キス 官能小説一覧(全1007件)
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出張から帰ってきた私は、AVでオナニーをしていた彼に欲情をしてしまい……
「ただいま」 出張を終えた私は、彼に具体的な連絡もしないまま家に帰宅した。 半分はドッキリ感覚だった。 同棲を始めて早々、一週間の出張で家を空けてしまったから、彼を驚かせてあげたかっただけだ。 私の帰りを待ってく...
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2018.11.1
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家出した私を捕まえたのは意地悪な幼馴染。私は援助交際を疑われて……
「何をやってんだ、お前」 低い聞きなれた声に――私、美波の肩はびくっと震えた。 落ち着けと自分に言い聞かせても、年上の男のそれは慣れるものじゃない。 「べつに」 私はネカフェのドリンクバーのメニューを選ぶふりをして...
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2018.10.31
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年下の男の子に迫られて・・・内緒であまあまエッチ
上京してもう5年。 独り暮らしも慣れ、すっかり都会に馴染み今や立派な社会人。 ・・・とは言ったものの、真紀は彼氏も出来ず、忙しさに追われて辟易した毎日を送っていた。 上京と共に2年付き合っていた彼氏とも別れ、以来全く恋愛...
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2018.10.28
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今まで男として意識したことがなかった幼馴染の彼から……突然のキスに翻弄されて
「それでね、カレったらわたしのこと放ったらかしにして……」 缶ビールを飲みながら、わたしは彼の愚痴を吐き出していた。 ここは幼馴染の弘明の部屋。 子供の頃からイヤなことがあると、わたしは弘明の部屋を訪れる。 弘明はいつも...
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2018.10.27
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疲れた彼のため、今夜はあたしがご奉仕エッチ
ピンポーン、と、ドアチャイムが軽やかに鳴った。 「あ、帰ってきた!」 あたしの大好きな淳史。やっと帰ってきた。 玄関に向かいながらちらっと時計を見ると、もう十一時近い。 「お帰りなさい!」 ドアを開けると、 「……...
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2018.10.26
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彼氏に構ってもらえず、幼馴染に愚痴ったら流れで一線を越えてしまいました…
最近、彼とはご無沙汰気味だ。 付き合って二年、気が付けば半年間もセックスをしていない。 それどころか月に1度しか会っていないような気もする。 正直私と彼との関係が恋人同士と言えるのかどうかすら怪しいところだ。 そ...
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2018.10.21
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秋の夜長の月見酒。酒に酔い、月に酔い、そして深く求め合う
光士郎と希美は結婚して数年後に、ある田舎の古民家を購入した。 都会を離れて自然豊かな環境で暮らすことは、二人が恋人だった頃から夢見てきたことだ。きれいにリフォームして始めた新生活に、二人の毎日は充実している。 そんな...
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2018.10.17
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「俺とセックスしませんか」と微笑む彼の目の奥が冷たくて
「わりぃ。俺もうお前のオトモダチやめるわ。」 彼が、経営するショットバーで珍しくバツが悪そうにそう言った。 「え?」 「女、出来た。だから無理。」 煙草を携えたゴツゴツとした手に握られたグラスから、氷がカラリと音を立てた...
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2018.10.12
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食器の片づけをしていたら後ろから…同棲中の年下彼氏とキッチンで甘々えっち
「ちさ~まだ~??」 食べ終えた食器を片付けていたら、ひまを持て余したりょうが甘えてくる。 「もうちょっとだから待ってて、りょう。暇ならお風呂わかしといてよー」 「はーい」 素直に言うことを聞くところが子供みたいでかわい...
8354 Views 230
2018.10.10
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日曜日のゼミ室、担当教授がご褒美をくれる。ジーンズ越しにいやらしく触れてきて……
日曜日の大学は閑散としている。しかし、瀬川教授のゼミ室だけが明かりをともしていた。 「教授、頼まれていた資料の整理、終わりました」 ユミは明るい声で憧れの教授に声をかける。考古学の権威である瀬川教授は、論文あさりを中断...
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2018.10.8
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嫉妬した私を慰めるように、優しく身体を引き寄せた恋人との甘い一夜。
「今、ライブの打ち上げしてから、遊びに来ない?」 嬉しくなって、速攻で返事をして、急いで私服に着替えた。打ち上げの店に着くと、立食形式で打ち上げパーティが行われていた。大海が、私に気づいて手を振って呼んでくれた。 「今...
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2018.10.6
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久しぶりに会った男友達に、友達が寝ている隣でエッチないたずらをされて・・襲われてるのに興奮しちゃう!
社会人1年目の夏、高校時代の部活仲間とひさしぶりに会うことになった。 といっても、学年が一緒だった仲良しグループ男女4人だけの飲み会。 しばらく忙しくて会っていなかったから、ずっと楽しみで仕方なかった私。 みんなもそうだ...
8848 Views 120
2018.10.5
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騙されて来た合コンで、高校時代に好きだった彼と再会。実は両想いだったことが分かってからのラブラブセックス
「ねぇ、麻衣ったら。いい加減機嫌直してよ」 私の隣で先輩がヒソヒソとささやいた。 「聞いてたら来ませんでした」 イライラしながらそう言うと、先輩はちょっと肩をすくめ、飽きれたとばかりに溜息をついた。 「……騙したのは悪か...
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2018.9.28
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織姫と彦星…何度も好きを繰り返して、愛を確かめ合いながらの再会ラブラブエッチ
『藍!!』 愛しいあなたの名前を呼ぶ。 「久しぶり。あれから一年か。」 『全然変わんないね。』 「そう?夕夏は前より可愛くなったよ。見違えるくらいに。」 『ウソ。変わんないよ、なんにも。』 なんて、言葉では否定してみたけ...
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2018.9.23
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「ちゃんと分かってんの?誰としてんのか」弟の幼馴染に組み敷かれて
どっちにしようか、全身鏡の前で服をあてがって見る。 頭数合わせに呼ばれた合コンだけれど、行くからにはちゃんとした格好をしなくては、と若干重い腰をあげ鏡の前で顔を作った。 とは言うものの迷いすぎて、さっきから着ては脱いで、...
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2018.9.22
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愛したあの人には奥さんが…。激しく惹かれ合う二人の期間限定の恋。
ベッドの上で裸で抱き合いキスを交わす芽衣とジョンの下半身は、一分の隙もないくらいにぴったりくっついていた。二つの裸体は艶めかしく揺れ動き、同時にグチュッ、グチッといやらしく湿った音を立てている。彼らはもうずい分長い時間、...
3981 Views 160
2018.9.21