中原楓 官能小説一覧(全67件)
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友人の彼を寝取ったら、巨根を武器に恥辱を受け恋墜ちした私。
歩夢は楓花の同僚の彼だ。彼女には二歳年上の彼がいて、優柔不断で物足りないといつも愚痴っている。 三十一歳、会社員、独身、一人暮らし。これだけ聞くと悪くないのになと思うけど、アクティブな彼女とは違って、歩夢はかなりインド...
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2025.6.9
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幼稚園のころ幼馴染と触り合っていた思い出を、大人になって再現した二人の火遊びの夜
瑠美子と誠は幼なじみで、子供の頃からいつも一緒だった。 近所の人たちから、将来は二人で付き合えばいいのにと言われていたほど仲が良く、実の兄弟よりもべったりだったらしい。 そんな関係は、二人が中学に入りお互いのクラブ活...
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2025.5.21
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鉄道オタクの彼に女王様気分で言葉責めをする私。でも、彼は巨根で私を黙らせた
桃花の祖父は生前鉄道好きで、桃花を連れて写真を撮りに行くことが多かった。だから、子供のころから電車が大好きだった。 ところが、鉄道が好きだと言っても、なかなか女子の間では理解してもらえない。大学に入学して鉄道サークルを...
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2025.5.3
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旅の恥はまさに掻き捨て!マッチョな添乗員との禁断の夜に喘ぎ続けた私
奈美恵は三十五歳で離婚し、それ以来特定の男性との付き合いはない。愛だとか、恋だとか、そんな可愛いことを言ってられない現実を見たせいか、もう男なんていらないと本気で思っていた。 子供がいない奈美恵は、休日に近場の観光ス...
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2025.3.25
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シェアハウスで起こる男女の秘密の宴。卑猥な空間に私の体が欲情して止まらない
桃花が就職を決めた理由は、会社の寮があることだった。大学の奨学金返済もあり、何かとお金が必要だったので家賃にお金をかけたくなかったからだ。 ところが、入社してすぐにその会社がブラック企業だとわかった。パワハラ、セクハラ...
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2025.3.19
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工事現場の細マッチョは絶倫王子だった。窓全開でのセックスに私の興奮は最高潮!
翔子は七階建てのマンションの五階に住んでいる。その向かいに十階建てのマンションが建設されることになり、朝から工事の音が響き渡ることになった。 ピアノ教室の非常勤講師をしている祥子の生活リズムは、夜型だ。午後十時半ごろ...
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2025.2.26
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バイクの後部座席からツンデレ彼氏に密着する私。じんじんと下半身が疼き始めるのはお互い様!
健太と愛実が出会ったきっかけは、愛実の車のタイヤがパンクしたことだった。秋物の洋服を買いに来た大型スーパーの駐車場で、思わぬアクシデントで焦る愛実に、偶然バイクを近くに停めていた健太が声をかけたのだ。 「何かトラブル?」...
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2025.1.30
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ヤンデレで嫉妬深いドSな彼が、私にするお仕置き。それは止めらない絶頂地獄なのだ
遙香と諒也は学生時代にバイト先で知り合った。当時は二人とも付き合っている相手がいたのでただのバイト仲間だったが、明るく社交的な二人はお互いの印象はよかった。 三年後に偶然再会すると、二人は急速に近づきそのまま付き合うこ...
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2025.1.2
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絵画教室の先生の言葉責めと絵筆の悪戯に、私の体が言うことを聞かなくなってしまう
彼もいない、趣味も特にない千尋の週末は、ただ家でごろごろすることが日常になっていた。 三十歳を目前にし、さすがに生活を見直そうと思い、地元のカルチャーセンターのチラシに目を留める。 体を動かすことは苦手だし、音楽も苦...
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2024.12.11
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彼の浮気現場をこっそり覗きながら、同時に一人でエクスタシーを感じる狂った私
覗かれたいより覗きたい願望が、加奈子にはあったようだ。 加奈子自身がそれに気付いたのは、彼に浮気をされた時だった。 加奈子の彼、潤一は、工場に勤務していて土日が休み。加奈子はアパレル会社に勤務していて、不定休。そんな...
36400 Views 390
2024.11.18
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旦那の友人に抱かれ、感じてしまう私。背徳感が二人の理性を奪い取った過ちの夜
美咲は大学時代、テニスサークルに所属していた。当時、いつも一緒に遊んでいた男女六人のメンバーの一人と大学卒業後に結婚し、十五年が過ぎる。 働きだしてからも六人は頻繁に会ってはいたけれど、それぞれが結婚し家庭を持つと引っ...
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2024.11.7
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会社で隣の席の男性はドSなクンニ好きの変態だった。舐められる快感に溺れ狂う私
派遣社員の奈央子が今の職場に配属されて半年が過ぎた。仕事はひたすらパソコン入力をするだけで、電話を取る必要もない。人と関わることが苦手な奈央子にとって、挨拶程度の会話しかしない職場は最高だった。 しかも、一日の仕事内容...
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2024.10.20
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年下バーテンダーと媚薬を使ってワンナイトラブ。想像以上の興奮に大満足の私
麻衣は二十八歳、独身。ここ数年、結婚する友人がちらほら出始めたが、やっと仕事に慣れた麻衣には、まだ結婚願望はない。 一年前まで会社の同僚と付き合っていたが、あっさり後輩と結婚を決めたその彼のおかげで、男に対しての...
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2024.10.9
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年上男性との再会は、大人の余裕で焦らされ理性を奪われる羞恥プレイの始まりだった
若菜は大学生だったころ、週末に近所のコンビニでアルバイトをしていた。 朝、八時四十分頃、スーツ姿でやって来て必ずコーヒーと煙草を買う二十代後半の爽やかな会社員がいた。 「おはよう!」 「おはようございます」 ほとんど...
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2024.9.27
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長い間セックスを忘れていた私。それなのに義兄が私の欲望を目覚めさせてしまった。
理香子は高校の同級生と大学卒業後にデキ婚したが、その五年後に旦那の浮気が発覚し離婚となった。娘を連れて実家に戻り、両親と姉の協力のもとシングルマザーとして第二の人生を歩み出してから早数年がたつ。 五つ年上の姉はバリ...
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2024.8.20
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年上の彼との温泉旅行。どこでも簡単に発情する私は、彼の愛しい玩具なのだ
綾香は、家から自転車で五分のガソリンスタンドでアルバイトをしていた。 大学を卒業し就職したもののすぐに退職した綾香に、暇なら手伝ってと友人が頼んだことがきっかけで、もうすぐ働き始めて一年になる。 田舎のスタンドだから...
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2024.7.25