嫉妬 官能小説一覧(全178件)
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こんなところでそんなプレイ!?よりを戻した彼氏が嫉妬で過激になっていて…!
「やっぱり明日香しかいないよ。明日香の体が忘れられないんだ」 急に、深夜の公園に呼び出した義也は明日香に迫った。 『義也から別れようっていったんじゃん。もうこっちには未練はないよ』 明日香はいいたかったが、言葉が出なかっ...
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2021.5.18
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好きな男のためにキレイになったのに、別の男たちにまでエロい目で見られて……!
美紀は駅のトイレの鏡で自分を確認した。 (大丈夫、かな。今日のメイク) 容姿を褒められることが多い美紀でも、毎日自分の美容や身だしなみについて気になる。 服は大丈夫か、髪型は?匂いは?顔はむくんでいないか……。 常にきれ...
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2021.4.16
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雨音が消えた夜、配達員と繋がる心と体の秘密…夫には絶対言えない出来事
結は、いつもどおりキッチンで夕食の準備をしていた。夫の帰宅は毎日遅く、今日も一人で食事を済ませることになるだろう。食卓に一人分の食器を並べながら、どこか虚しさを感じる。 その時、インターホンが鳴った。 「はーい」 玄関に...
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2026.1.20
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「なんでそんな格好してんだよ」すぐそばに人がいるのに、壁に手をついた私を後ろから押さえ付けて…
「ミツキちゃん、その服、可愛いねぇー」 酔っ払ったサラリーマン風の男が、ミツキのお尻を撫でる。 「ありがとうございます。…って、セクハラですよー?関口さん」 にこやかに、だが内心はしかめっ面で、ミツキが客を嗜める。 (あ...
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2017.2.7
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年下彼氏とデートをしていたら絡まれて…歳の差なんて関係ない気持ちで繋がるエッチ
「おい、早く来いよ」 コイツはハル。 私の彼氏。 私は今年28歳になるけど、ハルはまだ大学4年生。 6つも年下のくせに。 いつもいつもこんな感じ。 彼は弟の友達で、家に遊びに来てた時に何回か会ったことあるってくらいの関係...
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2015.9.24
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大きいのがお好きですか?!彼が巨乳好きだと思いマッサージをしていたら…
この間、彼氏の部屋に行ったとき。 ローテーブルの下に雑誌が雑然と散らばっていたので、片付けをする。 中の開いていた雑誌が、ふと私の目に止まった。 なんの雑誌だろうと見ると…セクシーな女性がカメラ目線でエッチなポーズをして...
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2021.10.5
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失恋で号泣していたら、いつも紳士なイケメンバーテンダーにいきなりキスされて…
「うっ、ひっく…」 私は行きつけのバーで号泣していた。 仕事で予期せぬ残業となり、疲れ切って帰っていると… 彼氏が知らない女の子と、人目もはばからず路上でキスしているのを見てしまったのだ。 3年近くも付き合ったのに、あっ...
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2021.12.26
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感じ過ぎちゃう…嫉妬する彼がした甘く痺れるお仕置き
大好きな彼の匂いで満たされてる部屋に私はいる。 だけど、彼の姿は見えない。 視覚が完全に塞がれて見えない。 視界を塞がれているタオルを外そうと手を伸ばす。 「侑子。だめだ。」 すぐに背後から彼の声がする。 「…秀樹さん。...
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2018.3.19
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ナンパに困っているところを助けてくれた彼氏。その後、電車で痴漢されて感じちゃう。
怜加は困り果てていた。 彼氏を待っていたのにナンパ待ちと思われたのか、全く知らない男性に声をかけられてしまったのだ。 「すみません。彼氏を待ってるんです」 「彼氏いるんだ?でもキャンセルすればいいじゃん。俺とデートの方が...
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2021.4.5
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幼馴染の修羅場に遭遇して打ち明けられる獣のような独占欲
「はぁ?!何言ってんの?」 「だから…マリはマサトくんのことが好きなんでしょ」 友達に言われる一言に過剰に反応してしまう。 「好きなんかじゃないよ」 「もういい加減素直になったら?」 「だから…アイツのことなんて好きじゃ...
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2016.5.23
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会社の先輩後輩カップルが互いに学生服に着替えて興奮エッチ
「宏貴さーん、着替えましたよー」 そう言ってリビングのドアを開けると、すでに着替え終わった彼がソファに腰掛けていた。 「おお、セーラー服」 「どうですか?もう何年も前のだし、結構キツキツなんですけど…」 「そこがいいんだ...
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2016.3.13
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懐いてくれている男子学生に冷たい態度を取ったら強引に抱かれるスリルえっち
「絵美チャーン☆」 振り返れば下心丸出しの笑みでやってくる男子生徒に、私は愛想笑いで返す。 「おっ、絵美ちゃん先生〜今日もカワイィねぇ〜♡♡♡」 「ねぇ、今日何色の下着ぃ〜?」 「絵美チャン、今度放課後の特別レッスンして...
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2016.1.5
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厳しい家庭環境で育ったお嬢様が風俗店で働いてみるとまさかの再会の客が来て…!?
私の家庭はとても厳しい。まるで犬みたいに、私は躾(しつけ)されて育った。 だから私は風俗店で働いている。反骨精神みたいなものだ。きっとお母さんが知ったら泡を吹いて倒れると思う。でも私の人生なんだから、私の好きにさせて...
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2021.9.7
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彼と見知らぬ女性が仲良さそうにしてるから…操作される嫉妬心
あれは付き合い始めたばかりの頃の事だった。 「あ、響じゃなーい!久しぶりー」 ふたりで飲みに行った先で、彼が見知らぬ女性に声を掛けられた。 とはいえ知らないのはわたしだけなようで、「あぁ、久しぶり。元気?」などの会話が繰...
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2016.2.4
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失恋の後に訪れた快楽の嵐。夜の海でのカーセックスで、彼の嫉妬心が私の身体を激しく責め立てる。
ああそっか、心と身体は繋がっているんだ。 痛い、苦しいよ…。 涙がとまらない。 声も抑えられない。 でも、気にすることなんてない。 この部屋にいるのはもう、自分ひとりなのだから。 1年と7カ月…一緒に住むようになってから...
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2019.12.14
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俺たちは理想のセックスフレンド。今夜も欲望に任せて貪りあう。なのに今夜は違った。
部屋の壁の全面が鏡張りになった高級ラブホテルの一室に、俺たちの荒い息遣いだけが響いている。 俺たちは、シックスナインが好きだった。 イッてもイッても、何度でも舐めあう。 どちらか、あるいは両方がイケなくなるまで、俺...
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2019.7.20