告白 官能小説一覧(全255件)
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大学時代からのセフレの彼に気持ちよくさせられちゃって、思わず告白をしてしまう私。
「あぁんっ、もうだめっだめっ」 「だめじゃないだろ、ほら、こんなに濡れてるくせに」 「やぁあんっ」 竜に責められて、私はあられもない声をあげる。隣の部屋に聞こえてしまうんじゃないかなんてことは、ずっと前に頭から消えてい...
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2022.10.12
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家族旅行の夜、ずっと憧れていた素敵な義兄に突然抱きしめられて…崩壊。
大自然の中、トレーラーハウスでバーベキュー&宿泊旅行! 両親と姉夫婦、そして夫。毎年恒例のイベントだが、静香はいつも心待ちにしていた。 「和哉さんに会える…」 今は転勤で遠くに住む姉の夫、和哉は静香の初恋の人だった。 姉...
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2022.10.3
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ランニング中に出会った憧れの人に、優しく情熱的に責められて、イかされちゃう
昨日まで激しく降っていた雨も止み、絶好のランニング日和だった。 今日は拓也くんに会えるかな、そう考えると、走り始めたばっかりなのに、心拍数があがる。 家から5kmぐらいのところに、大きな公園がある。 今日は仕事も休みなの...
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2022.9.26
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ずっと好きだった!ー押さえ付けてきた彼が強引に私の中に入ってきて溢れる絶頂の境地に
久しぶりに帰省した真紀を駅まで迎えに来てくれたのは、幼馴染の透だった。 「よお、元気?あれっ?!何か太ったか?」 久しぶりに会った真紀の顔を見て、透は開口一番そう言った。 「えっ?!何で透が?あと余計なお世話!!うちのお...
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2022.9.24
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彼のパーカーを着ていたら、その姿に欲情した彼に押し倒されていっぱい愛されて…
ふっとカーテンから差し込む朝日に照らされて目が覚めた。 ここは、彼の部屋のベッドの上…。 隣には、まだぐっすり眠ってる彼の横顔。 そうだ。昨日は晴斗の家にお泊まりしたんだった。 シャワー浴びたいな。 そう思いながら、まだ...
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2022.9.23
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ぬるぬるにされて…彼は雄叫びをあげながら、大量のそれをぶっかけてきたのです
それは、ホワイトデーの数日前の出来事だった。加奈が会社のフロアーでエレベーターが来るのを待っていたら、後ろから声をかけてきた人がいた。 「加奈さん、こんにちは。先月頂いたチョコレート、とても美味しかったです。ホワイトデー...
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2022.9.13
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あなたの精が欲しい…全部ください…と、彼女はぐじゅぐじゅにさせながら懇願した
学生時代からの友達数人で久し振りに楽しく飲んだ夜、1人帰り、もう1人帰った。残されたメンバーは2人だけ。男は独身だったが、女は既婚者だった。 ***** 本当はそれ程酔っていないのに、千春は充分酔ったふりをして、涼介の肩...
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2022.9.2
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バイト先の先輩は、年上なのに童顔で、ショタみたいに可愛い。私は彼が大好きで…
バイト先の先輩は、ちっちゃくて可愛い。 「陽人先輩!今日も可愛いですね!」 「はあ?」 近所のファミレスで働き始めて、半年。 ようやく仕事にも慣れてきて、先輩にもいっぱい絡めるようになってきた。 陽人先輩は私の一つ上の、...
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2022.8.30
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偶然再会した幼馴染みが超美形営業マンに!?そのままホテルで秘密の初体験
深夜0時すぎ。ふと、後ろから優しく抱きしめられた。 「ずっと、忘れられなかった」 そう、幼馴染みに耳元で囁かれて。 ***** 人数合わせで、同僚と異業種合コンに参加した私。そこにやってきたのはイケメンばかりだった。た...
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2022.8.21
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仕事ばかりの私が、会社で人気の後輩くんに抱かれてしまう話。
毎日会社で仕事をこなし、上司に嫌味を言われ、一人で暮らす部屋に帰ってお酒を飲んで眠る。恋人もいない。会社に気になる男性はいるが、いつだって女性社員に囲まれて、仕事以外の話をする隙はない。 「きょうも疲れたなあ…」 た...
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2022.8.8
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ずっと好きだった幼馴染が、突然の結婚報告!?私はショックのあまり…
「え…結婚…?」 「ああ。結婚することになった」 いつものように、バーで飲んでいた時のことだった。 蒼生からの突然の報告に、私は言葉を失った。 幼馴染の蒼生が、結婚。 寝耳に水だ。 毎日のように一緒に飲み歩いては、仕事や...
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2022.8.7
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婚約破棄され、傷心中の私。そんな私の元に、結婚しようとやってきたのは…!?
子供の頃、近所に可愛い男の子がいた。 私より五つ年下で、名前は康太。 実の弟のように、私はその子を可愛がっていた。 「僕、夢があるんだ!」 「夢?」 「早百合ちゃんと、結婚すること!」 可愛い夢を告白されて、その時の私は...
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2022.7.23
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酔っ払って気になる会社の人とエッチしたけど記憶がなかったので何があったか教えてくれました
「っん、ふぁぁぁあ…って!?えっ!?!?」 昨日は会社の飲み会、今私は自室で目覚めた訳なのだが…。 「も、もしかしてやっちゃった…?」 隣に寝ているこの男の人は誰ー!? 布団をめくると私は何も着てなくて…これはもしかして...
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2022.7.13
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同僚と一つの傘で帰ることになった私。突然始まった愛撫に体が言うことを聞かなくなって…
「うわ、すごい土砂降り」 「ほんとだ、すごい雨」 突如発生した残業に追われて、気づけば時刻は22時過ぎ。 周りの同僚達は全員帰宅してしまい、私ともう1人残された同期の春樹はエントランスに立ち尽くして、呆然と外の景色を眺め...
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2022.7.6
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キャバ嬢として働いていることが同僚にバレてしまった!?秘密にしてほしいと頼み込むと…
「お願い!ここで働いてることは秘密にして!」 私は直人に必死で頭を下げた。 まさか、よりにもよって会社の同僚にバレてしまうなんて。 昼間は会社の事務、夜はキャバ嬢として働いている私。 うちの会社は副業が禁止されているから...
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2022.6.26
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ただの幼馴染みだったはずなのに。こんな声聞かせられない…!!
ある居酒屋にて。 「ちょっと咲也!また婚活失敗したぁぁ!!」 「はいはい。今度はどんなやつ?」 「マッチングしていい感じだったのに、雪乃さんは1人でも生きていけそう、なんて言うんだよ?!もうそればっかりでうんざり!」 「...
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2022.6.19