クンニされ続けて痙攣するクリトリスをさらに責められて…可愛い後輩

「剥くのを手伝ってあげれば、エッチなクリトリスはもっと気持ちよくなれるよね」皮を親指でキュッと上に引っ張られ、隠れていた部分すら外気に晒される。そうして彼は、私の反応を確認しながら真っ赤な舌を―。今日はデートのはずだった。更に言えばこの約束を取り付けてきたのは彼だ。それなのに、なんで私が家で待機する羽目になってるの―!?生意気でワガママ、だけど憎めない。無邪気で一途な年下彼氏にくらっくらするほど振り回されてみる?(∀w)初作品がロングヒット中のミルキー専属作家、けいかさんの作品です。

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