クンニ 官能小説一覧(全702件)
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同窓会で元カレと再会して復縁し、そのままホテルで愛を確かめ合いました
「仁那!こっちだよ、こっち!」 学生時代の友人に呼ばれ、仁那は駆け寄っていく。 「ごめん、待った?」 「ううん、全然」 今日は大学を卒業後、初めての同窓会ということもあり、懐かしい顔が揃っている。 久しぶりに童心に帰った...
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2022.4.24
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新婚ほやほやの私たち。でも彼の仕事が忙しくて、最近エッチはご無沙汰。寂しく思っていると…
「お帰りなさい!ご飯にする?お風呂にする?それとも…」 「あはは。取りあえずご飯にしようかな」 孝一はちょっと疲れた様子でネクタイを緩めた。 迷わず食卓について、目を輝かせる。 「おお、今日も美味そう!」 喜んでくれるの...
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2022.4.23
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大人のおもちゃを注文したら、宅配のお兄さんに気付かれてしまいそのまま…!?
ピンポーン 「はーい」 部屋のチャイムの音を聞き、玄関に走る。 一人暮らしで、ここ何年も彼氏のいない私は男性との行為も同時に全然していなかった。 でも自分の欲にはどうしても勝てず、ついにおもちゃの手を借りることを決心した...
110336 Views 1510
2022.4.22
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執事の指先なんかでこの私が気持ちよくなるなんてありえない!!
私の家には少々変わった規則がある。それは「嫁入りをする女は嫁入り前に性的知識と経験を教育する」というものだ。 これは嫁入り先で旦那様を満足させることのできない女が出ないようにと決められた規則らしい。まったくもって馬鹿げて...
115287 Views 820
2022.4.19
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ジムの店員はまさかの後輩…!?身体が固いからってどうしてこんなことに!?
「はぁ…っもう…むり…っ」 「由実さん?どうしたんですか?ほらもっと脚広げてください」 「そんなこと言ったって…」 「もう、仕方ないなあ。ほら、背中押しますよ」 「いたたたた!」 「ちょっと由実さん、身体硬すぎますって。...
95536 Views 1770
2022.4.17
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俳優の彼氏の成功に嫉妬していたら、ラブラブエッチをすることになりました
私、和美と同棲している彼氏の英二は俳優だ。 英二はすごく売れっ子というわけではないけれど、今期待の新人俳優という立場。 彼女の私はごくごく平凡なOL。OLだって立派な職業とはいえ、英二との立場の差を感じてしまう…。...
35277 Views 450
2022.4.13
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オークションにかけられてしまった私は、拘束されたまま大勢の前で乱れてしまう…!
お人好しの絵麻は、友人が負った借金の肩代わりをするために、オークションにかけられることになってしまった。 レースの透けた卑猥なデザインの下着に着替えさせられ、違法媚薬を注射されてしまう。 劇場ホールに仮面をつけた男性客が...
267077 Views 2980
2022.4.11
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気になっていた上司がキスしている現場に遭遇…隠れようとしたのに気付かれた…!?
「んん…っ…はぁ…っ」 「おい、いい加減…」 ちゅ…っ…と唇を重ね合わせる音と共に同期と上司の声が聞こえる。 私は必死に職場の資料室で探していたものを見つけると、すぐにオフィスに戻ろう。そう思ったのに… 「ん…玲さん…好...
48516 Views 820
2022.4.10
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夜に寝ていたら見知らぬ淫魔の男が現れ、夢か現実かも曖昧なままに抱かれてしまった話
夜中にふと目が覚めて、まぶたを開けばベッドに見知らぬ男が添い寝していた。 「コ~ンバンワァ」 「んぇ…と…悪魔?」 だがその男の耳には羊のような黒いツノや、腰辺りから生えた尻尾がフヨフヨと揺らいでいた。 (…夢だな) そ...
112620 Views 5700
2022.4.9
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バイト先のコンビニの大好きな店長に永久就職することになって、処女を卒業しました
「あ~あ、就職どうしようかなぁ…」 もう就職を決めていなければいけないはずの時期、女子大生の私は悩んでいた。 まさか、希望していた就職先の面接が全滅するとは思ってもいなかったのだ。 「美香ちゃん、ぼやくのは結構だけど...
30815 Views 650
2022.4.8
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ドSな彼の命令に従い、エッチなことをしてどんどんアソコを濡らしていく私
私には大学生の時から付き合っている蒼佑という彼氏がいる。大学生のときはそれぞれの家を行き来していたが、就職をきっかけにお互いの両親に会い、同棲することにした。 その時に家事のことや生活費についてなどいくつか約束を交わした...
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2022.4.4
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彼と秘湯へ。誰がくるかわからないのに、彼に迫られて…すっごく感じちゃった
木々に囲まれた、渓流側の露天風呂。 耳をすませば、川のせせらぎ。 小鳥のさえずりが仕事で疲れた私たちを温かく出迎えてくれた。 「晴れてよかったね、滉」 「里帆と秘湯。なんだかエロいな。誰もいないし、たくさんイチャイチャで...
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2022.4.1
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大好きな図書館で憧れの司書さんに後ろの穴をじっくり開発されてしまうお話
図書館の本の匂いが好きだ。紙と何人もに触れられた手垢の匂い。本の匂いを嗅いでいるうち、何人もの手にあちこち弄(いじ)られている気がしてくる。 平日の市民図書館はシニアばかりで、日当たりの良い閲覧席はみな埋まっている。 私...
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2022.3.30
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ごく普通のOLである私が我慢できずに女性向け風俗を利用してみた
心臓がバクバクして壊れそうだ。それはそうだ、こんなこと初めてだし緊張しないほうがどうかしている。 そんなことを考えながら私は駅前である人を待っていた。 「どうしよう、こんなことなら予約しなければよかった」 などと考えてい...
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2022.3.29
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女性用風俗に行こうか悩んでいたら、開いていた予約画面を幼馴染に見られてしまって…
「…え?」 「あっ、と」 慌ててスマホを奪い返す。けど、今の反応からして絶対見られた。どうしよう。 「…な、んだよ…それ」 「べっ別に。ただ見てただけだし」 やばいやばいやばい。 完全に画面見られた。 「…利用すんの?」...
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2022.3.28
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高校生時代からずっと好きだった先生と母校でエッチしちゃいました
「俊先生、この光景懐かしいですね…」 私は高校生のときに通っていた母校が廃校になるということで、女子大生の今、恩師の俊先生と一緒に当時のクラスの教室に訪れていた。 俊先生のことを私は高校生時代からずっと好きだ。でも、...
42879 Views 520
2022.3.27