嫉妬 官能小説一覧(全177件)
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恋愛相談していた男友だちが急に発情して「ほかの男に渡したくない」と押し倒され……
夏の夜はまだ明るい。 でも、夜8時の公園に人はいなかった。 美嘉は男友達の進太郎を呼び出した。 (そういえば進太郎に恋愛相談をするのは初めてかも知れない) と美嘉は思った。 「急にどうした?」 進太郎はコンビニで買ったペ...
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2021.4.25
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好きな男のためにキレイになったのに、別の男たちにまでエロい目で見られて……!
美紀は駅のトイレの鏡で自分を確認した。 (大丈夫、かな。今日のメイク) 容姿を褒められることが多い美紀でも、毎日自分の美容や身だしなみについて気になる。 服は大丈夫か、髪型は?匂いは?顔はむくんでいないか……。 常にきれ...
22692 Views 480
2021.4.16
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ナンパに困っているところを助けてくれた彼氏。その後、電車で痴漢されて感じちゃう。
怜加は困り果てていた。 彼氏を待っていたのにナンパ待ちと思われたのか、全く知らない男性に声をかけられてしまったのだ。 「すみません。彼氏を待ってるんです」 「彼氏いるんだ?でもキャンセルすればいいじゃん。俺とデートの方が...
19654 Views 540
2021.4.5
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合コンに行ったことが彼氏にばれてしまい、お仕置きされました
「ミサキ、さっきのあれはどういうことなのかな?」 恋人のユウトが怖い顔をして私を睨みつける。 「今日は友だちと飲み会だって言ってたじゃないか。なんで男といたんだい?」 「だからそれは、合コンだって知らなくって……」 事の...
8722 Views 290
2021.3.17
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ちょっと男性と話しただけで、すぐに嫉妬してしまう私の彼氏。甘いお仕置きをされることになった私は…
「隼人、こんなの…だ、だめだよ…」 恥ずかしくて思わず声を上げたけれど、隼人はやめてくれなかった。 「美咲が悪いんだよ?他の男とあんなに楽しそうに話してるから」 「ち、違うよ。仕事で話しただけで…」 「あんなにニコニコと...
28953 Views 1280
2021.2.23
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誕生日にどうしても会いたいとごねる年下彼氏と疲れている社会人彼女の癒されひともんちゃく
「今日は僕の誕生日なんです、覚えてますよね?」 初めてできた年下の彼氏である雪匡は、ネチネチと『今日のデートを取り消すのは絶対許さない』ことを遠回しに言ってくる。 自分の誕生日という特権を存分に振りかざして。 電話口で思...
11443 Views 680
2020.10.21
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いつ誰がくるかわからない屋上で、彼氏に無理矢理犯される私。駄目だとわかっているのに気持ちよくて、いつも以上に濡れてしまう…
「痛ッ…ちょ、ちょっと…っ」 「…」 昼休み、彼氏である井沢君がうちの部署に現れた。 普段は滅多に顔を出さないのに珍しいと思っていると、急に左手を掴まれて激痛が走った。 一日で最も楽しみな時間。 同僚と楽しく話をしながら...
11422 Views 270
2020.6.3
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不倫相手から突然別れを告げられて…受け入れられないままに、最後のセックス
「美雪、別れてほしい」 『なに、それ…』 「嫁が妊娠した。だから全部なかったことにしたいんだ」 『嫌だよ、奥さんと別れるって言ったじゃない!』 「ごめん…」 『嘘つき』 彼に奥さんがいると知っていて、恋に落ちてしまった私...
4312 Views 70
2020.4.4
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失恋の後に訪れた快楽の嵐。夜の海でのカーセックスで、彼の嫉妬心が私の身体を激しく責め立てる。
ああそっか、心と身体は繋がっているんだ。 痛い、苦しいよ…。 涙がとまらない。 声も抑えられない。 でも、気にすることなんてない。 この部屋にいるのはもう、自分ひとりなのだから。 1年と7カ月…一緒に住むようになってから...
14876 Views 470
2019.12.14
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俺たちは理想のセックスフレンド。今夜も欲望に任せて貪りあう。なのに今夜は違った。
部屋の壁の全面が鏡張りになった高級ラブホテルの一室に、俺たちの荒い息遣いだけが響いている。 俺たちは、シックスナインが好きだった。 イッてもイッても、何度でも舐めあう。 どちらか、あるいは両方がイケなくなるまで、俺...
14348 Views 210
2019.7.20
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彼が豹変…。嫉妬心と独占欲に満ちた激しい愛の情事。
「沙綾。」 『なぁに?』 「裏切り者。」 『何のこと?』 「とぼんけんなよ。脱げ。」 『えっ?』 「聞こえただろ。脱げ。早く。」 突然放たれた命令は、いつだって優しい蓮とは思えない程に冷たく、威圧感があった。 事態が飲み...
32530 Views 780
2019.3.13
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結婚式帰りの私に嫉妬した同棲相手の彼。いつもと違う彼の強引さにゾクゾクするほど興奮して…。
「ただいまぁ。」 私は友達の結婚式に招待されて、二次会が終わって帰宅した。もう日付も変わり、同棲中の彼・誠人は寝ているはずだった。 「…おかえり。」 二次会に出ることは話してあった。遅くなるから先に寝てて良いと伝えてあっ...
10360 Views 520
2019.3.2
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仕事で失敗して落ち込んでいる私を、年上の彼氏がエッチで気分転換をさせてくれて、私も思わずおねだり…。
普段ならしないミス、いつもなら見落とさない間違い。そんなのがいくつも重なって、ちょっと大きめのミスになり、部長からしっかりと怒られてしまった。 家に帰ってきて彼氏とご飯を食べて、お風呂に入っても、落ち込んだ気分は全然上...
6112 Views 280
2019.2.9
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新人教育をしていたら後輩兼恋人に、人のいなくなったオフィスでいたずらされて
「・・・っふ・・・ん」 オフィスの暗がりの中、自分の荒い呼吸が響いている。人気のない静かな空間で、一段と耳に残ってさらに頬があつい。必死に両手で口元を押さえつけて声を殺しているのに、反応して跳ねる足や殺しきれない声が、相...
5633 Views 170
2019.1.4
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本音を言えない私を、彼はギリギリまで焦らして甘く抱いていく
ギシッとベットが軋む音と同時に、背中から肩と腰をホールドされ、暖かさに身をよじった。 目を開けれるほど覚醒してはいないまま、巻き付いている腕をポンポンと撫でた。 「ただいま」 耳にチュッという音を小さく響かせてから、私の...
33012 Views 1070
2018.12.4
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探偵事務所で二人きりの夜。彼の独占欲が嬉しすぎて、私の身体はいつもより敏感に
今日の探偵事務所は大忙しだった。浮気調査に飼い猫探し、息子さんの素行調査にストーカー撃退。探偵のジンさんと助手の私、二人はへとへとになりながら残務処理をしていた。 「チハルー、そっちどうだ」 「今終わりましたー」 「お疲...
2436 Views 210
2018.11.24