大人の余裕 官能小説一覧(全189件)
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豊胸エステの先生が特別にしてくれたマッサージで何度も何度もイカされて…
私、春香は冗談であっても『まな板』『寸胴』という言葉に傷ついていた。 (……よし! 今年こそは……!) 私はアルバイトで貯めたお金を抱き、『豊胸エステ』と書かれた看板を見つめる。 私はここで、念願のCカップを目指すん...
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2018.2.21
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卒業後も忘れられなかった先生と…大人の余裕たっぷりの身も心もとろけちゃう夜
「大人の女性になったね」 大学を卒業してちょうど1年後のことだった。 ずっと恋に近い憧れを抱いたままだった雅先生からのメール。 卒業後も、先生がお仕事で関わった展示会や何かのお知らせメールはきていたけど、個人的に飲もうと...
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2015.8.27
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漫画家と編集者――越えてはならない一線がある、そう分かっていたのに…
「失礼します、原稿頂きにあがりました…って、あれ?先生は……」 「先生ならいつもの“アレ”です」 そう言って私を見ながら天井を指差すアシスタントさん。 ここは人気実力ともにトップクラスの漫画家、その仕事場兼自宅。 私は編...
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2016.8.17
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今日も始まる私のための個人授業。指導教員の先生は淡々と進める…特別なお勉強を…
某大学の視聴覚室。 毎週水曜日の午後3時、私は指導教員の三上先生に呼び出される。 とっても大事な、個人授業の為に……。 「さあ、そこに座って股を開きなさい」 私は三上先生に言われるがままに机の上に腰を下ろすと、スカートを...
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2018.2.3
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つかの間の別れが寂しくてひとりエッチしていたら、戻ってきた彼にとろとろに甘やかされました
直樹が二泊三日の出張へ出かけた初日の夜だった。 あんなに普通に送り出したのに、足音が遠ざかって、静けさだけが部屋に残ったとき―― 胸の奥に穴が空いたみたいに寂しくなってしまった。 「…あと二日もあるんだ」 ベッドに...
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2025.12.31
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深夜の講義室で講師にほどかれてゆく、大学生の疼く恋心と身体
キャンパスの夜は静かだった。 昼の喧騒が嘘のように消え、空気は少しだけ湿っていた。 大学の片隅にある古い講義棟の一室で、私はひとり、彼を待っていた。 「…まだ、残ってたのか、ここな」 低く、よく通る声。 振り返ると、講師...
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2025.11.18
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課長に見られながら大人のおもちゃを使っているうちに切なくなった私は、泣きながらおねだり
「これを……、使うんですか」 渡されたのは男性の陰茎をかたどった黒々としたディルド。 根元に大きめのハンドルが付いている。 「ちょっとグロテスクで怖いかもしれないけど、頼まれてくれたら助かるよ」 子どものための夢のあるお...
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2019.12.4
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彼氏とエッチの相性が悪い…憧れの上司に相談すると言い寄られ、そのまま…
光希はこの春から、東課長の部下になった。 仕事が出来、上層部からの評判もすこぶる良く、部下からの信頼も厚い東は、光希の憧れだった。 年齢は38、高身長、鼻筋が通った切れ長の目。東が妻と別れたと知った時の女子社員達の喜びよ...
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2019.6.29
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研修取材先は人生初のアダルトショップ!見習い処女ライターの初仕事はアダルトグッズでお試しエッチ!
ずっと東京暮らしのOLに憧れていた。 田舎育ちの私にとって、「東京」は大都会で煌びやかな素敵女子が集まっている街。 オシャレをして、週末は雑誌に出てくるようなカフェやレストランでブランチをして、ウィンドウショッピングを楽...
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2019.12.28
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初体験は大好きなお兄ちゃんと。優しすぎる愛撫に幸せが溢れちゃうっ!
「いってらっしゃい!」 お兄ちゃんと一緒に、両親を見送る。 夫婦水入らずで、2泊3日の記念旅行に出かけるのだ。 「行ってきます。2人とも火には気をつけてね」 両親が扉を閉めると、お兄ちゃんが鍵をかける。 ガチャ 私は、お...
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2021.7.18
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10年ぶりの高校の同窓会。私の初体験を捧げた先生との再会で、イチャラブセックス!
私には忘れられない過去がある。 まだ高校生の頃の出来事。そして、私の『初体験』を経験した時のこと。 しばらく、田舎へは帰っていなかった。 上京して10年ちょっと。私もアラサーという年齢に入る。 先日、高校のクラス会がある...
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2019.4.5
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営業部のハイスペ課長と密室で二人きりに…二人の距離が近づいて…?!
午後2時すぎ、外回りから戻った私は、書類を机に置くと、小さな会議室へと足を運んだ。 営業フロアのざわめきから逃げるように。 ひとりになりたかったわけじゃない。けれどこの身体は、理由もなく火照っていた。 小さな会議室に入る...
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2025.7.25
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モラハラ夫から逃げ出し、たどり着いた所はバイト先の店長の元でした。
夫からモラハラを受け続けていた由紀子。 今日、特に機嫌の悪い夫は、由紀子の事を今にも殴り出しそうでした 「いや!もうやめて!!」 「おい!」 と言う手を振り払って由紀子はなんとか夫から離れることができ、何も持たずに家を飛...
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2022.3.14
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教育実習先で大好きな指導教員の先生から空き時間にご褒美のキスをもらう私
中等部に通っている頃から国語科の準備室が好きだった。 休み時間や放課後、必ずカイト先生がいたから。 日本文学全集を読みながら、いつでも濃いブラックコーヒーを飲んでいるのが印象的だった。 カイト先生は涼しげな目元のかっこい...
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2023.11.6
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暗所恐怖症なのに資料室に課長と一緒に閉じ込められて―繋がる想い
会社の資料室。 神崎課長に頼まれた資料がなかなか見つからないうちに定時の鐘がなってしまった。 (大変、課長に迷惑が・・) 残業決定だ。 華が焦ると、上からドサドサッと資料が降ってきた。 「・・キャッ」 もー、やだー! 華...
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2015.11.16
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清掃のパートへ行った時、単身赴任で引っ越してきた男性のゴミ出しの手伝いをしたら成人雑誌をバラバラに散らかしてしまい、そのことがきっかけで…。
夕食が終わりキッチンで洗い物をしていたら、リビングにいる夫が、 「携帯、鳴っているぞー」 と言ってきた。 確認すると、夫に内緒で付き合っている並木さんからメールだとわかる。 ゴルフクラブを磨きながら明日のコンペの準備をし...
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2019.11.4