お仕置き 官能小説一覧(全158件)
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禁断の擬似ゴルフレッスン!バックハグから伝わる彼の熱い塊を欲し、おねだりしちゃう私
共通の友人が企画したバーベキューで意気投合し、付き合って一年がたつ舞香と湊。舞香が三十五歳、湊が三十八歳ということもあり、喧嘩もなく、ゆっくり過ごすことが大半だ。 二人とも土日が休みなので、舞香が湊の家に泊まるスタイル...
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2023.5.10
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怒った彼に、お仕置きでハメ撮りされちゃう!そんなところ、撮っちゃダメなのに…!
「瑠奈、今日カフェで俺のいない間に知らない男に話しかけられてたよね」 拓也は苛立ちを隠さずに私に問いかけた。 今日は彼と映画を観てからカフェでパンケーキを食べた。 そのカフェでのことを、拓也は怒っているのだ。 「う、うん...
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2021.6.7
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「過去の恋愛、ぜんぶ僕が忘れさせてあげます」とドSなのに敬語の年下彼氏が…!
(あぁ、疲れたわ……) 美香は帰り支度を済ませ、そそくさと会社を出た。 駅に向かう道に、大きな花束をもった男が立っていた。 「美香さん」 「えっ、タカくん?」 美香に大きな花束をたむけているのは彼氏のタカだった。 「ちょ...
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2021.5.7
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社交辞令にも嫉妬する彼に媚薬を飲むように強要されて為す術もなくイかされ続ける
「雅さん、じゃあまたご飯行きましょうね」 メール画面を開けた途端にこんな文章が目に飛び込んできた。 ただの社交辞令のようなメール。 だけど、こんな文章を涼に見られたらどうなるか...。 私は知っているから、見られる前に....
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2015.11.24
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「もう飲み過ぎるなよ?」優しい彼の乱暴なお仕置き
金曜日の夜。 少し飲みすぎた美咲は、ふらふらな足取りで愛する人と暮らすマンションへと向かっていた。 「優人、ただいま~っ」 「おかえり...って、大丈夫か?」 玄関まで出てきた優人に、美咲は靴を脱ぐとすぐに抱きついた。 ...
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2015.7.20
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つまらない授業をサボってただけなのになんでこんなことに…
平日の午後、私はいつものようにつまらない授業をサボって街中をぶらついていた。 ……のに、よりによってまたアイツに見つかるなんて…… 「はぁ…はぁっ…」 「待て!今日こそ捕まえてやる!」 「来ないでって言ってるでしょ!」 ...
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2017.3.20
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借金の返済のためにメイドになった私は、毎晩ご主人様にお仕置きされています
不況のあおりを受けて親の会社が倒産し、我が家は借金を背負うことになってしまう。 私は大学進学を諦めて就職することになった。 けれどこのご時世、なかなかいい就職先が決まらず焦りに焦っていた私は、たまたま見つけた住み込みで働...
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2020.8.8
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年下の男の子だと思っていた仕事仲間の、不器用で熱いキスの嵐に溺れていく私
梨乃は打ち合わせに向かっていた。 相手はフリーカメラマンの梨乃に定期的に依頼をくれる会社だ。 (今日は新人の担当さんだって聞いたけど、どんな人だろう) 「はじめまして。悠人と申します」 深々とお辞儀をしてきた彼はまだ若く...
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2025.3.30
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内緒でHな配信をしていたことがバレて…お仕置き激しめエッチ!
私は伊央。裏垢配信をやっているしがない配信者。 色々事情があってこの世界に飛び込んでしまったのだが、後悔はしていない。しかし、一つ心にひっかかりがあるとしたら、それはーー 『彼氏には内緒にしていること』 その日の夜も、私...
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2026.2.3
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彼が豹変…。嫉妬心と独占欲に満ちた激しい愛の情事。
「沙綾。」 『なぁに?』 「裏切り者。」 『何のこと?』 「とぼんけんなよ。脱げ。」 『えっ?』 「聞こえただろ。脱げ。早く。」 突然放たれた命令は、いつだって優しい蓮とは思えない程に冷たく、威圧感があった。 事態が飲み...
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2019.3.13
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え!?そこは違うよ!ヘンタイ彼氏に調教されて私の穴はどこもかしこも彼氏のもの
私の彼はヘンタイだ。いわゆるS。サディスト。縛る、やぶる、首輪をつける、エッチなことを命令する。そういうことで興奮するらしい。 縛るのが大好きでデートの時も私の家まで来て赤いひもで亀甲縛りとかいうエッチな縛り方をしてその...
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2019.3.23
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彼に注意されていたのについ薄着で出かけたら彼に見つかって…やらしいお仕置き
「俺、ひとりで出掛けんなっつったよな?」 彼の声が上から降ってくる。 ベッドに押し倒される形で寝そべる私の視界には、見慣れた自室の天井と、薄ら笑いながら私を見下ろす拓海の顔が広がる。 笑っているのに冷たい瞳が、彼の静かな...
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2016.7.8
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「なに、普通って。ナメてんの。」温厚なはずのマネージャーにお仕置きされる
「みなさん今日はわたしたちステラのためにお集まりいただきましてありがとうございました!!」 きらきらと輝くステージの上、わたしは立っている。 いま人気絶頂のアイドルグループの『ステラ』のセンター、ゆうみとはわたしのことだ...
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2015.12.1
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社内での情事を断ち切ったら、その日の夜は何度果てても許してもらえず……理不尽な仕打ちなのに、身体は反応してしまう!
その日初美は、ある用事でその会社を訪れた。 受付けで要件を告げると、エレベーターのほうを示される。 愛想よく礼を言って受付けの係員に背を向けたとたん、初美から笑顔が消えて仏頂面になる。 すぐに見つかったエレベーターに乗り...
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2021.7.26
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体だけの関係の二人。でも知らない人と話していたというだけで、激しく責められる…
「誰と親し気に話していたんだ」 そう言いながらベッドに私を押し倒し、脚を広げさせ下着の中に手を入れる。 「ん…っ!静馬、やめて…」 「誰と話していたんだと聞いている」 「あっ!んん…っ」 そのまま花芯を摘まみ、上下に擦っ...
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2023.9.27
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お屋敷のキッチンで料理長と二人きりになっていた私を見つけたご主人様。その表情は不機嫌の極みで…
「海斗様、おはようございます。昨夜は良く眠れましたか?」 キッチリとスーツを着こなし、眼鏡をかけた男性に、廊下で声をかける。 「ああ、さくらか。問題ない」 男性はちらりと私に目を向け、廊下を進んでいった。 海斗様。この立...
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2017.2.9