指示 官能小説一覧(全144件)
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「嫌いって言った罰だよ…」昼夜で逆転する私たち夫婦のちょっと過激な関係
「もう…いい加減にしてよ」 「波瑠ちゃん…」 「誠也のそういうとこ嫌い」 「ごめんね…」 電話口から聞こえる彼の声。 いつもの痴話喧嘩。 と言うよりも、ただ私のイライラが爆発してるだけ。 「波瑠と誠也くんはいつもそんなん...
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2016.6.19
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年下彼氏にどんどん開発されていく私。こんな姿でエッチするつもりなかったのに…
「菜々美さん、今日会える?」 たった今、届いたばかりの大樹くんからのメッセージ。 短い文が目に入っただけで、私の体はカッと熱くなった。 大樹くんは私の初めての恋人。 女の子たちに人気のイケメンで、私よりも年下の男の子。な...
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2024.10.16
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風俗の面接にいって研修を受けたら、Mに調教されちゃいました
風俗の面接をすんなり合格し、そこからすぐに研修へと始まった。 「んーじゃあまず実際どこまでできるか試してみよっか」 という面接官の芹沢さんの言葉から、まずは騎乗位からやってみることになった。 「ほら、自分から動いて」 「...
70751 Views 690
2025.1.20
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遠距離恋愛中のクンニ好き年上彼氏に、ノーパンで会いに行く私。ご褒美ください!
優香と真輔の距離は新幹線で三時間かかる。 付き合って一年後、真輔の異動が決まり、二人の遠距離恋愛が始まった。二人の休みはほとんどカレンダー通りなので、会いに行く予定は組みやすい。 優香は実家暮らしなので、真輔のところ...
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2026.3.25
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電話で遠距離恋愛中の彼に指導されながら鏡の前でおもちゃを使って…エッチな贈り物
ピンポーン 「はぁい」 「宅急便です、サインお願いします」 土曜の昼下がり、私は両手で抱えるほどのダンボールを受け取った。 「優人からだわ、えっと『洋服、アクセサリー』…?」 優人が転勤してしまって遠距離恋愛になり、もう...
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2016.6.25
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アトリエに棲むミステリアスな義兄と秘密を共有する夏休み。甘味より甘い時間…
ミーンミーン… 私は氷菓子を手に古ぼけたアパートの前に立って二階を見上げた ここは私の義兄で芸術家の紳一さんが棲むアパート。 部屋の窓が開いていたから紳一さんがいることはすぐにわかった。 階段を昇り、部屋の前でドアをノッ...
53221 Views 660
2022.9.5
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ストレス発散方法は童貞食い。男の子の初めてを奪うことに絶頂を感じる私は変態ですか?
都内のオフィス。 入社して4年。26歳の恭子は課長のデスクに呼び出されていた。 「恭子クンさあ、もうちょっと見やすくまとめられない?見る側を意識して作ってくれないと困るんだよね~」 髪の毛の後退した課長が、提出した資料を...
37697 Views 650
2023.11.19
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犬には躾が必要ですー犬のようにぺろぺろ、チュパチュパしてくる後輩君を躾けました
陽菜は入社5年目のこの春、新入社員の教育係に任命された。 (あー自分の仕事もあるのに、面倒だな) 内心そう思っていた陽菜だったが、その新入社員の岸本を上司から紹介された時、驚きと喜びの両方の気持ちを持ってしまった。 (え...
68953 Views 630
2022.10.9
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深みある年上男性に巧みな愛撫と指示を与えられシーツの波に溺れる
それはほんとに、雷に打たれたような衝撃だった。 一目惚れ。 薄暗い照明のバーの奥、DJブースでその人は静かにレコードを手にとっていた。 カクテルグラスを片手に持ったまま、じっとその人の真剣な表情を見つめていたら、ふいにピ...
20566 Views 620
2016.1.31
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緊縛されたまま仕事をこなすも動く度に陰核が刺激されて…至福の命令
電話で話す声やコピー機の動く音が、どこか遠くに聞こえる。 毎日、くり返している仕事は体が憶えているから、なんとかこなせているけれど、集中力は低い。 「千星さん、顔色あんまり良くないけど、大丈夫ですか?」 「うん…平気…」...
90165 Views 621
2016.5.2
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攻め方も知らないくせに彼女がマウントを取ってくるから―鳴かせて乱れさせるラブえっち
彼女は俺の8つ下 23歳。 年相応にしっかりした性格なのに 年相応には見えない幼い容姿。 その童顔っぷりときたら 化粧をしていない時は、高校生ですと言われても疑わないくらいだ。 嬉しいことに俺が初めて出来た彼氏だそうで、...
35383 Views 620
2016.7.12
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どっぷりはめて、ちゅうちゅう吸って…会社の上司とやめられません、抜けられません
中谷は、全裸になっている祥子に指示をした。 「祥子さん、片脚をベッドに乗せて」 祥子は膝を90度に曲げた状態で片脚だけをベッドに乗せた。その祥子の下腹部に中谷の顔が近付いてくる。 そして中谷は舌を伸ばし、祥子の泉の入り口...
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2022.11.20
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不倫しているのが女の後輩にバレて脅され、ラブホに連れて行かれた私は彼女に…
「お疲れ様でした」 仕事を終えた明恵は足早に会社を出ようとする。 そんな彼女に上司である男性が近づいてきた。 「明恵くん、もう帰るのかい?よかったら今夜、飲みに行かない?」 「…すみません。今日はちょっと用事があって」 ...
86678 Views 610
2023.5.8
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貧乏メイドの私は報酬目当てに芸術家のご主人様のお手伝いをする事になって
「秀成様、今何とおっしゃいました?」 「マリア、僕の芸術の被写体になって欲しいんだ」 「はぁ…」 聞き間違いでは無い現実に私は頭を抱えた。 目の前にいるこのお方は私が使えるお屋敷の三代目ご当主である秀成様。 秀成様は生ま...
59476 Views 590
2024.3.8
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大学の講義中に机の下で好きな人からイタズラされて…一途な想いの行方
つまらない授業で、必死に探す彼の姿。 今日は休みかな… 落胆していた時だった。 勢い良く開いた扉。 「おい遅いぞ!」 「すみません」 「早く席に着け」 申し訳なさそうに笑いながら空いた席を探して 教室の1番後ろの 偶然空...
51030 Views 570
2016.4.28
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アイドルのマネージャーの私のお仕事は、不祥事を起こさないように私で満足させること
「お疲れ様でした、今日の収録も凄く良かったです!」 私ことさやかは、今大人気のソロアイドル麗羅のマネージャーをしている。 今日は老舗音楽番組の仕事があり、無事に収録が終わり楽屋に戻ってきた。 スタジオから楽屋まで私が何を...
86420 Views 570
2024.7.5