形勢逆転 官能小説一覧(全42件)
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最近食べ過ぎてむちむちになった私。彼に相談すると、「いい方法がある」と言われて…
「はぁ…、太っちゃった…」 風呂場の鏡を見ながら、わがままな全裸の自分の姿を見ていた久留実。 その姿に落胆しているが、それでも腹が減るのだ。 最近、暑くなってきているせいか、風邪をひいてはいけないと余計に食べてしまって、...
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2023.10.2
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気になっていた先輩をホテルに誘って襲っちゃった!彼はされるがままだったが…
「やっと誘いに応じてくれましたね、和希先輩」 にっこりと見下ろす私に対して、先輩は困惑した表情で見上げる。 「凛…やっぱりこんなのいけないよ」 「いけなくないですよっ」 ベッドに寝そべる先輩に私は思い切り抱き着く。 「ず...
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2023.11.12
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会社の警備員の男の子。やさしい笑顔と引き締まった体がわたしの庇護欲を刺激する!
「おはようございます!」 「お疲れさまでした!」 いつも会社の入口で、元気な声をかけてくれる警備員さん。 やる気のない朝も、仕事で失敗してへこんでいる帰り道も、紗希はその声を聞くと明るい気持ちになれるのだった。 鋭い目つ...
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2022.6.23
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上になって彼を責める快感を得たけれど、逆に責められると乱れすぎて恥ずかしいの
快感にとろけた顔で、和香は直史に覆いかぶさって腰を振っていた。 二人の結合部からはいやらしい水音が絶え間なく聞こえてくる。 時々、直史が下から突き上げると、和香は甘い喘ぎ声をあげた。 その時、彼女の豊かな乳房がぷるんと揺...
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2021.6.27
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年下の可愛い彼氏。私がいつものように彼をリードしていたら、突然豹変してしまって!?
最近年下の彼氏と付き合うことになった。 奥手で、あまり女性経験がないらしい。 男性とは思えないような可愛い顔をしていて、笑った顔も好きだけれど、時々どうしようもなく虐めたくなる。 「昴…」 「礼子さん…」 恥ずかしそうに...
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2021.5.25
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イケメンで強気な年下男性に主導権を奪われた私が、フェラで形勢逆転しちゃう。
久しぶりに大学時代の仲間が集まることになった。三十歳目前の男女七人、全員が地元で就職をし、大学卒業後も定期的にバカ騒ぎをしている。 金曜日の夜、仕事が終わったメンバーからカラオケに集合となり、愛理が到着したのは八時を回...
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2025.9.16
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鉄道オタクの彼に女王様気分で言葉責めをする私。でも、彼は巨根で私を黙らせた
桃花の祖父は生前鉄道好きで、桃花を連れて写真を撮りに行くことが多かった。だから、子供のころから電車が大好きだった。 ところが、鉄道が好きだと言っても、なかなか女子の間では理解してもらえない。大学に入学して鉄道サークルを...
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2025.5.3
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私の彼氏は、見た目が少しだけ怖いんだけど、実は意外な秘密があって…!?
洸一くんの顔は、いわゆる「コワモテ」というやつだ。 彼と付き合うようになって、初めて友人に紹介した。そのとき、友人にかなり心配されたのを覚えている。 その他にも、ガラの悪そうなお兄さんたちに謎に会釈をされるなど、色々。 ...
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2025.6.16
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マンネリ化していた彼女とのモーニングセックスで、予想以上に盛り上がりヤリまくり!
「はっ!」 下半身がモゾモゾしたので目覚めると、驚いたことに、恋人の華が俺にフェラチオを行っているではないか。 華にペニスをしゃぶられること自体、3カ月ぶりだったので、驚きを隠せない俺。 戸惑う俺に対し、悩まし気な上目遣...
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2026.7.10
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記憶をなくした私…目覚めたあなたの手の温もりに不安だった心も解かされて…
棚の上のものを取ろうとしてバランスを崩してしまった。 あっ、と思ったときには足を踏み外していた。 「カスミ!」 誰かが私の名前を呼ぶ。 その声を聞いた後、私の視界はブラックアウトした。 ***** 目を開けたら、そこは病...
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2021.6.18