ローター 官能小説一覧(全126件)
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オナニーをしていたらいじわるな隣人に知られてしまい…彼の全てを受け入れちゃいました。
ぴちゃ…っ 「んっ…ぁ…っ」 ローターを入れた私の秘部からは、甘い蜜がどんどん溢れ出してくる。 指でクリを優しく擦ると、雷に打たれたような快感に包まれた。 「ああ…っ…きもち…ぃ…っ」 思わず絶頂を迎えそうになり腰をくね...
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2022.5.17
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彼に喜んでほしくてセクシーな下着と大人のおもちゃを買って試していたら彼に見られて…!?
届いたばかりのセクシー下着を試着し、姿見の前に立つ。ドキドキする。 「え…スケスケすぎない…?」 赤色レース地のブラは何も隠してはいない。乳首も丸見えだ。 パンティは布地も少なく、身につけたまま受け入れられるように切れ目...
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2022.5.27
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年下のイケメンセフレ君と中出しセックスに燃える、イケナイ人妻の私
世間的に見れば、私は冴えない人妻だ。 だけどこんな私には、一回り近く年下のセフレ雄二くんがいる。 オマケに、若いだけではなく、芸能人レベルのイケメン。 今日も彼に会うと思うだけで、胸が高鳴り、頬がバラ色に紅潮している。 ...
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2026.3.9
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彼との旅行。旅館でオモチャを入れられたまま、とろとろに焦らされて…
ヴヴヴヴヴ… 「…そして、こちらが金目鯛を長年継ぎ足してきたタレでじっくり煮込んだ煮付けでございます」 「ありがとうございます。全部美味しそうだね、真利亜」 「う、うん…っ」 ヴヴヴヴヴ… 「では、ごゆっくりお楽し...
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2026.2.5
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こっそり一人えっちしてたら、親戚の男の子に見られて、思いを遂げられてしまう!
幼い頃から懐いてくれていた親戚の男の子、洋一くんが東京に旅行しに行くから泊めてあげて、とお母さんから連絡があった。 「あの洋一くん? 懐かしいなぁ。いいよいいよ、何日でも泊まって!」 私はそう気軽に答えた。最近は何年も...
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2024.12.17
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手錠で拘束されて、目隠しでローター責め。恥ずかしいのにどんどん感じてしまって、最後は彼のでイキまくりになっちゃう!
ある日、紗弥加と大翔が部屋でくつろいでいると、大きめの段ボール箱が届いた。 それは以前、2人で酔っぱらったノリで、ネットで買ったアダルトグッズの福袋だった。 「やだ~、大翔、見てこれ」 「うわ…バイブじゃん…。でかいけど...
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2020.11.11
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部屋でオナニーをしていたら、それを彼氏に見られていた!興奮した彼氏におもちゃで苛められて…
彼氏がいない間にオナニーをするのが、最近の私のマイブーム。 なんて、絶対に誰にも知られてはいけない。 「んっ、はあっ、ああんっ」 ローターを秘部に押し当てて、私は甘い声を上げた。 細かい振動が心地いい。 パンツはすでにぐ...
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2020.9.19
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彼と久しぶりのデート。ぎゅうぎゅう詰めの電車で移動していると、彼が…
「デートなんて久しぶりだな、律香」 「うん、すっごい楽しみだね!」 大学のゼミで知り合った誠二とは、付き合いはじめて今日で一年になる。 お互いバイトや就職活動で忙しくて、遠出のデートなんて本当に久しぶりだ。 電車の乗り継...
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2023.12.12
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大学時代からのセフレの彼に気持ちよくさせられちゃって、思わず告白をしてしまう私。
「あぁんっ、もうだめっだめっ」 「だめじゃないだろ、ほら、こんなに濡れてるくせに」 「やぁあんっ」 竜に責められて、私はあられもない声をあげる。隣の部屋に聞こえてしまうんじゃないかなんてことは、ずっと前に頭から消えてい...
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2022.10.12
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ローターを入れたまま電車に乗せられ、その後はラブホに連れて行かれてしまいました
「ん…はあ…」 人がぎっしりと詰まった電車の中、私は羞恥心を感じながら声を押し殺していた。 (周りの人にこの音が聞こえたらどうしよう…) ブーブーと震える小さな音。 それは私のあそこに入れられたローターの音だ。 「芽実、...
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2021.12.4
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憧れの義兄は私をエッチな体に開発した。今日の指示は、ローターでイク姿をみせること
(省吾さんと会うたびに、私どんどんいやらしくなってる気がする。きっと今日もこれから…) そんな考えがふと頭をかすめただけで、私のアソコはキュンとしてしまう。 ここは駅前の公園だというのに。 省吾さんは私のおにいさん。 「...
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2021.7.16
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家庭教師の先生に、問題を間違えたお仕置きとしてえっちないたずらをされちゃう…
「ななさん…聞いてる?」 「は、はい、すみません」 「数学苦手なんでしょ、集中して。」 たくみ先生が言う。たくみ先生は、私の家庭教師の先生で、私の憧れの人。 「どうしたの?息荒げて…はしたない」 好きだから、たくみ先生に...
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2019.1.12
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優しいのにいじわる!?頭の奥が痺れるほどのイキっぱなしナイト
「あああっ…いや、だめぇ…」 毛布を握る手に力が入る。 秘部にローターを当てられ続け、もうどれくらい経っただろう? 声を我慢することも忘れて喘いでいるせいで、喉もからからだ。 はぁはぁと荒れた息遣いが、暗い自分の部屋に響...
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2015.4.23
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おもちゃ会社でラブグッズ部門に配属!鬼畜上司におもちゃで激しくイカされて……
美優は緊張した面持ちで、自分の配属された部署の扉を開けた。 憧れのおもちゃ会社に就職できた美優の所属部門は『ラブグッズ開発部門』である。 室内にはただ1人の上司、別名『鬼畜の隼人』がいた。 ラブグッズ部門には美優と隼人の...
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2021.1.23
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恥ずかしがり屋の彼女に初めてローターを使ってみたら、思った以上に反応してくれて、これから手放せなくなっちゃった件。
俺、隆には最近できた可愛い彼女、留美がいる。 恥ずかしがり屋の留美はそれはそれで可愛いのだが、俺としてはエッチのときにもっと大胆になってほしい。 そう思って、この前こっそりローターを買っておいたのだった。 そして今日は初...
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2021.4.19
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欲求不満な団地妻は、オナニーを目撃され、隣のイケメンと思いのままにセックスを…
「あ、あーーーー!!んん!!」 白昼堂々に、ローターでオナニーに明け暮れるまいは、新婚でしたが旦那が単身赴任中で欲求不満でした。 「はぁはぁ、今日もたくさんイッちゃった」 1人寂しく旦那の帰りを待つ健気なまいでした。 ピ...
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2021.11.26