女子大生 官能小説一覧(全144件)
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なんで隣の部屋に住んでる人が?隣人に責められてイキまくりSEX
「あっ、あっっ、イッちゃうぅぅー」ビクッビクッビクン ***** 「はぁ、またオナニーしちゃったな…」 1人暮らしの大学3年の真理は毎日のように自らを慰める。 今日はバイトも大学もお休み。のんびりお昼まで寝てしまって日課...
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2023.2.10
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普段は無愛想な幼馴染の彼が豹変。強引に愛されてしまいました。
「ずっと、こうしたかった…」 「ちょっ…俊也っ!?」 乳房を荒々しく揉みしだくその手つきは、普段の彼からはまるで想像できないものだった。 俊也とは同い年の幼馴染で、小学生の時からの付き合いだ。 恋人になったのは18歳の時...
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2023.8.5
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大好きな彼氏とお家デートでイチャイチャしているところに男友達からの電話。嫉妬した彼氏が聞こえるように攻めてきて…
「「…あっあっあっっあっっっ…あぁぁぁ…!!」」 「真凛大好きだよ」 「わたしも♡」 今は春休み。 毎日のように彼氏の優太の家に遊びに来ている。 遊びに来てると行っても、いつも映画を見ているはずがイチャイチャし始めてしま...
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2024.5.24
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素直で可愛い彼女は夜も白くて甘くて柔らかくてマシュマロみたい
木曜日、大学の昼休みと空きコマで出来る暇な4時間。同じ学部である僕と華はこの時間を使って大学の外へ出るのがお決まりの楽しみだった。今日は二駅向こうにある美味しいと評判のオムライスの店へ向かうつもりだった。楽しみだなあと...
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2022.6.20
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バイト後の店内。店長は大人のテクでいっぱい気持ちよくしてくれました
私は3ヶ月前からレストランでバイトをしている。店長の藤野さんは30代半ば。温厚で、とても優しく指導をしてくれたので、私はすぐに仕事に慣れることができた。そして、いつも穏やかな藤野さんのことを、私は意識し始めていた。 今日...
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2023.1.10
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チャラ男の告白と甘い囁き。苦手だったのにどうしてこんなに感じるの?
大学で経済学部のゼミに所属している私には、苦手な人物がいる。 それは、同じゼミの悠也だ。 派手な金髪、ピアス、ブランドもののパーカー。 声が大きくて、ゼミでも先生に冗談を飛ばすような人。 でも女子には人気があって、いつも...
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2025.11.3
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通学電車で痴漢被害に。エスカレートする指に私は逆らえずだんだん淫らに堕ちていく。
初めは気のせいだと思っていた。鞄か何かが当たっているだけだって。身動きも取れない程の箱詰め列車だから、それくらいは仕方がない事だってそんな風に思っていたのが私の運の尽きだった。 最初こそ、控え目にお尻に当たるくらいだった...
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2024.11.15
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痴漢に焦らされまくって、自分から求めちゃう!そのままホテルで最後まで…
ガタン、ゴトン 電車に乗ると、私はいつもの場所へ立つ。 アノ人を待つために…。 次の駅に着くと、どさっと人が乗ってくる。 そして、私の真後ろに誰かが立つ。 そっと後ろに視線を向けると、いつもの鞄が見えた。 (来た…。痴漢...
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2021.8.7
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ヌードモデルを依頼され裸になったら、興奮した後輩くんに押し倒され、そのまま…
「私をヌードモデルに?」 「はい!志摩子先輩にお願いしたくって」 「んー、歩くんのお願いなら断れないな。いいよ」 「やったぁ!ありがとう志摩子先輩!」 私が快諾すると、歩くんは人懐っこい笑顔を向けてきた。 その姿は、まる...
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2022.3.10
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とっても優しい家庭的な彼氏に、看病されたと思ったら襲われてしまい…
久しぶりに風邪をひいたと思ったら、こじらせて1週間も休んでしまった。 「本当に心配したんだからな?全然大学来てないし、メールも返ってこないし…」 「ごめん正臣。いろいろ買ってきてくれてありがとね」 熱が下がったので数日ぶ...
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2023.9.3
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家に突然淫魔がやってきてアソコを指でグズグズにされてしまうエッチのお話
私は唾液で濡らした指先で乳首とクリトリスを優しく何度も擦っていた。 20歳の私は引っ込み思案で彼氏もまだできたことがない。 中学から大学までずっと女子だけの学校に通ってきたから出会いも無く、男の人といえば父と兄しか接した...
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2022.8.23
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ずっと片思いだと思っていた彼とは実は両思いと分かり、初体験なのに感じてしまう。
はぁ~。 と、紗季は大きなため息をつく。 紗季はいつものことながら、恭哉の家で勉強していた。 「大学生になったら遊べるって言ったの誰~?レポートばっかで遊べないじゃん」 「理系を選んだのは自分だろ?」 苦戦する紗季とは対...
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2024.1.13
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幼稚園の頃からずっと好きだった幼馴染みの彼に、お酒の勢いで告白すると…
幼馴染みの裕也が、もうすぐ引っ越してしまう。 幼稚園から大学までずっと一緒で、実家も隣同士。 毎日のように遊んで、二十歳を超えてからはお酒もよく一緒に飲みに行っていた。 そんな彼が、就職を機にこの街を離れてしまう。 本当...
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2022.11.6
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アルバイト三昧で疲れきった私を、後輩くんが全部包み込んでくれる幸せえっち
「暇ですね」 「だね」 そう言ってきたのは、同じファミレスで働くバイト仲間の望月くん。 「っていうか、雪美さんさすがに働きすぎじゃないですか」 「そうかな」 「だって雪美さんも僕と同じで、大学生なのに週5、6とかで働いて...
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2024.11.3
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温和な彼が実は経験豊富という噂を耳にして、焦りと嫉妬のキャンディキスを仕掛ける話
ぷは、と互いの唇が離れる。 脱力しきった彼の口元からわずかに見え隠れするのは、テラテラと鈍く光る飴。 綺麗な球体ではなく少々いびつな形をしているのは、つい先程まで二人して夢中になって、舌先で甘く踊らせていたから。 ...
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2024.7.15
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飲み会の翌日に後輩くんに寝バックでたっぷりイカされてしまった話
「んぅ…ぅ」 温かな毛布の中、アラームを鳴らすスマホに手を伸ばし、目を閉じたまま画面をタップして静けさを取り戻す。 今日は休日で、まだ眠たい。 とろとろと夢に戻ろうとしたところで、体が妙に重たい事に気がついた。 (...
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2024.3.6