愛のあるSEX 官能小説一覧(全1117件)
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日曜日のゼミ室、担当教授がご褒美をくれる。ジーンズ越しにいやらしく触れてきて……
日曜日の大学は閑散としている。しかし、瀬川教授のゼミ室だけが明かりをともしていた。 「教授、頼まれていた資料の整理、終わりました」 ユミは明るい声で憧れの教授に声をかける。考古学の権威である瀬川教授は、論文あさりを中断...
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2018.10.8
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恋人以外の男性にキスマークを付けられてしまった私。恋人は激しい嫉妬と独占欲を露わにして…。
私の恋人は、首から肩にかけての愛撫を好む人だ。 唇を這わせるだけではなく、きつく吸われるし、咬まれることもある。 あまりに痛いとか、不快だというほどではなかったから、何も言っていない。 元々、首筋や肩の辺りは、性感...
17750 Views 450
2018.10.3
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彼に頼まれてコスプレエッチ!仕事着の私を全身なめるように見ないで…
今日は彼氏の秀樹さんの家でまったりデート。 付き合って1年は経つけれど、今日ほど行きたくないと思った日はない。 なぜなら、世間でいうコスプレエッチというものをさせられるから。 秀樹さんに"この服でしたい"と言われて、断れ...
2585 Views 50
2018.9.29
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騙されて来た合コンで、高校時代に好きだった彼と再会。実は両想いだったことが分かってからのラブラブセックス
「ねぇ、麻衣ったら。いい加減機嫌直してよ」 私の隣で先輩がヒソヒソとささやいた。 「聞いてたら来ませんでした」 イライラしながらそう言うと、先輩はちょっと肩をすくめ、飽きれたとばかりに溜息をついた。 「……騙したのは悪か...
5032 Views 140
2018.9.28
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彼の手にはスマートフォンが握られ、私のあられもない姿を…
「ねぇ……本当にやるの?」 理沙は隣に座る浅見に不満気に聞いた。 「もちろんやりますよ。だって、理沙先輩いいって言ったじゃないですか」 ウキウキしながら答える浅見の手にはスマートフォンが握られている。理沙はそれを見て、苦...
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2018.9.24
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織姫と彦星…何度も好きを繰り返して、愛を確かめ合いながらの再会ラブラブエッチ
『藍!!』 愛しいあなたの名前を呼ぶ。 「久しぶり。あれから一年か。」 『全然変わんないね。』 「そう?夕夏は前より可愛くなったよ。見違えるくらいに。」 『ウソ。変わんないよ、なんにも。』 なんて、言葉では否定してみたけ...
2312 Views 120
2018.9.23
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愛したあの人には奥さんが…。激しく惹かれ合う二人の期間限定の恋。
ベッドの上で裸で抱き合いキスを交わす芽衣とジョンの下半身は、一分の隙もないくらいにぴったりくっついていた。二つの裸体は艶めかしく揺れ動き、同時にグチュッ、グチッといやらしく湿った音を立てている。彼らはもうずい分長い時間、...
3981 Views 160
2018.9.21
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好きな人が、女の子をナンパしている姿を目撃してしまった夜。失意の私を体で慰めてくれたのは、イケメンDJ。
バイトが終わった後、私は友達に誘われて、久しぶりにクラブに遊びに来た。偶然、好きな人が遊びに来ていたので、少しドキドキしながら、声をかけると、気さくに挨拶をしてくれて嬉しかった。 暫くお喋りしてから、フロアで踊って、バー...
1321 Views 80
2018.9.14
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遠距離カップルが久々の再会!彼に焦らされながら、クンニありの甘々セックス
「ちさ。会いたかった。」 「うん、私もだよ。りょう。」 彼氏のりょうの転勤で遠距離恋愛になってしまった。 お互いの仕事が忙しくてなかな会えなかったために、実に3ヶ月ぶりの再会だ。 ホテルに着いてすぐに抱きしめ合う。 りょ...
11081 Views 300
2018.9.8
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彼を思いながら自分を慰めている姿を彼に見られて…
早苗は、一人きりで食べた夕飯の皿を洗い終えると、はあ…と小さくため息をつき、一人では広すぎるソファーに腰を掛けた。 顔を上げ時計を見ると、まだ夜の7時である。晴樹はどうせ、終電まで帰って来ない。まだ結婚して3ヶ月だという...
3661 Views 380
2018.9.5
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あたしと彼、仲直りはいつだって、ラブラブえっち
弘平ってば、ほんとにずるい。 あたしとケンカしそうになると、いつもこうやって、ごまかそうとする。 背中からあたしをそっと抱きしめて、耳元で優しくささやくの。 「ごめん、菜々美。俺が悪かったよ」 何が悪かったのか、あ...
851 Views 50
2018.9.2
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両手首を拘束されて『お仕置きするから』と大好きな彼が迫ってきて
目を開けると、いつもの天井。でも何だか頭がスッキリしない。 あれ、私昨日飲み会で…ん? 前髪を触ろうとして、自分の両手首がタオルで固定されてるのに気付いた。 「あー、起きた?」 ねみー、とあくびしながら私をいつものように...
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2018.8.17
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料理中に邪魔をしてくる甘えん坊で小悪魔な年下彼氏
「ちょっと、もういいでしょ? 昨日の夜も充分にしたじゃない」 昨日の夜は年下の恋人に愛され、愛したまま眠りについた。 それはだいぶ遅い起床になっても変わらずいて、昨夜と同じように優也君は唇を重ね合わせるつもりでいたら...
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2018.8.11
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彼の誕生日におねだりされた目隠しプレイで快感の闇に突き落とされて…
ネチョネチョと、いやらしい水音が奈南の羞恥心をあおる。 後ろから何度も何度も奥まで貫かれ、はじめは突っ張っていた腕も今ではすっかり力が抜け、裸の上半身をベッドに押し付けている。 まるで彼の肉棒をねだるように尻を突き出...
7628 Views 410
2018.8.4
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大喧嘩の後の愛おしさが込み上がる仲直りエッチ
賢二と結婚を前提に同居を初めて、半年以上が経つ。 お互い、自分達はラブラブだと感じる反面、ケンカもちょこちょこする。 だけどある日、初めて怒鳴りあいの大ゲンカをしてしまい、賢二が家を出て行ってしまった。私も、その時は頭が...
8478 Views 170
2018.7.28
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彼が興奮しているのはライブ終わりのせい?久しぶりのイチャラブSEX
薄暗いフロアが爆音と観客のとるリズムで揺れる。 赤や紫がチカチカ光る照明の中、久し振りに見る彼が楽しそうに笑う。 ダイブもあり得る危ないライブなので、一番後ろの冷たいコンクリートの壁に背中をつけて彼を見ていた。 汗で雫を...
11326 Views 290
2018.7.21