ラブラブ 官能小説一覧(全641件)
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「たまにはいいでしょ。こういうプレイも、」羞恥と興奮に染まるご無沙汰エッチ
あっ…ん… 今日は3週間ぶりに彼が帰ってくる。 だけど、待てなかった。 …んっ 彼とのエッチを思い出して、指の動きが激しくなる。 「ただいま〜!」 私は慌てて服を着る。 「…莉奈?莉奈〜?」 「俊樹、おかえり!」 私は何...
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2016.5.12
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初体験の翌朝も求められ、未知の愛撫で達しちゃう甘々エッチ
髪を撫でる手のぬくもりで、目を覚ました。 窓から差し込む陽の光。 素肌に触れるシーツ。 間近にある、大好きな人の微笑み…。 「きゃあ!」 慌ててシーツをたぐりよせて、首から下を隠した。 「おはよ」 「お、はよう…」 まど...
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2016.5.8
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クンニされ続けて痙攣するクリトリスをさらに責められて…可愛い後輩
「先輩、俺お茶飲みたいです」 「あっそう。」 「疲れてるんですよー、お願いしますよー」 「……わかったよ」 今日も相変わらずこいつはワガママだ。 前々から私の住むアパートに来る約束を取り付けておいて、当日の朝にサークルの...
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2016.5.1
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海の中で彼女の水着を奪い取って嫉妬とS心が刺激される興奮エッチ
彼女である美紀に誘われて、海に来ていた。 最近暑いからって、お家デートばっかりだったから久々のお出かけ。 俺よりも一つ年下の美紀とは、大学で同じ学科の先輩後輩の関係だった。 共通の友達繋がりで知り合ってもう付き合って1年...
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2016.4.19
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電気も消さずソファの上で年下彼氏にまっすぐな瞳で求められて…幸せ前夜
私の彼氏はかまってちゃんの、とても可愛い年下彼氏だ。 ふとした時に見せる柔らかな笑顔、くるくると変わる表情、怒ったときのふてくされ顔 すべてが…とっても可愛いし見ていて飽きない。 「ねぇユイちゃん、今日の夜ご飯は…?」 ...
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2016.4.11
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痴漢被害にあった彼女におねだりされて優しく念入りに抱き合う柔らかな独占欲
駅までの道を全力疾走していた。 恋人の緊急事態なのだ。 ここで急がなかったら男じゃないだろう。 「由里!」 改札を出たところにいた由里は、俯いて元気のない様子だった。 無理もないだろう。 『電車で………お、尻…触られて』...
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2016.3.31
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初めての証は優しさと愛しさによって快感に書き換わる特別な日
付き合って今日で半年の私たち。 だけどまだキス以上の事をしたことがない。 そういう雰囲気の事になったことは何度かあったけれど、躊躇する私にそれ以上のことはしてこなかった。 きっと私が処女だから… 怖いという気持ちを分かっ...
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2016.3.27
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映画館でクリを責められ欲情した彼に連れだされて…何度もイッちゃう興奮エッチ
レイトショーで、所謂ラブストーリー系の映画を観に来るのはカップルが大半を占める。 あたし達もそんなベタなデートをしに映画を観に来ている訳だけど。 1番上の端の席で周りにはほぼ他のお客さんはいないから、手を繋いだって全くバ...
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2016.3.25
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イかせる気のない愛撫で翻弄される意地悪でドSな新婚エッチ
「っっん、っや!」 え、私の声?って思うくらい自分の声にまでゾクゾクした。 礼くんが控えめな私の胸をすくい上げて、そこに出来た谷間にキスをおとす。 そこだけじゃ飽き足らず、私の首にも、肩にも、背中にも、たくさんキスをする...
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2016.3.16
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会社の先輩後輩カップルが互いに学生服に着替えて興奮エッチ
「宏貴さーん、着替えましたよー」 そう言ってリビングのドアを開けると、すでに着替え終わった彼がソファに腰掛けていた。 「おお、セーラー服」 「どうですか?もう何年も前のだし、結構キツキツなんですけど…」 「そこがいいんだ...
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2016.3.13
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イキそうになる度に寸止めされ続けるドS彼氏の焦らしプレイ
『あっあっ、もう…っ、イッちゃ…っ』 「はいストップ。まだイかせたげないよ?」 『え…やぁ…何で…』 「そんなにイかせてほしいなら、ほら、わかるでしょ?」 優しい彼氏の夜の顔。 イキそうになれば止められて、そんなもどかし...
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2016.3.8
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観光直前にリモコンローターを入れられて!?ドS彼氏とHな温泉旅行
東京から約2時間ほど電車に揺られて着いたのは箱根。 キャリーバッグを引いて、改札を抜ける 「んー、やっと着きましたね!箱根っ!」 楽しみ〜っと伸びをしながら言う。 「まず、旅館に荷物を預けに行こう。」 雅さんはそう言って...
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2016.2.28
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意を決して訪れたラブホで迎えた愛おしさ芽生える初体験
「ここで…いいの」 直哉が不安げに私の顔を覗く。 「いい…の!」 付き合って半年 訪れたのはラブホテル 私も直哉も実家暮らしだからエッチをするにも場所がない。 外でするわけにもいかないし… 如何わしい建物の中に入り、部屋...
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2016.2.26
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夫に官能小説を書いていることがバレて妄想を具現化される夜
「小説ってこんなえっちなの書いてたんですね」 仕事から帰ってきたばかりの彼は、わたしを後ろから抱き寄せて椅子に座る。 必然的に膝の上に座らされたわたしは、もう顔から火が出てしまいそうなほどの羞恥に襲われていた。 あぁ、ば...
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2016.2.21
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襲い来る快楽に酔いしれた状態で主導権を握ったら…興奮するコスプレエッチ
ーどうすればいいんだろう… ちらりと横目で皇をみるが、満面の笑みで微笑み返される。 目の前にはたくんのコスプレ衣装。 ナース、制服、メイド、チャイナ等々。 今から30分ほど前に帰ってきた皇はたくさんの紙袋を抱えていた。 ...
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2016.2.9
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仕事ばかりの彼のお腹に後ろから抱きついて―寂しさ吹き飛ぶ愛で満たされる
「ねえ、義弘」 少しの寂しさを声に込めながら、私は彼の名前を呼んだ。 彼はちらりとこちらを見て、それから視線を画面に戻す。 「もう少しで終わるから」 もう何度も似たようなセリフを聞いたのに、またそんな言葉をかけられて思わ...
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2016.2.7