指示 官能小説一覧(全144件)
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8つも年下の高校生が誕生日にリクエストしてきたのは…互いの色に染め上げ染まる新しい関係
「絢ちゃん!俺もうすぐ誕生日なんだけど!」 教室のドアを勢いよく開き、悠斗がやってきた。 「おめでとう悠斗くん。何が欲しいの?」 ここは絢が講師として雇われている英会話教室。 今日も調子いいわねと内心ぼやきながら今日のテ...
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2016.7.9
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電話で遠距離恋愛中の彼に指導されながら鏡の前でおもちゃを使って…エッチな贈り物
ピンポーン 「はぁい」 「宅急便です、サインお願いします」 土曜の昼下がり、私は両手で抱えるほどのダンボールを受け取った。 「優人からだわ、えっと『洋服、アクセサリー』…?」 優人が転勤してしまって遠距離恋愛になり、もう...
65823 Views 660
2016.6.25
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ベビードールとTバック、ビデオカメラを持った彼に提案されたのは…シチュエーションに洗脳されるAVごっこ
同棲を始めて3年半。 未だにすごく仲がよくてどこに行くのも一緒だし、喧嘩もほとんどしない。 ただやっぱりずっと一緒にいるせいかエッチは段々とマンネリ化してきて最近はなんとなく物足りなさを感じていた。 そんなある日、リビン...
31104 Views 480
2016.6.22
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「嫌いって言った罰だよ…」昼夜で逆転する私たち夫婦のちょっと過激な関係
「もう…いい加減にしてよ」 「波瑠ちゃん…」 「誠也のそういうとこ嫌い」 「ごめんね…」 電話口から聞こえる彼の声。 いつもの痴話喧嘩。 と言うよりも、ただ私のイライラが爆発してるだけ。 「波瑠と誠也くんはいつもそんなん...
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2016.6.19
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淫らな自分をすべて受け止め応えてくれるタクシー運転手と深夜のストレス発散
終電がなくなるまでの残業。 サービス残業でもないし、帰りはこうやってタクシーチケットがもらえるからと納得してもストレスが溜まる。 「リコさん、だいぶ、お疲れですね」 ぼーっとする意識に運転手さんの声が割り込んできた。 「...
33308 Views 270
2016.6.13
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理性も倫理も世間体も吹き飛ばし私をふらちにした意地悪な男
浩司さんは、特別なひと。 私は、彼の前では夫にだってみせない本当の私になる。 「はい、では午後一時に。よろしくお願いいたします」 営業口調、でも彼が少し笑っているのが電話越しにわかった。 部屋に入ると、ぎゅっと彼に抱きつ...
9027 Views 70
2016.6.7
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帰り際に社長室へ呼び出されて…はめられた新入社員の個別研修
五月病なんて関係ない。 新入社員だからってなめられたくない。 特に男性ばかりのこの職場で女だからとなめられるのはもっと嫌。 さほど大きくない会社だけど、大好きな文房具に関わる仕事に就けた。 部長と一緒に営業で走り回る日々...
143898 Views 720
2016.5.29
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隣の世話焼きサラリーマンを煽ったら思わぬドSさに泣かされる
街灯が照らす住宅街をゆっくり歩く。 仕事の繁忙期、毎日始発で仕事場へ向かい、クタクタになって終電で帰ってくる。 次の休みはいつなんだろう、早くこの窮屈なスーツを脱いでお風呂に入って横になりたい、久しぶりにコンビニじゃなく...
34723 Views 760
2016.5.17
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「上手くできたら後でたくさん可愛がってやるからな…」大人の男に教わるホシイ時の誘い方
「佐藤! ちょっと一杯付き合ってくれないか?」 「え!?」 帰り支度で佐藤がデスクの上を片付けていると突然そう声を掛けて来たのは、売上げが伸び悩むこの支店の経営立て直しで本社から送り込まれた上司、月島だ。 デキル上にその...
30995 Views 270
2016.5.16
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隣人に毎日聞こえてくるAVの音漏れを注意しに行ったら要求されるコスプレ撮影会
また始まった…! きっと右側の壁を睨みつける。 けれどもちろん壁の向こうには届かず、延々とその“音”は漏れてくる。 家賃の安さと駅への近さで選んだこのアパートの壁は極薄で。 私の最近の悩みは、隣人の、音漏れだ。 「もーっ...
62944 Views 450
2016.5.11
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緊縛されたまま仕事をこなすも動く度に陰核が刺激されて…至福の命令
電話で話す声やコピー機の動く音が、どこか遠くに聞こえる。 毎日、くり返している仕事は体が憶えているから、なんとかこなせているけれど、集中力は低い。 「千星さん、顔色あんまり良くないけど、大丈夫ですか?」 「うん…平気…」...
89765 Views 621
2016.5.2
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絶頂寸前に訪れた隣の男子大学生に無理矢理押さえつけられ玩具にされる人妻
「ふっ…あぁ…っそこ…っ」 ブルブルと震える機械音。 そして、クチュクチュと鳴るいやらしい音が、まだ明るいリビングに響いた。 手に握ったバイブを気持ちいい所に当たるように、何度も出しては入れる。 「あぁ!もう、だめっ…イ...
86754 Views 300
2016.4.30
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大学の講義中に机の下で好きな人からイタズラされて…一途な想いの行方
つまらない授業で、必死に探す彼の姿。 今日は休みかな… 落胆していた時だった。 勢い良く開いた扉。 「おい遅いぞ!」 「すみません」 「早く席に着け」 申し訳なさそうに笑いながら空いた席を探して 教室の1番後ろの 偶然空...
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2016.4.28
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甘えてきた彼氏の好きにさせてたら…逃げる事の出来ない淫らな強制
「遥ー」 甘えたように語尾を伸ばした声に、私は読んでいた雑誌から視線をあげ、それからすぐに視線を下げた。 ソファに座る私の前に座り込んだ啓太が、断りも無く私の膝に顎を乗せていたからだ。 背の高い彼から上目使いで見つめられ...
27127 Views 420
2016.4.14
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志望校にどうしても受かりたくて交わしてしまった鬼畜教授との密約
今日は入学式。 桜の舞う中、着慣れないリクルートスーツで門をくぐる。 新しい生活への希望と不安が入り混じり、緊張してしまう。 そんな中… ぽんっと背後から優しく肩を叩かれた。 …えっ? 振り返ると、スラッとした、スーツ姿...
21681 Views 100
2016.3.29
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意地悪で冷たい欲望しか感じられなくとも自ら囚われる快楽の練習
「…今日も、練習宜しいですか?」 「あぁ。構わないよ。」 仕事が終わる夜の8時前。 歯科衛生士である私は、院長室の前にいた。 背もたれの大きな椅子に腰掛け、パソコンから目をそらさずに返事をした先生の横顔を見つめる。 緊張...
15691 Views 260
2016.3.24