5
-
年下彼氏とデートをしていたら絡まれて…歳の差なんて関係ない気持ちで繋がるエッチ
「おい、早く来いよ」 コイツはハル。 私の彼氏。 私は今年28歳になるけど、ハルはまだ大学4年生。 6つも年下のくせに。 いつもいつもこんな感じ。 彼は弟の友達で、家に遊びに来てた時に何回か会ったことあるってくらいの関係...
20247 Views 170
2015.9.24
-
高身長イケメンくんと小柄地味アラサーバツイチ女子の非恋愛のエッチな距離感
「和也くん、髪型すこし変えたよね。1ヶ月前に転職してきたときは耳出してたし。まあどんな髪型でもカッコいいんだけどね~。私も狙っちゃおっかなあ」 「そう、そう、背が190センチもあって、学生時代はバスケットやってたんだって...
5147 Views 170
2019.6.16
-
二人だけの時間が流れる海の家―思い切って重ねた唇から始まる夏の記憶
「千星ちゃん、焼きそば三つあがったよ」 「はーい」 潮風と焼きそばの匂い。 それがわたしの、一番新しい夏の記憶。 「利人さん、パラソルのレンタル手続きしてきます」 「おう。よろしく」 遠い親戚の利人さんが経営する海の家は...
9385 Views 160
2016.7.24
-
住宅展示場。最後のお客様を見送った後、ため息をひとつ漏らした私に…
「ありがとうございました。」 本日最後のお客様を笑顔でお送りする。 私はハウスメーカーの住宅展示場でアドバイザーをしている。 今日は日曜日だからお客様が多かった。 住宅展示場だから、もちろん幸せそうなご夫婦やご家庭が多く...
4837 Views 160
2016.10.24
-
寂しがり屋なお義姉さんと僕のヒミツの関係
「ちょっといい?」 そう言って現れた希和子さんは、むちむちのタイトスカートに3つ目までボタンをはずした白いシャツ姿。 黒いタイツは微妙に肌が透けてて、えっちな動画の女のヒトみたいに見える。 「なに?希和子さん」 希和子さ...
25610 Views 150
2018.3.18
-
彼氏とご無沙汰だった身体は簡単に理性を裏切り店長から与えられるSな快楽に溺れて…
「お疲れー」 「お疲れ様でーす」 夜9時。 バイト先の本屋が閉店する時間。 レジを締めて休憩室へ戻るとパソコンに向かっている店長が居た。 今夜ラストまでのシフトは二人だけ。 「佐藤さん、余った付録また追加しておいたから、...
13535 Views 130
2016.6.23
-
13年ぶりに再会した従兄と初めてのラブホで初イキされてしまう・・・
無事に、祖父の十三回忌法要が済み、一足早く私は従兄の晴ちゃんとお寺を後にした。 清々しい良い天気。 お寺から駅までの長い道のりを二人で色々話をしながら歩く。 従兄の晴ちゃんとは、一回り歳が離れていて、私が物心着いた時には...
8072 Views 130
2018.11.14
-
大人になった教え子と再会し懐かしさに心を弾ませていたら…
「あれ?桃子先生?」 私は私立高校で教師をしている、26歳。 今日は久しぶりの女子?会で、大学の同級生たちと集まることになった。 地下にあるカジュアルなイタリアンバーの店内へ向かう途中で声を掛けられた。 「桃子先生だよね...
16154 Views 130
2016.9.21