働く女性 官能小説一覧(全367件)
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行きつけのバーの綺麗なオネエ店長が、実は狼だったなんて聞いてない。
「唯奈、男は狼だって言ってるでしょ?」 女性的な柔和な口調なのに、唯奈に突き刺さる視線はまるで獲物を狙う肉食そのもので唯奈は困惑して視線を彷徨わせる。いつもの口調なのにどこか冷たい声色にオロオロとしているとムダ毛一つない...
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2024.7.1
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知的イケメンのバーテンにおもちゃ&放置プレイでいじめられてMっ気に目覚めました
ギギッと、重い扉を押し開けると、カランとドアベルが鳴った。薄暗い店内の奥のカウンターで、徹はグラスを拭いていた。 「いらっしゃいませ。お待ち合わせですか?」 環奈は首を横に振る。 「珍しいですね、お一人で。いつもので?」...
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2024.6.27
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内緒にしてた"裏の顔"が夫にバレてしまってたくさんいじめられた私
ヴヴヴヴヴヴーーー (…寝ちゃってたな。…って何これ!?) 「おはよう先生♡」 「慎司さん!?なんで!?」 (…え、っていうか今先生って…!?なんで!?) 出張に行っているはずの夫が目の前にいる――― ***...
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2024.6.23
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外から見られちゃうかも…!?ドキドキしながら興奮しっぱなしのイチャイチャセックス
「マジックミラーってこんな感じなんだね」 「普通の窓みたいだな」 私達の目の前にある大きな窓。それは、中からは外が丸見えだが、実は外からは中が全く見えないように加工されている窓である。 新しくできたラブホテル。そこにあっ...
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2024.6.19
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「ずっと好きだった」再会した教え子に告白され、そのままイイ雰囲気になった私と彼は…
「こうして教え子達と飲める日が来るだなんて…先生感激ぃ!」 「それさっきも聞いたよ〜」 「瑠美ちゃん先生飲み過ぎ」 「だって嬉しくってぇ」 ビールの缶を強く握り、私は溢れる涙を拭った。 高校教師をしている私は、かつての教...
43679 Views 500
2024.6.5
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片思いしていた彼が童貞と知り、初めての女になりたくて誘惑したら何故か嫉妬されて…
私、奈琉は数年来片思いをしている。中学時代からの同期、優弥にだ。彼と離れたくなかった私は、自分でもヤバイと思いながらも優弥と進路を歩いていたけど告白する勇気は年を重ねても得ることが出来なかった。 だって、優弥はいわゆる圧...
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2024.5.15
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ちょっぴりエッチなマッサージで、身も心もとろとろにされちゃう私
「話題のマッサージ屋さん、ここかぁ」 同僚に「すっごくイイから!」とおすすめされたマッサージ店を見上げて、私は呟く。 日頃のデスクワークで全身凝り固まった体が、少しでもマシになるといいんだけど…。 期待を抱きつつ、...
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2024.5.14
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後輩のガマンする顔がかわいくて…乗り気になったら実は超巨根で最奥まで貫かれました
「先輩、俺と、付き合ってください!」 海佳はまじまじと達樹の顔を見る。 2人で担当していた見込み顧客から、大口の受注が決まった。かわいい後輩と祝いのサシ飲みで、気持ちよく酔ってきたところでこれだ…。 「本気で言ってんの?...
205627 Views 2880
2024.5.4
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優しい彼氏が仕事に疲れた私をひたすら甘やかし。あまあまよしよしえっち。
今日も当たり前のように残業。ギリギリ残っていた終電に乗り、フラフラとした足取りで帰路につく。がらんとした電車内で、私は深いため息をついた。 「はぁ~…」 繁忙期である今の時期だけだろうし、仕事も嫌いじゃない。もともと興...
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2024.4.27
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女性社員に大人気のイケメン主任。でも実は私と彼は毎晩愛し合う恋人同士で…。
「ねぇねぇ、転勤してきた主任、めっちゃカッコよくない?」 「わかる〜!仕事もできるし優しいし、笑顔も爽やかだしぃ」 「身長も高いし筋肉の付き具合も最高だよねぇ」 社内食堂で同期たちとの楽しいランチタイム。 彼女たちは...
61325 Views 1360
2024.4.26
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家で帰りを待ってくれていた彼が、疲れた私にマッサージをしてくれると言ったけど…!?
絶妙な力加減で凝った肩をぐっと押され、思わずため息が漏れた。 「はー…瑞樹、才能あるよ。気持ちいい…」 「うわ、小春さん肩カチカチ。定期的にマッサージ行った方がいいよこれ」 「んー連勤に残業続きで行く時間全然なかったから...
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2024.4.23
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「バック初めて」って言えないまま焦らされて泣かされてイかされちゃった話
「ベッドに手、ついて」 一花は言われた通り、自室の低いベッドに両手をつく。裸のお尻が上を向いてしまって、ぽっと顔が熱くなる。後ろにいる大塚さんからは、恥ずかしいところが丸見えのはずだ。 「明るいから、よく見えるな…もうこ...
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2024.4.22
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人気俳優に溺愛されて秘密の恋。私、だたのハウスメイドだったのに…
新卒で入って4年、突然会社が倒産した。無職になってしまった事に頭を悩ませていた、そんな私のところに従兄から「仕事探してるなら、ハウスメイドやらないか?」と唐突に連絡が入った。 家事をするのは好きだったし、料理も得意だと胸...
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2024.4.21
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片思いしている上司をお持ち帰りしたはずなのに、何故か私がベッドに押し倒された!?
会社からも期待されていた大きなプロジェクトがようやく終わりを迎えた。 十二分の結果を出すことが出来たので、社長からはチーム内に特別ボーナスが支給され今日はチーム全員でお疲れ様会を開くことになった。 夕方から始まった飲み会...
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2024.4.17
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片思いの相手兼会社の上司に拉致されて、媚薬を飲まされたなら…
「ここ、どこ?な、なにこれ?」 目を覚ましたすぐに恐怖感にかられ美奈はあたりをみまわす。手足には手錠をされていて手首の手錠は寝かされていたパイプベッドに片方ずつつながれていた。 美奈は仕事から帰る途中、何者かに...
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2024.4.6
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今日は遠距離中の彼との、大切な記念日。なのに急な仕事が入ってしまって…!?
「ごめんね、デートの約束してたのに…」 「仕事なんだから仕方ないよ。気にしないで」 「でも…」 「じゃあ、また」 誠二は明らかに落胆した様子で、電話を切った。 私は思わず泣きそうになりながら、スマホをポケットにしまった。...
24017 Views 700
2024.4.4